チェブ 「ねぇねぇ、プチチェブちゃん」
プチチェブ 「ん? どしたの?」
チェブ 「chebのお友達のとこのチェブちゃんたちはさぁ、みんな、いろんな所に連れてってもらってさぁ、すっごく楽しそうだよね…」
プチチェブ 「うんうん。そうだね。」
チェブ 「でもさ、ぼくたちってさ、いつも お留守番ばっかりだよね…(´・ω・`)」
プチチェブ 「そだね…(´・ω・`)」
チェブ 「chebは忙しそうだから、仕方ないのかな…。 でも、たまにはお出かけしたいよぅ( p_q)」
プチチェブ 「あ!いいこと思いついた
ちょっと来て来てっ!」
チェブ 「?」
プチチェブ 「よいしょ
よいしょ
…」
チェブ 「???」
プチチェブ 「ふぅ…
いい感じ
チェブちゃんもおいでよ
」
チェブ 「えっ? う、うん
」
プチチェブ 「こうしてさー、chebのお仕事バッグ
に入っちゃえば、きっとお出かけできると思うんだ![]()
ねっ?いい考えでしょ
」
チェブ 「うん うん
ワクワクするねっ
」




