気がつけば9月
プレイメイトという機械にトークアロングカードを通すとネイティブの発音の英単語が流れるんだけど、この機械素晴らしい事に録音機能もあるの。

毎日あっという間に過ぎていき、すっかりブログから遠のいておりました

最近のポコちゃんですが、先月から言葉がみるみる成長している感じです

いないいないばぁ!
これ!
アンパン(アンパンマン)
よく使う言葉はこの3つかな?まだ肝心のママやパパはたまにしか言ってくれない

歌はEテレ観て色々うたってます。こちらの言っている事も本当によく理解するようになりました。
そしてDWEの中古教材を購入してから早くも1ヶ月が過ぎましたが、ポコちゃん飽きずに毎日プレイアロングのDVDを観て、プレイアロングもしくはシングアロングのCD聴いて、プレイメイトで遊んでいます。
そして驚く事に早くも色んな言葉を覚え喋ります

アポー(Apple)
ビー(bee)
バックス(box)
キャーッ(cat)
アープ、ダーン(up down)
アーイッ(eyes)
プレイメイトという機械にトークアロングカードを通すとネイティブの発音の英単語が流れるんだけど、この機械素晴らしい事に録音機能もあるの。
古いタイプのプレイメイトは1枚1枚全てのトークアロングカードに声を録音できるのだ!すごいぞDWE!
というわけでポコちゃんの声録音して旦那君に聴かせました。Apple アポー!とかわいい声に旦那君は『これ残しておこう!上書きしたあかんで』ですって

それじゃあ練習にならないんですけど
カードを通すとその単語のブロックをポコちゃんが持ってくるという遊びが大好き
カードを通すとその単語のブロックをポコちゃんが持ってくるという遊びが大好き
ABC SONGもいろんなアルファベットを歌えるようになりました。他の曲も色々うたってます

目、鼻、口、頭、耳、手、足等は英語でも日本語でも指差しします。猫、キャット、ニャンコ、ニャーニャーと言うように、ポコちゃんにとっては一つの物に対して幾つかの呼び方がある事を理解しているようです

元々私は英語教育なんて興味はなく、それよりも母国語をしっかりとと思っていたので赤ちゃんの頃から日本語の童謡CDをずっと流し歌ってあげていました。私なんて海外行ってもジェスチャーで乗り切った人間なんで英語なんて全くわからないし。
こんな私がDWEの中古教材を購入するきっかけになったのは、英語教材のお試し版を請求した事がきっかけでした。
DWEはもちろん、英語であそぼ、ベネッセのWWK、2歳からのしまじろうの英語の体験版を請求しました。
最初は無料でDVDが貰えるのでポコちゃんの暇つぶしになればと安易な気持ちでしたが、思いのほかポコちゃんが喜んで観るので毎日どれかのDVDを観せて、DWEもしくは元々持っていた英語のCDを毎日かけ流ししていました。
1歳3ヶ月を越えた頃から、ABC SONGを一部分歌い、ワンツースリーと言うようになったのです。そんな娘を見て、英語を学ばせようなんて思った事がなかった私の中にもう少し色んな英語教材に触れさせてあげたいという気持ちが芽生えてきました。
でもDWEは高額だし、仲良しのお友達が一式購入したのに子供が食いつかず失敗したという話も聞いていたので悩みました。
いつか成長して何かやりたいと娘が言った時に使えるお金を残しておきたいし、今専業主婦をしているだけでも贅沢な時間を貰っているのでお金の面で贅沢をするわけにもいかないという気持ちもあり、身の丈に合った範囲で始めてみようかと思いました。
ただ、英語教材について調べれば調べるほど単品で絵本やCDを買うのはお金がかかるし内容も重複してしまう可能性がある。
調べれば調べるほどDWEのあの高額な教材が内容の割に安く思えてきたのです。中途半端な教材に10万20万出すなら、DWEの中古教材の方が効果がありそうな気がしました。
しかも失敗したとしてもまた転売したら売れる可能性が高い(笑)というわけで色々調べた割には軽い気持ちでヤフオクでジャンク品セットを購入

商品内容はあまりわからない分格安だったのでとりあえずという感じで買っちゃいました。無謀だったけどこれが思ったよりも大正解で、娘大喜び

安かったから乱暴に扱われても広い心で見守れます(笑)教材というよりもおもちゃがいっぱい増えたという感じで気負う事なく毎日遊べるのが良かった

まだまだ買い揃えたいDWE商品があるのでこの先も少しずつ中古で買い足していこうかと思います

いつか私が復職して娘が英語もっと続けたいと言ったら正規購入するかもしれないし、もしかしたらどこかの教室等に通う事になるかもしれない。
もしくは1ヶ月後には娘が飽きてタンスの肥やしになってヤフオクで転売してるかもしれない
けど、今はとりあえずこんな感じでゆる~く楽しくやっていこうかと思います
けど、今はとりあえずこんな感じでゆる~く楽しくやっていこうかと思います
英語教育というよりも私としては学ぶ楽しさを教えてあげたい。遊びの中に学びがあり、発見があり、喜びがあったらいいな





