おはようございます。
2月に入りましたね。
正月を過ごした思い出がまだ残っているのに、もう1カ月たったんだと
相変わらず時の早さにしみじみしてしまいました。
さて、今日は本メモです。
「誰のための役に立つのか?」と考えること。という一文がありました。
何かアイデアを考える時、あるいは出会ったとき、そのアイデアは何に役立つのかな?
と考えること(問うことも)があります。
「何のために役に立つのか?」と考えることはとても大切なことです。
が、それだけではなかなか進まないことがあります。
そんなときは少し問いを変えてみましょう。
「それは誰が喜ぶのだろう?」
ゴール(結果)を人にシフトにします。
それによって、ゴールを絞り込みやすいことと、
人を喜ばせるワクワクした気持ちでアイデアを
考えられるメリットがあります。
それって、誰が喜ぶものなのか?
みんなが喜ぶものであればどんどん取り入れたいですね!^^
参考本:脳が冴える15の習慣@築山節