ちぇぶの今日の一言 -60ページ目

コンサート編(ライブ編?!) 番外編

コンサートという、
ちぇぶ海外でよく行くコンサートがあるんですよ。

クラシックのコンサート。


ポリーニっていうピアニストがいるんですよ。
ちぇぶはクラシックに疎いのでなんか有名らしい。
ということぐらいしか知らなかったんですが、
行ってみよっとと思って行ってみたのが始まり。

ウィーン国立歌劇場で800円という破格の安さ!

どれだけすごいのかは、
ちぇぶにはよく分かりませんでした。

ウィーンで会った音大生に聞いたら
やはりポリーニさんは有名人らしい。

そのすごさを聞いても分からなかったから
色々聞いてみようと。

てなわけでガイドブックでここのオーケストラは有名!
と書いてある場所では行ってみました。
ライプツィヒ、ベルリン、アムステルダムとか行ったんですよ。

いまだにレベルが高いのか低いのかは判断できないちぇぶ。

けどクラシックのコンサートへ行くのは好きですよ。

なんか音に包まれて癒されます。


最後にちぇぶはコンサートのDVDももちろん大好き。

よく洋楽友達と家でDVDを深夜見てます。
近所迷惑にならない程度の音量で。

Queenなんてもうちぇぶ知ったときには
解散していたからDVDでしか見られないんですよ。

いやぁ、
フレディのエンターテイナーぶりを生でみたかったです。

コンサート編(ライブ編?!) その2

いやぁ、
乗り物とローカルネタと音楽ネタは盛り上がりますね。

このネタのバラエティからすると、、、
「タモリ倶楽部」的な
ネタが盛り上がるということですね。


今後は業界ネタや経済学ネタでも盛り上がっていただけるような内容で
書きたいですねぇ。


とはいえ、今日は洋楽コンサート編その2を。


さっそくいきましょう。

まずは

Radiohead
昨年のコンサート行ったんですよ。

Radiohead行ってみたものの昔のアルバムの曲ってあまりやらないんですね。

Creepっていう初期の名曲があるのですが、それもなく。
まぁ、進化しているバンドなので過去を振り返らないのかもしれません。

なんかあぐらかいてラップトップいじくったりと自由な感じで演奏。

CDの良く分からない音をコンサートでもちゃんと表現。
そこら辺がすごいですね。

盛り上がるというより
聞き込む感じで。

のめりこみます。


Red Hot Chili Peppers
レッチリはハードな曲と聞かせる曲がありいいコントラストをうんでます。

最近の曲はどれも似ているような気がするのですが、、、

フリーのベースが大好きです。
Around the world
のイントロのベースかっこよすぎ。

最近のお気に入りは、
Can't stop

PVでみて好きだった曲なのですが、
コンサートで聞いたらPVと全然違うイメージに!
また違う意味で良い!




OASIS
Don't believe the truthのツアーで初めてOASISコンサートに参戦!
MCもほとんどなく、演出もなく淡々と進んでいくコンサート。

かっこええ。

ドラムがすごい目立ってました。
すごい主張してました。

ドラマーはザック・スターキーという
リンゴ・スター(ビートルズのドラマー)の息子だったんです。
しかしNEWアルバムではすでに脱退。

次の幕張の来日公演はまた違うドラマーですね。


前回のツアーのときはリアム(ボーカル)の声が微妙だったですよ。
3rdアルバム頃のダミ声に戻ってほしいです。

3月の幕張が楽しみです!


Coldplay
先日行ったばかりですがすばらしいコンサートでした。
アリーナと大きな会場なのに
ファンとの一体感を感じられる演出。

そしてライティングもいい感じ。

曲の流れも統一感あり。

今までのコンサートで2番目によかったんですよ。

え?
1番ですか?
それは、、、

U2
もちろんU2ですよ。

Vertigoツアー行ったんですよ。

8年ぶりにだったのに、当初の予定の日は延期。
チケット払い戻しで半年後に再公演!

とはいえ、ちぇぶはそのおかげでアリーナ立ち席になり
超目の前で見ることができました。


U2のコンサートの演出はすばらしいの一言。

ショーですね。

なのでDVDは何度みても面白い。

特に、魂の叫びのWhere the streets have no name
はかっこよすぎる。。。
あの登場の仕方は結婚式の2次会で真似したい。

後ろから紅い光。
イントロが鳴り出したらメンバーが位置につく。
後ろからの光のためメンバーは影のように浮かび上がる!

ラリーのバチを叩く音が響き渡る!

そこでエッジのギターが始まり、

最後にボノが登場!

そしてボノの掛け声と共に
一気にライトが開放!

爆発したかのようなすごい光!

鳥肌立ちます。
youtubeで検索すると出てくるのでぜひぜひ見てみてください。


そして、U2のコンサートは泣ける!
聞いていると感動して涙が出てくるのです。

というわけでちぇぶの中ではダントツの1位。

2/25にはNewアルバム発売で目が離せないU2でした。


そんなちぇぶ大好きなグループ特集でした。

次回は番外編で。

コンサート編(ライブ編?!)

なんだ、コメントで書くって言ったのと違うじゃん!
と思わないでください。

最近フェア準備が忙しかったので、
週末に家で書き溜めていたんですよ。

さてさて、
ちょっと洋楽ネタという新しいジャンルも好評のようなので、
コンサート編を。


まぁ、ふつうロックだとコンサートといわずにライブといいますが、
なぜかちぇぶはついコンサートといってしまいます。

深い意味は全くないのですが。
クセなんです。


皆さんが期待している内容とは違うかもしれませんが、

ちぇぶが行った今までのコンサートを列挙します。

セリーヌディオン
あれ?ロックじゃない!
あのころはタイタニックが流行り、My heart will go on(主題歌)が大ブーム!
というわけで来日したセリーヌディオン。

新宿西口の公衆電話で(家電話にはリダイヤルがないので。もちろんケータイもないです。)リダイヤルしまくり、取りましたよ。

高校の友達と男3人で。

今考えると相当怪しいですね。

感想は、、、

ほとんど覚えてません。。。


次いきましょう。

エアロスミス

行ったことある人も多いかと思います。
ちょうどMiss a thing(アルマゲドン主題歌)が流行っていたときだったんです。
とはいえ、ちぇぶはAngelとかDudeとか、Walk this wayとか好きだったのでいったんですよ。

そしたらこれがまた面白い!

みんな曲のサビで一緒に叫ぶ!

超熱いです!

しかもみるからに年季の入ったファンは、
古いアルバムだとめちゃくちゃ盛り上がっているのに、
最新アルバムだと、座って休憩。

分かりやすいですね。


エアロスミスはそれから3回くらい行ったかと。


ボンジョビ

これまたポピュラーロック(といったら怒られるかな?)の王道。
みんなで盛り上がって楽しいなぁ。
と。

ジョン・ボンジョビのお決まりダンスは何度みても滑稽です。

ボンジョビではThese Days が一番好きな変わり者のちぇぶですが、
コンサートではまずやってくれないボンジョビが嫌っているThese Days。

コンサートでいつの日かSomething for the painを聞きたいです。


Pet Shop Boys
ダンス系のコンサートはどんなものかと、
1人で行ってきましたペットショップボーイズ。

しかも会場は国際フォーラム。

ダンスミュージックなのに、映画館みたいな椅子の会場かいな。

うん。
つまらなかったです。

なんとも微妙な盛り上がり。
なんといっても動けない。席と席の間隔が狭いので。


Chage&ASKA

意外と好きなチャゲアス。
チャゲアスのコンサートは始まりから終わりの演出まで統一感があって楽しめます。
しかしなんだかどの曲でもみんなで手拍子というのが気になりました。

手拍子うるさい。。。

NとLの野球帽(チャゲがボーカル)これは1人で盛り上がりますよ!

ウォーウォウォーウォウォーウォウォウォウォウォ
ナインティーンシクスッティナイン!
ナインティーンシクスッティナイン!

って。


小田和正
これまた年齢層高めなコンサート。
いやぁ、年齢層高い人がお客様の場合のニーズをしっかり把握しており、
歌詞が画面に映るんですよ!

みんな歌えて楽しいな!

しかし、小田さん!
間違えたらバレバレですよん。
しかもよく間違える。。。

ファンを大切にしているのがすごく伝わる
at home なコンサートです。


エリック・クラプトン
コケインとかレイラとかちょっと昔のエリッククラプトンを想像して
コンサートへ行ってみたら、、、
最近はブルースというのでしょうか、
落ち着いたコンサートで。

ちょっと拍子抜け。

ギターやっているともっとクラプトンのギターのすごさが分かるのかもしれませんが、
う~ん。

彼女とお酒を飲みながらゆっくり聞く音楽ですね。

男同士でノリノリを期待していたので失敗でした。

とはいえ、クラプトンの曲は大好きですよ。
特にソロになる前。
クリームとかデレク&ドミノス時代。


ポリス

再結成したので、
Every Breath You Takeが好きだったので行ってみました。
う~ん。

落ち着いた感じで。

大人ですね。

ちぇぶには早すぎました。

とはいえ、3人であの音を出すというすごさには圧倒。


あれ?
U2はどこいったって?
ちょっとちぇぶが行って感動したコンサート編は来週に。


皆様の感動コンサート話もコメントにぜひぜひ書いてください。


次週予告。
U2、Oasis、Radiohead、Coldplay、Red Hot Chili Peppers etc.
See you next week!

(たまに緊急ニュースで延期のことあり。)

どうすれば良い仕事にめぐりあえるか?

先日の朝日新聞に面白い記事が出ていました。

ちょうど、新聞の求人広告欄に載っていた
北尾 吉孝さんのコラムです。

*****
北尾さんってソフトバンクの元常務で
現SBIホールディングスのCEO。

ソフトバンクの子会社として金融業務を行っていたけど、
分離して現在に至る。
SBIはソフトバンクインベストメントの略だそうな。


そんな北尾さんは先人の知恵が大好き。

偉人・賢人の言葉を仕事に活かしている方。

********

そのコラムのテーマは
「仕事のない人生はさびしい」

なのですが、
そのテーマの中で語っているのが、
「仕事は好き嫌いで選ぶ前に愚直に取り組もう」
です。

内容の抜粋
***
好きな仕事、やりたい仕事ではないからと、最初から投げ出してはダメ。
そういう意識を持たずに、まずはやるべきことに淡々と取り込むことが大切。

その一方で仕事の内容を見て、旧態依然としたこのやり方でよいのか、
単純に流れ作業をするだけでいいのか、
新たな貢献はできないかなど
いろいろな角度から考える。

とはいえ、まずは与えられた仕事を愚直に、まじめに、一生懸命取り組みこと。

そこから少しずつ、自分のできることが増えていく。

やがてその仕事によって自分自身が磨かれ、鍛えられていく。

目の前の仕事が大変であっても、好きではないとしても、
この仕事は何のためかと行き着く先を考えることによって意義が分かってくる。
***

なるほど。

制作の仕事の場合は、
j-comにでている商品のリバイスという仕事があるのです。

料金のリバイスは毎日機械のようにチャレンジのリバイスをj-comに反映させていきます。

ちぇぶはあまり好きではないのですが、
これをおこなうことにより、
ページのメンテナンス(ページのリバイス)、
ユーザビリティ(ページの見易さ、分かりやすさ)などが
学べます。

SUの特集ページが作りたい!
みたいに好きなキャリアのページ作っても、
別に販促してなきゃ意味ないし。

やりたいことやってるだけじゃダメなんですよね。

そろそろ淡々と取り込む段階から
仕事のやり方を変えていく段階へと入っていきたいものです。

それには勉強が必要ですね。

やりたいことはたくさんあるけど、
休みになると遊んでしまう。。。

ダメだなぁ。

と最後は愚痴りぎみなちぇぶでした。

やっぱり箱根は小田急で行かなきゃ!

小田急と箱根登山鉄道は
3/14からスイスの氷河特急デザインの
特別車両で運航するそうです!!



箱根登山鉄道って、
箱根湯本から強羅まで行く登山電車ですが、
スイスの氷河特急のレーティッシュ鉄道と
姉妹路線なんですよ。


今年で姉妹提携30周年!


というわけで、上記の通りスペシャル塗装車両の登場と。

まずは、小田原から箱根湯本の小田急車両が、
真っ赤に。

o.jpg

小田急というとクリーム色に青線だったのに
赤い小田急。

まるでシャア専用小田急。


そして箱根登山鉄道はなんと、
氷河特急と同じデザインで、

車体にスイスの国旗が大きく描かれているものになるそうです!

St.Moritz68.JPG
※写真はどちらもwebからもっていきました。

こんなデザインの箱根登山鉄道乗ってみたい。

3/14以降に箱根へ行かなきゃ!


VSE(ロマンスカー)の展望車も乗ってみたいし。
ちぇぶ最近は箱根にいつも車だったから久しぶりに
箱根フリーパスで行かなきゃ!!