おはようございます。
ひさしぶりのDVD鑑賞。
ウイルスのパンデミックを描いた映画「感染列島」を観ました。
最後まで楽しませてもらいました。
映画の主要な人物がたくさん死んでしまうのもこの映画の特徴かもしれません。
実際にパンデミックが起こったら、映画以上に悲惨な現実になるのだろうなと
感じました。
ひさしぶりのDVD鑑賞。
ウイルスのパンデミックを描いた映画「感染列島」を観ました。
救命救急医の松岡剛(妻夫木聡)のもとに1人の急患が運び込まれた。患者は、高熱、けいれん、 吐血、全身感染を併発する多臓器不全を起こしており、これは人類が初めて遭遇する感染症状で あった。戦場と化した病院にWHOからメディカル・オフィサーの小林栄子(檀れい)が派遣され、 わずか半年で感染者が数千万にものぼる恐るべき事態を予測する。(シネマトゥデイ)2時間20分ほどの映画ですが、ストーリーの作りが面白かったので、
最後まで楽しませてもらいました。
映画の主要な人物がたくさん死んでしまうのもこの映画の特徴かもしれません。
実際にパンデミックが起こったら、映画以上に悲惨な現実になるのだろうなと
感じました。