買ってしまったよ・・・
これからの「正義」の話をしよう![]()
まだまだ読みかけだけど、すげーむずいし![]()
たまたま今日テレビみてたら、サンデル教授でてたよ。。。
NHKではもう主流なってるんかいな![]()
読んだ人おるかな?
紹介分だけでぐぐーっとくるものがあったが、また考えられそうだよ![]()
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1人を殺せば5人が助かる状況があったとしたら、あなたはその1人を殺すべきか?
金持ちに高い税金を課し、貧しい人びとに再分配するのは公正なことだろうか?
前の世代が犯した過ちについて、私たちに償いの義務はあるのだろうか――。
つまるところこれらは、「正義」をめぐる哲学の問題なのだ。
社会に生きるうえで私たちが直面する、正解のない、にもかかわらず決断をせまられる問題である。
哲学は、机上の空論では断じてない。
金融危機、経済格差、テロ、戦後補償といった、現代世界を覆う無数の困難の奥には、
つねにこうした哲学・倫理の問題が潜んでいる。
この問題に向き合うことなしには、よい社会をつくり、そこで生きることはできない。
アリストテレス、ロック、カント、ベンサム、ミル、ロールズ、そしてノージックといった古今の哲学者たちは、これらにどう取り組んだのだろう。
彼らの考えを吟味することで、見えてくるものがきっとあるはずだ。
ハーバード大学史上空前の履修者数を記録しつづける、超人気講義「Justice(正義)」をもとにした全米ベストセラー"Justice: What's the Right Thing to Do?"、待望の邦訳。
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正直わからんなー・・・・結論を迫られたらどうしようか・・・・優柔不断やな俺![]()
公正とは言わんと思うな。 ただ、やっぱ金持ってる人は払ってもらわんと
金がまわんねーし、救ってやりたい人も救えなくなってまうしな・・・
あー嫌やなーこういうの![]()
あるやろな。その世代がおって今ここで生きてるわけやしな。いい意味でも悪い意味でもね![]()
また、感想を書きます![]()