ハッピーフライト
ハッピーフライト見たんですよ
。

あの映画は飛行機好きにはたまらないです
!!
飛行場で働いている人のあるあるネタ満載なんです
。
(たぶん)
モンスタークレーマー、
OBの席振り、
CAとグランドスタッフの確執、
管制官の職業病、
職場のIT化、、、
しかも専門用語が色々でてきます
。
しかしほとんど専門用語の説明はないのです
。
飛行場、飛行機通であればあるほど楽しめます。

その中で飛行機の撮影をするマニアが出てくるのですが、
その人たちは飛んでくる機体で喜んでました
。

ちぇぶも同類だ
。。。
エアバンド(管制塔とパイロットの通話)を聞いて次飛んでくる機体をチェック
!
ちぇぶはエアバンドは聞けないので、
飛んできたのを目視して喜ぶ
。
おぉこのLHはエアバス機材だからMUC線だ
!
と喜ぶ
。
あれ、KEが結構近い時間で出発だ
。
ということはどっちかが、CJU線だな?
機材が大きいほうがSELか
!
と予想して楽しむのです。

ちぇぶは欧州キャリアが好きなので
午前中に成田にいて、
午後過ぎには帰宅準備
。
15時くらいからはNWとJLのオンパレードなのでつまんないですので
。
こういう話題はついてこれますか?

ついてこれる方、
ぜひ空港へ一緒に行きましょう
。


あの映画は飛行機好きにはたまらないです
飛行場で働いている人のあるあるネタ満載なんです
(たぶん)
モンスタークレーマー、
OBの席振り、
CAとグランドスタッフの確執、
管制官の職業病、
職場のIT化、、、
しかも専門用語が色々でてきます
しかしほとんど専門用語の説明はないのです
飛行場、飛行機通であればあるほど楽しめます。

その中で飛行機の撮影をするマニアが出てくるのですが、
その人たちは飛んでくる機体で喜んでました

ちぇぶも同類だ
エアバンド(管制塔とパイロットの通話)を聞いて次飛んでくる機体をチェック
ちぇぶはエアバンドは聞けないので、
飛んできたのを目視して喜ぶ
おぉこのLHはエアバス機材だからMUC線だ
と喜ぶ
あれ、KEが結構近い時間で出発だ
ということはどっちかが、CJU線だな?
機材が大きいほうがSELか
と予想して楽しむのです。

ちぇぶは欧州キャリアが好きなので
午前中に成田にいて、
午後過ぎには帰宅準備
15時くらいからはNWとJLのオンパレードなのでつまんないですので
こういう話題はついてこれますか?

ついてこれる方、
ぜひ空港へ一緒に行きましょう

写真教室 ~耐えることを知るべし~
写真撮るときって耐えることが大切なんですよ
。

観光名所撮った写真でも
パンフレットに出ている写真って
なんか違くないですか
?
同じ場所を撮っても
うまさに差が出る
。
なぜかな
?
カメラの性能、撮る角度もありますが、
結構重要なのが、
撮るタイミング。
景色だったら、天気や太陽の位置、時間、季節
色々なことで写真は変化します
。
例えば、観光名所では人がいなくなるのを待つだけでも
ぐっと良い写真になることはあります
。

京都の紅葉シーズン、
人がいなくなるのを待つのは
大変。けど待つべし
。
逆に、人がある場所に来るのをずっと待つ場合もあります。

彼の服の色合いが雰囲気に合ってると思い、
お賽銭投げるのをずっと待ってみたり
。

動物を撮る時は大変ですね
。
呼んでも期待通りのことはしてくれないので、
ひたすら待つ
。

乗り物の場合は、時間がわかっているので、
その時間まで待つ
。
特に、飛行機や電車を撮影する際は、
1秒のために、1時間待ったりします
。

2時間待ったのに、
ピンぼけしたり、ぶれていたり
。。。
一瞬に賭けるために、
練習が不可欠です
。
学ぶこと耐えることを知るべし
。
写真をとるときは耐えましょう
。

観光名所撮った写真でも
パンフレットに出ている写真って
なんか違くないですか
同じ場所を撮っても
うまさに差が出る
なぜかな
カメラの性能、撮る角度もありますが、
結構重要なのが、
撮るタイミング。
景色だったら、天気や太陽の位置、時間、季節
色々なことで写真は変化します
例えば、観光名所では人がいなくなるのを待つだけでも
ぐっと良い写真になることはあります

京都の紅葉シーズン、
人がいなくなるのを待つのは
大変。けど待つべし
逆に、人がある場所に来るのをずっと待つ場合もあります。

彼の服の色合いが雰囲気に合ってると思い、
お賽銭投げるのをずっと待ってみたり

動物を撮る時は大変ですね
呼んでも期待通りのことはしてくれないので、
ひたすら待つ

乗り物の場合は、時間がわかっているので、
その時間まで待つ
特に、飛行機や電車を撮影する際は、
1秒のために、1時間待ったりします

2時間待ったのに、
ピンぼけしたり、ぶれていたり
一瞬に賭けるために、
練習が不可欠です
学ぶこと耐えることを知るべし
写真をとるときは耐えましょう
写真教室 ~あえてのずらし~
今日のカンブリア宮殿は(12チャン22時~)
JTBの田川さんです。
ちぇぶはもちろん録画してきました。
敵を知らないと攻撃はできませんので。
********************************
先週に続き、写真教室です。
今日は構図について。
構図というのは、簡単に言うと「配置」。
写真を撮った時に、物をどこに配置するかで写真の雰囲気は変わってくるのです。
よくある構図は

撮りたいものを真ん中に持ってくる
「日の丸構図」
人物を撮る時はこうなりがち。
日の丸でもいい場合もありますが、
ちょっとずらしてみると写真がちょっと上手く見えたりします。

この写真の場合右下に撮りたいものを配置しています。

失敗しないずらしポイントとしては、上の図の赤丸エリア。
「あえてのずらし構図」

なんかちょっと上手くない?
みたいに見えません?

今度友達を撮ってあげる時は
「あえてのずらし構図」
で撮ってみましょう。
友達も喜びますよ。
そのかわり人によっては自分が中心でないと
気に入らない人もいるのでそこは要注意。
慣れるまでは相手が怒らない、
紅葉や桜に対して
「あえてのずらし構図」
で撮ってみましょう!
JTBの田川さんです。
ちぇぶはもちろん録画してきました。
敵を知らないと攻撃はできませんので。
********************************
先週に続き、写真教室です。
今日は構図について。
構図というのは、簡単に言うと「配置」。
写真を撮った時に、物をどこに配置するかで写真の雰囲気は変わってくるのです。
よくある構図は

撮りたいものを真ん中に持ってくる
「日の丸構図」
人物を撮る時はこうなりがち。
日の丸でもいい場合もありますが、
ちょっとずらしてみると写真がちょっと上手く見えたりします。

この写真の場合右下に撮りたいものを配置しています。

失敗しないずらしポイントとしては、上の図の赤丸エリア。
「あえてのずらし構図」

なんかちょっと上手くない?
みたいに見えません?

今度友達を撮ってあげる時は
「あえてのずらし構図」
で撮ってみましょう。
友達も喜びますよ。
そのかわり人によっては自分が中心でないと
気に入らない人もいるのでそこは要注意。
慣れるまでは相手が怒らない、
紅葉や桜に対して
「あえてのずらし構図」
で撮ってみましょう!
写真教室 ~あなたはなぜシャッターを押すのですか?~
昨日に続き、カメラについて語っちゃいます。
一眼レフじゃなくてもできる初級者からの脱却をちぇぶから伝授。
とはいえ、ちぇぶも腕がよい訳ではないので、
ちぇぶが写真を撮る時のコツを。

ちょうど紅葉シーズンがくるので
昨年ちぇぶが撮影した写真を作例にしてみます。
写真を撮るときには、
なぜそこを撮るかを考えましょう。
紅葉を撮りたいからシャッターを押すだと
よくある記念写真のようになってしまいます。
その紅葉が何で撮りたくなったかを考えて見ましょう。

この写真の紅葉を見たときちぇぶは
「赤と黄色と緑の色合いがキレイ」
と思いました。
そうしたら、どうやったらコントラストが一番きれいに見えるかを考え、
構図(配置)を考え撮影。

これは紅葉ではないのですが。
象を動物園で見たら象の「シワ」がスゴいと思い
ズームでシワを撮ってしまいました。
撮りたいものをダイナミックに切り取り撮るというのも
テクニックです。
全部いれようとせず
いらないものを捨てる!
これは分かっているけど難しい。。。
これは記念写真でも使えます。
よくあるのは、全身と観光名所を一緒に撮りますが、
人はバストアップ(胸より上)にして、後ろに観光名所が見えるように撮るだけで
印象はガラっと変わります。
こうやって、何を撮りたいのか考えながら撮る癖が付くと、
仕事にも役立ちますよ。
なんとなく良さそうとか、なんとなくダメじゃないかな?
ということも「なんとなく」とは何故なのか?を
考えるようになります。
来週も写真ネタで行きたいなぁ。
一眼レフじゃなくてもできる初級者からの脱却をちぇぶから伝授。
とはいえ、ちぇぶも腕がよい訳ではないので、
ちぇぶが写真を撮る時のコツを。

ちょうど紅葉シーズンがくるので
昨年ちぇぶが撮影した写真を作例にしてみます。
写真を撮るときには、
なぜそこを撮るかを考えましょう。
紅葉を撮りたいからシャッターを押すだと
よくある記念写真のようになってしまいます。
その紅葉が何で撮りたくなったかを考えて見ましょう。

この写真の紅葉を見たときちぇぶは
「赤と黄色と緑の色合いがキレイ」
と思いました。
そうしたら、どうやったらコントラストが一番きれいに見えるかを考え、
構図(配置)を考え撮影。

これは紅葉ではないのですが。
象を動物園で見たら象の「シワ」がスゴいと思い
ズームでシワを撮ってしまいました。
撮りたいものをダイナミックに切り取り撮るというのも
テクニックです。
全部いれようとせず
いらないものを捨てる!
これは分かっているけど難しい。。。
これは記念写真でも使えます。
よくあるのは、全身と観光名所を一緒に撮りますが、
人はバストアップ(胸より上)にして、後ろに観光名所が見えるように撮るだけで
印象はガラっと変わります。
こうやって、何を撮りたいのか考えながら撮る癖が付くと、
仕事にも役立ちますよ。
なんとなく良さそうとか、なんとなくダメじゃないかな?
ということも「なんとなく」とは何故なのか?を
考えるようになります。
来週も写真ネタで行きたいなぁ。
既成概念にとらわれず。
今日の日経にデジタル一眼レフカメラ(デジイチ)の記事がありました
。
最近の流行は
Nikon D90

Canon 50D

だそうです。
この2種はデジイチの中でも中級機種
。
一眼レフというと上手い人が使うカメラじゃんという印象が強いと思います。
その中でも初級機ではなく中級機がはやっているとは
。
デジイチができてから一眼レフが性能の良いデジタルカメラの
ような扱いになり、
その初級を使っていた人が買い換える際に中級へと移行していくようです
。
↑
ちぇぶもおんなじ流れでCanon 50Dの一つ前の世代の中級機40Dを使ってます
。
中級一眼レフなんてセミプロが使うような機種
。
だったのに、現在は中級機を使うカメラ初級者も多いようで、
とても使う人に優しい機種になっているようです
。
例えば、専門用語を分かりやすい言葉に置き換えるモードがあるそうです
。
「絞りを開く」ではなく、「背景をボカす」
のように、
こうしたいなと思うことを
撮影者が絞りやシャッタースピードを変えて撮るのではなく、
カメラがその設定に合わせてくれるようです
。
驚いた機能は「動画撮影」
。
これは中級機を使用する人ではいらないのでは?
とちぇぶも思ってしまうのですが、
幅広い層に受け入れられるようにそういう機能が付いているようです
。
シャッター音を小さくする機能もあるそうです。
デジイチはシャッター音が好きでカメラメーカーを選ぶ人もいるのですが、
今は実用性重視で生き物を撮る時シャッター音で相手を驚かさないように
小さな音にできるそうです。
このように今までの既成概念とは異なる商品内容になってきているのですね。
中級機だからこんな機能要らないだろうではなく、
今中級機を使う人に合わせた中級機なんですね。
今週はちょっとカメラ話題で行きましょうか。
最近の流行は
Nikon D90

Canon 50D

だそうです。
この2種はデジイチの中でも中級機種
一眼レフというと上手い人が使うカメラじゃんという印象が強いと思います。
その中でも初級機ではなく中級機がはやっているとは
デジイチができてから一眼レフが性能の良いデジタルカメラの
ような扱いになり、
その初級を使っていた人が買い換える際に中級へと移行していくようです
↑
ちぇぶもおんなじ流れでCanon 50Dの一つ前の世代の中級機40Dを使ってます
中級一眼レフなんてセミプロが使うような機種
だったのに、現在は中級機を使うカメラ初級者も多いようで、
とても使う人に優しい機種になっているようです
例えば、専門用語を分かりやすい言葉に置き換えるモードがあるそうです
「絞りを開く」ではなく、「背景をボカす」
のように、
こうしたいなと思うことを
撮影者が絞りやシャッタースピードを変えて撮るのではなく、
カメラがその設定に合わせてくれるようです
驚いた機能は「動画撮影」
これは中級機を使用する人ではいらないのでは?
とちぇぶも思ってしまうのですが、
幅広い層に受け入れられるようにそういう機能が付いているようです
シャッター音を小さくする機能もあるそうです。
デジイチはシャッター音が好きでカメラメーカーを選ぶ人もいるのですが、
今は実用性重視で生き物を撮る時シャッター音で相手を驚かさないように
小さな音にできるそうです。
このように今までの既成概念とは異なる商品内容になってきているのですね。
中級機だからこんな機能要らないだろうではなく、
今中級機を使う人に合わせた中級機なんですね。
今週はちょっとカメラ話題で行きましょうか。