またまたハウルを描いてしまいました。
今回は子供時代です。
この子供時代のハウルがジブリ美術館で観た映画「星を買った日」の少年に似ているのです。
その少年は前髪もパッツンでしたが。
しばらく、ハウル熱が止みそうにないのでまたハウル描くと思いますがご了承下さいませ。
今日は卒論が無事終わったお友達とアニソンカラオケでした。
一昨日から風邪をひいたらしくちょっぴり喉が不調でしたが、歌うとなんとかなっちゃうものですね。
でも風邪をひいたなんて本当に馬鹿だなぁ・・・自分。
元気モリモリでカラオケに臨みたかったよ。
せっかくお友達が卒論終わってスッキリ気分なのに、私のせいで何か色々気にかけさせちゃった気がするもん。
本当にごめんなさい。
来週までには元気120%にしておくね。
風邪ウイルスよ、早く去って下さい。
カラオケで歌っためぐさんの「4月の雪」のメロディがさっきからずっと頭から離れません。
”楽しいばかりじゃないよ 時にはそう、自分がとてもとても小さく思える
ねぇ、誰もそうだよ 涙やいたみ それぞれの胸うけとめて迷っている”
”行き交う人の笑顔 しあわせの数 私だけさみしいのはなぜ”
どうして岡崎律子さんの作るメロディや詩は心にふんわり残るのだろう。
ふんわりと私の重い気持ちを軽くしてくれる春風のように心地良い歌。
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