前回、趣味への入り口は"やってみる"ことと書きましたが、
例外もあります。
それは生理的に嫌悪する場合です。
例えば、高所恐怖症の人にスカイダイビング、、、無理ですね。
虫が大の苦手な人に山の中で山菜探索、、、行きませんよね。
それを除けば"やってみよう"という気持ちと"やってみる"という
実行で趣味の入り口を進むことができるはずです。
それ以降の道は進むかやめるか変えるかはあなたの自由です。
次回は趣味の効用について考えたいと思います。

 実は例外を考えている過程でもうひとつの要因が頭に浮かんだ
のですがすっきりまとまらないので、まとまればそのときにまた
記します。皆さんはいかがでしょう?