チェブお@暑がりです。

それにしても、9月なのにまだまだ暑いっすね!天気予報を見る限りでは、もうしばらくこの暑さが続くとのことです…ヽ(;´Д`)ノ
正直これだけ暑いと、いくら節約を志していようとも、エアコンの助けがなくてはとても生きて行けませぬ
チェブお家には幼い子もいるので、熱中症対策としても必要不可欠です。で、いつもエアコンを使っていて悩むのが、設定をどうするかというもの。
特に、男女での体感温度の違いもあって、温度設定をどうすればみんな納得出来るのか、そのバランスって難しいですよね…。
ご多分に漏れず、チェブお家でも、
【暑がり党】チェブお・ムスメ
(子供はなぜ、常に汗だくなんだろ…)
V.S.
【寒がり党】奥さん
(冬は雪の多い福井出身butハンパない寒がり)
のバトルが繰りひろげられていたわけです。

ただ、最近はあまりバトルになることが減りました。
そのきっかけは、8月の頭に奥さんの実家に帰省した時に、お義母さんが「エアコンの設定はこうするといいのよ?」と教えてくれたことでした

お義母さんがポイントとしてあげたのは、以下の点です。
<1>温度設定は26~28℃位
<2>風量を「強(最大)」にする
<3>風向は一番上に向ける
というものです。
個人的にポイントと感じるのが<2>風量を「強(最大)」にする…という点です。
というのも、風量を強くメリットとして、
・風が強い影響でより涼しく感じられる
・温度を下げるよりも、電気代がかからない
というのがあるからです。
なので、温度を下げるより、風量アップしましょう!
その際、風向は上向きにして、できるだけ部屋全体に冷風が行き渡るようにしましょー。
もちろん、扇風機で空気を循環させればより効果的なのは言うまでもありません。
扇風機をプラスしても、温度を下げるよりも電気代はかからないので。
これでかなりエアコンを効果的に使えますが、やっぱりエアコンにあたりっぱなしは体によろしくないので、寝るとき等は切るか切タイマーをいれましょー。
ちなみにチェブおは寝るときにはアイスノン使ってます。これだけでエアコンつけなくても寝れます。
みなさん、まだまだ暑いですが、秋は近づいてるので何とか凌ぎましょうね。
(-_-;)アチー



昭和歌謡Loveです。