



週末に行った和歌山温泉旅行のメモ書きです。
温泉旅行@和歌山 1日目 メモ 出発→大内山→鬼ヶ城→太地くじら浜公園→橋杭岩→(白浜)三楽荘(宿泊) 2日目 メモ 白浜ビーチ→アドベンチャーワールド→とれとれ市場→帰路
週末に和歌山へ温泉旅行に行ってリフレッシュしてきました。
出発して最初のポイントは鬼ヶ城。
ここは熊野市。ってことでまだ三重です(笑)
お昼ごはんを頂いた後、海岸沿いをお散歩。
千畳敷(波で侵食された岩肌)などを堪能しました。
何年もかけて作られた岩。穴が開いたり、へこんだり、自然の力は脅威です。
ここから和歌山突入。今、「ザ・コーブ」で有名(?)な太地町へ。
イルカより鯨が有名みたいです。
くじらの串かつがあったので、食べてみました。
少しクセがあるけど、想像よりは普通に食べれるお味でした。
て美味!とは言えませんが、たんぱく質&鉄分が豊富なので、
体にはとても良いようです。
続いて”橋杭岩”へ。岩が杭のように並んでおり、橋を作りかけてやめたという伝説が残っているそうです。
景色の良い海辺に並んでいる岩の様子が幻想的で、すばらしい光景でした。
すっかり日も暮れ、宿泊ホテルの三楽荘へ。
白浜ビーチのオーシャンビューが楽しめるホテルです。
料理はアワビや伊勢海老などの海鮮を堪能。
和歌山の有名な食材"梅"を使った、梅そば、梅茶碗蒸し。
肉厚のある梅干がとても美味しかったです。
食後はメインの温泉でのんびり。
日ごろの疲れをリフレッシュ。ふやけるくらい長く入って、お肌もつるつるに^^
このあと、楽しい宴で1日目終了。
2日目は白浜ビーチで朝のお散歩を楽しんで、アドベンチャーワールドへ
魚、動物、自然を満喫。
特に、イルカのショーとバス(列車?)にのって見学するサファリパークは印象的でした。
イルカのショーでは人間とイルカの気持ちがシンクロしている様子が
特に心に惹かれるものがあり涙が出そうになりました(笑)
言葉は通じないのに、あそこまで心が通じ合えるなんてどうなってるんだろう。
ショー自体は凄いですが、そのショーを成功させるために努力している背景を
考えてたら涙が出そうになりました。
最後にとれとれ市場でお土産探し&海鮮丼を食べて帰路。
出発して最初のポイントは鬼ヶ城。
ここは熊野市。ってことでまだ三重です(笑)
お昼ごはんを頂いた後、海岸沿いをお散歩。
千畳敷(波で侵食された岩肌)などを堪能しました。
何年もかけて作られた岩。穴が開いたり、へこんだり、自然の力は脅威です。
ここから和歌山突入。今、「ザ・コーブ」で有名(?)な太地町へ。
イルカより鯨が有名みたいです。
くじらの串かつがあったので、食べてみました。
少しクセがあるけど、想像よりは普通に食べれるお味でした。
て美味!とは言えませんが、たんぱく質&鉄分が豊富なので、
体にはとても良いようです。
続いて”橋杭岩”へ。岩が杭のように並んでおり、橋を作りかけてやめたという伝説が残っているそうです。
景色の良い海辺に並んでいる岩の様子が幻想的で、すばらしい光景でした。
すっかり日も暮れ、宿泊ホテルの三楽荘へ。
白浜ビーチのオーシャンビューが楽しめるホテルです。
料理はアワビや伊勢海老などの海鮮を堪能。
和歌山の有名な食材"梅"を使った、梅そば、梅茶碗蒸し。
肉厚のある梅干がとても美味しかったです。
食後はメインの温泉でのんびり。
日ごろの疲れをリフレッシュ。ふやけるくらい長く入って、お肌もつるつるに^^
このあと、楽しい宴で1日目終了。
2日目は白浜ビーチで朝のお散歩を楽しんで、アドベンチャーワールドへ
魚、動物、自然を満喫。
特に、イルカのショーとバス(列車?)にのって見学するサファリパークは印象的でした。
イルカのショーでは人間とイルカの気持ちがシンクロしている様子が
特に心に惹かれるものがあり涙が出そうになりました(笑)
言葉は通じないのに、あそこまで心が通じ合えるなんてどうなってるんだろう。
ショー自体は凄いですが、そのショーを成功させるために努力している背景を
考えてたら涙が出そうになりました。
最後にとれとれ市場でお土産探し&海鮮丼を食べて帰路。
久しぶりの温泉旅行でしたが、のんびりできる温泉はいいですね。
<写真>
1枚目・・・橋杭岩 杭が並んでいるみたいな岩が続いています。
2枚目・・・梅蕎麦 梅味のお蕎麦。色は鮮やかなピンクです。
3枚目・・・白浜ビーチ 浜辺の白と海の水色のコントラストが素晴らしい。
4枚目・・・ホッキョクグマ 生後約150日の小さなホッキョクグマちゃんです。
1枚目・・・橋杭岩 杭が並んでいるみたいな岩が続いています。
2枚目・・・梅蕎麦 梅味のお蕎麦。色は鮮やかなピンクです。
3枚目・・・白浜ビーチ 浜辺の白と海の水色のコントラストが素晴らしい。
4枚目・・・ホッキョクグマ 生後約150日の小さなホッキョクグマちゃんです。