ひっさびさに、アプリ開いたわ
10月8日
先日行われていた、これ
🔪くにしろLv.20🔪@KuNi_Oshiro
始まるぜえぇぇええええええぇぇええええええぇぇええええええぇぇええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!#ドン旅行
2018年10月06日 06:08
ドン旅行(ドンって何)
羨ましかったなぁ~
じゃなくて
僕もいたんです、ドン旅行
マジで
姿を隠してたのは理由があって
遡ること1か月前
たまたま くにしろさんから
名古屋旅行の話を聞いたとき、ぜひ行きたいと伝えたら
昼くらいに一回おれと会っといて、後からおれがオランゲーナさんとうまくんと合流したあとサプライズ登場させたみがある😉
(原文完全引用)
なんでだよ
普通に会いてぇよ
だいたい誰も俺の顔知らねぇだろうよ
不安をよそに当日はやってきた…
くにしろさんからDMで着いた連絡と
履いてる靴とたってる場所が送られてきた
この時点で使い古された言い方すると
心臓が口から出そうなぐらいバクバクしてた
会った
強く握手した
初めてネットの人と会った
初めて会う人より話せたと思う
けど、脳内反省会では30点ぐらいしか喋れなかった
お昼ご飯を食べるお店を探した
何を話しながら歩いたかはおぼろげだから書けない…
サプライズの為に一旦別れた
連続でタバコ2本吸った
心臓は未だ口から出そうだった
お店へ向かう くさん、オラさん、うまくんの塊に後ろにそっと付いた
無駄に壁とか見ながら尾行した
列に並んだ
くさんが人数を聞く定員さんに4人と伝えた
俺に注目を向けるよう促した
「うすうすうすうすうすうす、どうも肉感性魔獣ちんぽこ侍です」
オラさんはええーー!!って叫んでた
うまくんは凄く俺のことを不審な奴を見る目で見てた
サプライズは成功????したと思う
一緒に味噌煮込みうどんを食べた
名古屋港水族館に行った
シャチとかイルカとかサメの卵とか見た
めっちゃ楽しかった
がぶちきに行った
オランゲーナさんと声優興味なしを少し歌ったのが、今まで喋りでぽ太郎さんの曲の話をしたこと無かったからめっちゃ嬉しかった
10月7日、俺のガチホーム犬山にみんな来てくれてたみたいだけど、俺は犬山におらず、会えなかった
茶怒さん、kiriさん、イェッサマさんに会う為に6日に全くのツイートと存在を消していた
元凶はくにしろさんとオランゲーナさん
また、サプライズにするため全く俺の匂いをさせない為だった
店を迷ってるみんなを尾行するのは絶対傍から見たら不審者だったと思う
入る店が決まっても店の前で立ち止まってる
何してるんだよ!!
そこでDM
まだ会ってない3人が店に入った辺りで駆け寄った
オランゲーナさんに背中押されるまま入店
6人分並んだカウンターの真ん中に俺が入った
3人からの「なんやこいつ」って目が怖かった
「うすうすうすうすうすうす、どうも肉感性魔獣ちんぽこ侍です」
「え?」「は?」「なんで?」
そりゃそうなりますよね
ほんとに二、三言しか話したことのないkiriさんと隣になった
kiriさんとピザはんぶんこした
kiriさんにほとんど払って貰って頂いた
ほんと、ご馳走様でした
お店を出たあと
ブロキャスでちょこちょこお話してたイエッサマさんとお話してた
俺が話題探してる時に丁度よく話題振ってくれてほんと話しやすかった
くさんが最初にバスで帰られるから
お別れの時
俺おるやん
初めて会った時のように握手をした
初めての時より握る力が強かった気がする
俺も恐る恐る強めに握り返した
くさんが帰っていった
JRの改札前
切符を買った
オランゲーナさん、茶怒さん、kiriさんとお別れ挨拶をして
3人とも帰られていった
お土産を買う、イェッサマさんについて行こうとしたら
お別れした改札の隣のキヨスクに手当のものが置いてあった
イェッサマさんはレジでお金を払った後
品物を忘れて、定員さんに呼び止められてた
JRの改札を抜けたホームで
イェッサマさんとお別れした
ものすごく嬉しいことを言って貰えた
イェッサマさんも帰られていった
(欲を言えば、俺が同行してない時に先に帰っていったうまくんも見送りたかった)
そんなこんなで俺のドン旅行(俺は旅行してない)は幕を閉じた
初めてネットの人に会って正直ずっと手の震えが止まらなかったけど
みんないい人でそれも収まっていったし
ただ、普段名古屋で遊んでないから
案内とか全く出来なかったのが、申し訳なく心残りでもあった
普段少しでも馴染みのある場所に、Twitterでの面識がある人達がいるのは
言い表しがたい感覚だった
僕もこれです、飛び入りだけど嫌な顔せず受け入れてくれた皆さんに感謝と
実際に会えた喜びや楽しさでいっぱいです
これからもイベントとか、そうじゃなくても会う機会はあると思うので、皆さんよろしくお願いします。
うまく思いつかなかったから締めとして、僕の好きな歌詞を
手と手が触れて
言葉交わして
ネットのオタクが人間になった














