分かっているさ・・・・・・もちろん、分かっているとも。



妙に日記の更新頻度が上がる時は、大抵の場合余程暇か

逃げ出したい現実、若しくはそれに準ずる事がある時だ。

それは自分でも良く理解している。だからあえて更新しないという手段を講ずることも出来る。

だが更新せずに入られない。そんな心境なのだ。

心の臓全体を真綿で包まれているような、

いつでも握りつぶせるんだと言わんばかりの、そんな威圧感だ。

背筋に緊張が走り、焦燥感が足元からこみ上げ、内臓を萎縮させ

指先は麻痺し、喉を通り口から声にならない声として吐き出される。

まさに全身を駆け巡るような感覚。




何が言いたいかというと

髪切ったので天パが露出しまくりんぐです

また縮毛を矯正しようかしらん



そういえば、ちょっと前にバトンとやらをifから投げつけられていたのを夢で思い出した

夢でifがバトンを受け取らないと言うことが、どれだけ失礼な行為かをスーツ姿で語ってくれた

そんなに傷ついてたのか・・・と申し訳なくなったので、明日辺りに受け取ります



ちなみに夢の中のifさんはウェディングプランナーだってさ