SMの専属契約、東方神起より他のアイドルたちがもっと過酷! (記事)

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6月{東方神起}訴訟に続き、スーパージュニア中国メンバーのハンギョンとSMエンターテイメントの専属契約効力無効訴訟と、一言で所属事務所SMの受難時代だ。

その上ハンギョンとSM間の契約条件は、現在も訴訟中の東方神起が結んだ契約条件より、さらに劣悪であることが伝えられて、多くのファンの関心を集中させている。

今回公開された契約内容は、ハンギョンはSMと13年専属契約を結んで、2018年に契約が終了する。しかし健康や学業問題で活動をできない場合には、そ れだけの期間が自動延長する。またスーパージュニアのアルバム販売量は5万枚を記録して、売り上げの2%を受ける。メンバー数が多いスーパージュニアは、 何十万枚を記録しても13人のメンバーが分けてもらう金額は、せいぜい数百にしかならない。そして契約違反時、投資額の3倍と残余契約期間の逸失利益2倍 を賠償しなければならないことが知られて、論議が起きている。

一方ハンギョンは21日所属事務所SMエンターテイメントを相手に、専属契約の効力停止を求める仮処分申請を提起した。

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