久しぶりの好天だったので、南多摩尾根幹線道路をロードバイクで走りました。
走行距離は約40キロほど。台風直後のため、路上には多くの枝葉が散らばっていました。
そんな中でも、短い平地区間において時速40ほど、下りでは時速50ほどで走行。
特に違和感や痛みはなかったです。しかし登りでのダンシングはまだまだ痛みが出てしまい、肩がひどく疲れて重ったるい感じが残ってしまいました。
振動のストレスも少々気になります。
ポジションはやはり、ハンドルが高くて近いほど楽ですね。
それと矛盾するようですが、下ハンを握るのが1番楽でした。
お金に余裕があればエンデュランス系バイクもほしいですねえ。
リドレーのフェニックスとか。
走行距離は約40キロほど。台風直後のため、路上には多くの枝葉が散らばっていました。
そんな中でも、短い平地区間において時速40ほど、下りでは時速50ほどで走行。
特に違和感や痛みはなかったです。しかし登りでのダンシングはまだまだ痛みが出てしまい、肩がひどく疲れて重ったるい感じが残ってしまいました。
振動のストレスも少々気になります。
ポジションはやはり、ハンドルが高くて近いほど楽ですね。
それと矛盾するようですが、下ハンを握るのが1番楽でした。
お金に余裕があればエンデュランス系バイクもほしいですねえ。
リドレーのフェニックスとか。