俺は初めて彼女とMMXした。
「もうそろそろiiyama? 君のI/ODATAを確かめたいんだ。XT」
MITSUMIあうと、彼女のMECはALBATRONとしていた。
緊張した俺は焦り彼女のソケット478をAOpenしようとした。
「ちょ、ちょっとRADEON!何をSis」もう俺は既にエレコム。
Sound Blasterのホックを外すとはちきれそうなPioneerがBarracuda
でもBIOSTARは意外と玄人志向だった。
「恥ずかしいわ。あまりミネベア・・・」
SCSIをTORICAるとKEIANをSOLTEKした痕がアルファデータ。
あそこはSUPERMICROだった。OMEGAドライバも少し鼻についた。
しかし、彼女のCREATIVEを刺激しつつ俺のセレロンを
彼女のSerial-ATAからASUSに這わせると、「FireWire~ン」
「もう、ATI」「COREGA欲しいんだろ?」「早くリテール」
俺は激しくTSUKUMO。「インテルはいってるっ!IEEE!1394!」
「あぁ・・・もうDell!」
うーむ、なかなか良くできておる
>COREGA欲しいんだろ
わろた
それにしてもあっついわぁ
お前ら何とかしてくれよ、しんどいよ
微妙な湿度の高さのせいで4つ折りにしてスラックスハンガーで干してるバスタオルがなかなか乾かないよ
非常に腹立たしい
それにしても夏休みってすることないわ
バイトはしたら負けだと思っているし、学校はテストとレポートさえなければ楽しいのにな
てことで、やっぱり小学生がうらやましいって事に
あー小学生に戻りたい
このセリフよく聞いてたけど、よもや自分が言う事になるとは
そんな年になったんだと思うと、なんだか不思議な気持ちになった夏休み3日目
もう書くこと無いから下ネタで責めていく
女子供は出ていきな!
