2PMのファンカフェに
質疑応答の形式で行なわれた懇談会の
一問一答を整理したものがあがっているようです。


 
◆アンダーグラウンド(ファン カフェの名前)側で是正要求により書面質問書を再提出したにもかかわらず、それに答えないまま懇談会を開く意図は何か.

 ― (ジョンウク代表) パク・ジェボム本人の要請によって,2月末に脱退を発表することになっていて偽りで書面質問に答えられなかった。 懇談会はメンバーらの率直な話を伝えようと進行した。  

 

◆ファンたちが願うのはJYPEの疎通だった。 しかし会社の立場を代弁する席に社内意志決定権者でないメンバーを出席させた意図は何か.

 ― (ジョンウク代表) メンバーらが率直に話をしたので今のように円滑に懇談会が進行していると考える。 本人だけ参加したとすれば自身の話をファンたちが信じなかっただろう。  

 

◆ファン代表らは、今この席に参加したメンバーをグループ2PMの一員でないJYPEの代理人として見て、メンバーの口から出る言葉を会社側の直接的意見と見なすだろう。JYPEが公式ホームページを通じて,公示した文によれば2PMの残り6メンバーは、リーダーパク・ジェボムの去就に対して去る1月6日最終同意,決定を下したと見なされる。 該当公示事項に対して異議提議したり反論したい事項があるのか。

  (メンバー全員) 公示事項に同意する。

 

◆該当公示事項が事実だと答える仮定の下に、1月6日、パク・ジェボムの去就に対して決定を下したのに、インタビュー,放送活動などでパク・ジェボムの名前を言及して2PMファンたちを希望拷問して認定に好守した理由は何か。

 (メンバー全員) 脱退と別個でまだ彼は私たちに良い兄だ。 見たいと率直に話すことが問題になると考えない。 また今後も見たければ見たいと発することができると考えて、またそれが問題になると考えない。

 

◆2PMリーダー パク・ジェボムと所属会社JYPE間の専属契約解約と関連して、次の細部事項に対して明白に明らかにして、これに対する裏面契約がないという証拠で芸能人契約ヘジソを公開することを要求する。 契約解約時点に対して明らかにしてくれ。

 ― 2月26日

 

◆契約解約以後、JYPEでパク・ジェボムに関連して,保有する法的権限は何らであり、その期間は各々いくらの間なのか、詳細に明らかにしてくれ。

 ― いかなる法的権限も残っていない。

 

◆違約金,収益金分配などすべての精算が完了する時点はいつか。

 ― 違約金はなく、収益分配は、12月までの収益分配は1月に精算完了した。

 

◆今後本人の希望によって,国内外演芸活動を再開するとき、これに対する制約事項がないことを保障しなさい。

 ― 制約事項がない。

 

◆所属芸能人のパク・ジェボム管理に対する責務をつくすことができなくて発生した現状況に対して、責任を全うすることをJYPEに強力に要請するところだ。
2PMの所属会社JYPEは、公式ホームページにあいまいな文章だらけの公示を作成することによって、パク・ジェボムおよび2PMメンバーらと所属会社に対するデマが量産,再拡散されるのを手をこまねいた。
これに対して対処する計画と現事態によって2PMのリーダー パク・ジェボムをはじめとして、彼の家族と残り2PMメンバーらが受けた精神的、肉体的傷治癒を通じて,今JYPEがしている努力と今後の努力を具体的に明示してくれ。


 ― (ジョンウク代表) JYPEは所属芸能人の私生活を管理する責任がなく、したがって本件に対するすべての責任は一次的にパク・ジェボムが全面的に負わなければならないと考える。 図式的にこの件を見るならば、パク・ジェボムは加害者で、残り6人の2PMメンバーらと使用側は被害者だ。

 

◆昨年9月5日以後、パク・ジェボムに対する記事および関連プログラムに対してJYPEが保護のための措置を取ったことがあるのか。 記事削除および記事コメント遮断などの措置は難しくないが、なぜ手をこまねいたのか。

  ― (ジョンウク代表) 率直に明らかにして、この事件前まで記事削除および記事コメント遮断などの措置はとったことがなかった。しかしその事態に対して所属会社は最善の努力を傾けた。その事件以後で所属会社はコメント遮断などの措置を取っているが、記事の量がぼう大だから皆成り立たなくて、言論を管理をするといっても管理される範囲ではないという点が認められることを願う。 

 

◆JYPEが公式ホームページを通じて公示した文によれば、JYPEはパク・ジェボムの去就に対して1月6日に暫定的な結論を下したにもかかわらず、一ヶ月20日余り、発表を先送りして、パク・ジェボムを利用したマーケティングを持続してきた。
使用側で直接的にパク・ジェボムを広報に利用しなくても、各種言論で彼の名前を持続的に言及するのを正そうと努力しないで傍観したことはどんな理由なのか、加減なしに明らかにしてくれ。


 ― (ジョンウク代表) 1月6日以後去就を決めたことは事実で、該当件に対して2月末に発表することに合意したので、訂正要求をすることができなかった。 また言論はJYPEが意味し次第コントロールが不可能だ。  

 

◆25日にJYPEホームページを通じて公示した文で、パク・ジェボムの専属芸能人契約解約理由で明らかにした深刻な私生活問題を、あえて深刻な,私生活,問題という単語を使ったことに対して責任があるのではないか。

  ― (ジョンウク代表) これは3つ理由で返事をする。 この問題によって起きない事件が発生したあとに6人のメンバーらが背信者にならないことを望んだ。1人より残り6人が重要だ。また大韓民国国民皆を対象に作成した公示に偽りを作成できなかった。図式的に調べようとするなら6人は被害者で率直に話をしなければ持続的にこのことに対して疑問を提起することになるだろう。そのために事実通り'深刻な私生活問題'と明らかにしたのだ。  

 

◆深刻な私生活問題に対して知っている人がメンバーおよび所属会社一部と明らかにした。 これが真に深刻な私生活問題ならば、外部に明らかにならないのはこの席にある私たち皆が望むところだ。それならこの件が外部で明らかになれば所属会社側で流出したことと見なしてもよいのか。

 ― 流出しないことを望むが、この件に関連した人がいるから使用側ではなくても流出する可能性があると考える。 だから全面的責任は使用側にいない。



◆パク・ジェボムは現在JYPEとファンたち間の懇談会が進行されているのを知っているのか、また公示に本人の脱退理由が深刻な私生活問題と上がったことに対して知っているのか答えてくれ。

  (ニククン) パク・ジェボムと最近まで文字をやり取りしたし、懇談会を進行するということに対して知っている。 映像でもとって送りたかった。

 ― (ジョンウク代表) 公示事項に対しても知っている。

 

◆2PMは今後新しいメンバー、あるいはリーダーを選出する計画があるのか?

  (ジョンウク代表およびメンバー全員) ない。
 


◆パク・ジェボムの復帰の可能性は全くないか? また今後彼が(受ける)乗って,所属会社で芸能人に復帰するならばどのようにするだろうか。

  (ジョンウク代表およびメンバー全員) 彼が2PMに復帰する可能性はない。

  (チャンソン) ジェボム兄がこのすべてのものを甘受して芸能活動をするならば応援する。 けれど2PM復帰ではないと考える。

 

◆深刻な私生活問題を所属会社とメンバーらは覆ってくれることができなかったか。 またメンバーらがジェボム脱退に対して同意しなかったとすればこの事態が今まできたことと考えるか?

 ― (メンバー全員) とうてい覆ってくれることはできない懸案だった。

 ― (ジョンウク代表) 同意しなければならない事項であり、同意をすると思った。 また同意しなくても同じ結果を招いたと見る。

 

◆去る9月の事態がなかったといっても現在と同じ結論を下すだろうか?

  (メンバー全員) そうだ。

 

◆メンバーらのサイ管理を直接するのか。 昨年9月8日以後サイに上がって,ファンたちの間に話題になった文らは本人らの文なのか。

  (ウヨン) 合っている。 本当に苦しくて'苦しい'と書いた。

  (チャンソン)合っている。 私自身に紛らわしいことがあるからサイに'紛らわしい'という表現をしただけみた事態とは関係がない。

 ― (ジョンウク代表) 以前にあった懇談会でどうしてメンバーらを管理するのではないかとの叱責を受けたことがある。本社が採択している標準契約書によれば、所属芸能人の私生活を制限しなくなるようになっているだ。基本的に芸能人の私生活は、芸能人本人が責任を負わなければならない。




◆ボイコットに対してメンバーらはどう思うのか。

  (ジュノ) 私たちはどうせ彼が帰ってくると思って,ボイコットをしようが非ボイコットをしようが、彼が帰ってくれば解決される問題程度で考えていた。しかし率直に傷つかないものではなかった。
今回のこと以後にもボイコットをすることになるならば、それは私たちを見たくないのだと考えることになるようだ。しかし私たちはこれ以後にも最善を尽くすことで、歌手なので、歌とステージで報いるだろう。


 

◆公示事項に上がった'深刻な私生活問題'が事実ではない場合、名誉毀損というものを知っているのか?

 ― (ジョンウク代表) 事実通り書いただけだ。

 

◆以後にシングル1,2集活動をするとき、パク・ジェボムのパートはどうなるのか。 また1,2集に対する追加収益金をこれ以後にパク・ジェボムが受けられるか?

 ― (ジョンウク代表) パク・ジェボムのパートはこれ以後に議論してみなければならないことだ。 追加収益金の場合、歌手の実演費で著作権協会で受けることであって、JYPEとはもう関係がない。

 

◆2PMはファンクラブ名前でHOTTESTをずっと使うだろうか?

 ― (ジョンウク代表) そうだ。 6人は2PMではないという意か? 違う。 6人は2PMであるからHOTTESTをずっと使うだろう。

 

◆1月6日、メンバーらはパク・ジェボムの去就に対して最終決定を下したと明らかにした。 その当時メンバーらは休暇に行った状態であり、各所で明るい姿が捉えられた。 これに対して答えてくれ。

  (ウヨン) 初めて得た休暇でだった

 (テギョン) 私たちは芸能人だ。 会う人々をしかめっ面をして対することにはならない。

 (チャンソン) 名節に親戚らを訪ねるとき、私たちが険しい顔であることにはならないではないか。 望むのが何か、私たちが生放送途中ジェボム兄帰ってこいと馬鹿騒ぎ(?)これでも打つことを願うということなのか?

 

◆現在インターネット上に流布するデマに対して知っているか。 守らないか。

  (ウヨン) 私たちは捨てるのでなく守ることだ。 後ほど、このことが明らかになった場合に悔やまれるかも知れないという気がした。

  (チャンソン) 私たちの友情を疑わないでくれ。

 (ジュノ) 1月3日、この事実を知ってから率直な心情でジェボムが憎かった。 私たちはその間彼の復帰のために最善を尽くしてきた。 しかし今はこの件に対して沈黙することが彼を守ることだと考える。

 (テギョン) デマはいつかは消えることだと考える。

 

◆所属社側が深刻な私生活問題によってパク・ジェボムと契約解約をしたと明らかにした。 明らかに当事者に帰責事由があることにもかかわらず、別途の違約金がない理由は何か?

 ― (ジョンウク代表) 他のメンバーらは現在広告との契約が多いから違約金が発生することもあるが、彼と関係ある広告契約はない。 したがって違約金がなくて帰責事由があることにも違約金がないのは、今回の件に対する内部方針がそうであるためだ。



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