大ちゃんの詐欺撲滅情報掲載タイ

大ちゃんの詐欺撲滅情報掲載タイ

詐欺師情報を掲載していきタイです。
大瀬戸幸次
九州男児で曲がったことが大嫌い

人を騙す人間はバリバリむかつくっタイ

Amebaでブログを始めよう!
大瀬戸幸次です

詐欺師に関するニュースをみつけたので
以下、引用します。

現在リハビリ施設に入所中のリンジー・ローハンに新たな事件が発生! 衣料品製造会社『D.N.A.M』から500万ドル(約5億円)の損害賠償金を求められる訴訟を起こされたという。

リンジーは自身が憧れるマリリン・モンローの誕生日(1926年6月1日)にちなみ、ファッションブランド『6126』を設立。しかし米ゴシップサイト『TMZ』によると、リンジーとビジネスパートナーのクリスティ・ケイラーはその販売権を持つ『D.N.A.M』が、自分たちに収益を払っていないという理由で、110万ドル(約1億1000万円)を要求する裁判を起こしたとか。

この訴訟がきっかけで、『D.N.A.M』側はリンジー側に逆訴訟を起こした。『D.N.A.M』側は「リンジーがプライベートで問題を起こすためブランドが売れないだけでなく、『D.N.A.M』のイメージダウンになった」と主張。『D.N.A.M』はブランド『6126』に何億円も投資したが、利益が得られなかったため、契約違反という理由でリンジーを詐欺師として訴えているとのこと。
こんにちは
大ちゃんこと大瀬戸幸次です。

今日は
情報商材販売者の脱税記事です。
詐欺ではないのですが、
怪しい物も多数あると聞いています。
何より儲かってるのに脱税とはゆるせんっタイ


情報商材販売で1.3億脱税容疑 東京国税局が告発
2013/5/28 13:13

 インターネット上で販売する情報商材の売り上げの一部を除外し、2010年までの3年間で約1億3千万円を脱税したとして、東京国税局が情報提供サービス会社「Yuchan GooD」(東京・中央)と本庄祐也元社長(31)を所得税法違反(脱税)容疑などで東京地検に告発したことが28日、分かった。

 関係者などによると、本庄元社長は08年に同社を設立。ネット上で第三者が出品した「1カ月に10万円以上稼ぐ方法」や「秘伝ダイエット」などの情報商材を販売して成果報酬を受け取っていた。報酬の一部を他人名義の口座に振り込ませるなどの手口で、10年までの3年間に約4億円の所得を隠し、所得税と法人税を免れた疑いが持たれている。すでに修正申告は済ませたとみられる



すでに修正申告が終わってるのか・・・
情報商材ってもうかるのかなぁ?

九州男児
大瀬戸幸次の詐欺師注意喚起情報
今日もむかつくっタイ

母さん助けて詐欺


5月20日(月)13時3分配信
 「振り込め詐欺」の新名称を公募した警視庁が「母さん助けて詐欺」を最優秀作品に選んだ。世相を考えさせられる。

 振り込め詐欺という名称の前身は「オレオレ詐欺」だった。「オレだよオレ。緊急に金がいるんだ」と息子を装った詐欺師が親にうその電話をかけ、金をだまし取る手口が、犯罪の原形である。
 オレオレ詐欺が話題を集めたころ、別のコラムで、ある疑問を書いたことがある。オレオレ詐欺とは逆の立場で「ワシじゃよワシ」と父親を装った詐欺師が、息子に金をねだる「ワシじゃ詐欺」なるものが存在しないのはなぜだろうか、と。
 その理由は、都会に出た若者が田舎の老親のスネをかじるのは今や当たり前なのに、子供世代から親世代への仕送りは、ほとんどなくなったからという。それを指摘した堺屋太一さんの著書「団塊の世代『黄金の十年』が始まる」(文芸春秋)によると、親から子供への送金の登場は新しく、1960年代という。
 それまでは都会で働く若者が、田舎の老親や幼い弟妹へ仕送りするのが普通だった。だが高度経済成長以降、都会で集めた税金の一部を、地方交付税として全国へ分配する政策が定着した。手厚い農業保護政策や、地方への工場の分散も進んだ。政府の金が都会から地方へ流れ込む一方で、各家庭の金は地方から都会へ逆流している。
 単純な「オレだよオレ」ではだませなくなった詐欺師たちは、第三者を装い「息子さんが事故で緊急に金がいる」などと手口を多様化させた。そこで警察庁は04年、名称を「振り込め詐欺」に統一した。さらに、口座から一度に下ろせる金額を金融機関が制限し、ATM前に防犯カメラを置くなどの対策も進んだ。近年は犯人が被害者から現金を直接受け取るなどの手口が増え、振り込め詐欺の名称さえ実態に合わなくなった。犯罪はやはり時代を映す鏡である。


警察は
詐欺に対する名称をころころ変えるより
詐欺師を捕まえることに尽力して欲しいっタイ
真直ぐ
一本木
九州男児の
大瀬戸幸次 通称 大ちゃんが

大嫌いな詐欺師を晒す
情報ブログを運営するっタイ


以下、注意喚起の為
転記

2013年5月20日
日本語のワンクリック詐欺が、年明け以降 Google Play で猛威を振るっている、とSymantec 公式ブログは伝えている。詐欺アプリを通して、アダルト動画に興味のあるユーザーを囲い込み、有料サービス登録用のサイトに誘い込む手口だという。

詐欺師らは、1月末から700個のアプリを公開。登録料25ドルを払い新しいアプリも日々リリースし、これまでおよそ4,000ドルを投入しているという。アプリの大半は公開初日に削除されるというが、詐欺師らはすぐにまた新しいアカウントを開設。イタチごっこになっているとのこと。

最近のワンクリック詐欺で使われるアプリでは、個人情報を盗み出すアプリをホストするアダルト関連サイトが表示される。これは、手動でダウンロード/インストールする必要があるアプリのダウンローダーになる。

詐欺師が作るアプリ紹介の説明には、アダルト関連以外のキーワードを含むランダムなキーワードが列挙されている。より多くの人をターゲットとし、アダルト風のアイコンで目を引くことが狙いだ、と Symantec では説明している。

被害を防ぐためにブログでは、セキュリティアプリをインストールすることを勧めている。Symantec のセキュリティアプリは、この個人情報窃盗アプリを「Android.Oneclickfraud」として検出するという。


商材としては適さない