目標を見つけ達成したい。
それが幸せに繋がる。
本当だろうか?
それを模索するストーリーだった。
ナナと奈々は友達。
お互い相乗効果を高める友達以上の
存在である。でもライバルではない。
友達以上恋人未満ってところだろうか。
最後には各々、目標を達成するために
各々の"自分の決断"を下した。
ナナの「たまには流れに乗るのも悪くない」
という一見、他人任せのような言葉が印象的でした。
いい意味で流れに乗りつつも最後に
自分の決断を入れる。目標に向かう上で、
こういうやり方もあるのだと新鮮さを感じた。
目標はいっぱい作ることができるし、全部が
達成できるとは思えない。達成するたび幸せ
になれるかとうとそうでもないかもしれない。
ただ、幸せに繋がることは間違いないだろう。
人の喜怒哀楽の表現をとても身近な視点で
描いており見ている人にも考えさせる部分は
多かった。男女で見る視点が異なるかもしれ
ませんので、男女間でこの映画の感想を語り
あえばきっと面白いでしょう。
ライブシーンは迫力満点ですよ。
(↑5.1chで見てる人は特に)
久しぶりにライブに行きたくなった。
~以下、メモ書記~(気になったことをメモ書記として残す)
雨のシーン多様 花火と対比?
一生懸命さ 目標に向かい自分の手でつかむ姿を伝えたい?
恋愛と心情の関係は?
それが幸せに繋がる。
本当だろうか?
それを模索するストーリーだった。
ナナと奈々は友達。
お互い相乗効果を高める友達以上の
存在である。でもライバルではない。
友達以上恋人未満ってところだろうか。
最後には各々、目標を達成するために
各々の"自分の決断"を下した。
ナナの「たまには流れに乗るのも悪くない」
という一見、他人任せのような言葉が印象的でした。
いい意味で流れに乗りつつも最後に
自分の決断を入れる。目標に向かう上で、
こういうやり方もあるのだと新鮮さを感じた。
目標はいっぱい作ることができるし、全部が
達成できるとは思えない。達成するたび幸せ
になれるかとうとそうでもないかもしれない。
ただ、幸せに繋がることは間違いないだろう。
人の喜怒哀楽の表現をとても身近な視点で
描いており見ている人にも考えさせる部分は
多かった。男女で見る視点が異なるかもしれ
ませんので、男女間でこの映画の感想を語り
あえばきっと面白いでしょう。
ライブシーンは迫力満点ですよ。
(↑5.1chで見てる人は特に)
久しぶりにライブに行きたくなった。
~以下、メモ書記~(気になったことをメモ書記として残す)
雨のシーン多様 花火と対比?
一生懸命さ 目標に向かい自分の手でつかむ姿を伝えたい?
恋愛と心情の関係は?