気持ちで仰ぐ、うちわの仰ぎ方が可愛すぎる玉ちゃん万歳
な今日この頃♫
千「(笑)これもいろいろあって「道しるべ」になってよかったな〜って思うよね」
横「あと、8パターンくらいあったんですよ。どんどん絞ってったんですよ」
二「違うよ!全部で、何パターン?20パターン!」
千「20パターンくらいあったんです」
司会「そんなにあったんですか。一番最初は」
宮「あったあった(笑)」
千「まず純粋に考えて、これ半分位は削れるねって話になって・・」
横「途中、すごい考えてくと、最初、真面目に考えてくじゃないですか。途中でやっぱバカになってくるんですよね。」
千「そうそう」
横「多少ね、ふざけ始めるんです。」
千「舞祭組っぽいタイトルってなんだろうなっていうので・・、なんか『来来来世』ってどう?って(笑)」
皆「(笑)」
千「『前前前世』に乗っかって、『来来来世』ってどう!?って話になってね(笑)」
宮「売れてる曲パクっちゃおう!みたいな!」
二「音楽番組とかで、ランキング発表で、
って、ま〜じウケない!?って(笑)」
横「そこのくだり、もう、ずーっと言ってたよね。めっちゃ面白いよね!タモリさんが言ったらおもしろいよね〜とかいってw」
宮「おもしろいよねw」
司会「いろいろイメージが膨らんでいたんですね〜、だけれどもまとまったっていうのは、なにか最終的に、とどめの一言みたいのがあったんですか?」
千「道しるべって言葉自体が、横尾さんがね、書いた歌詞の中に入ってまして・・」
横「皆でこの言葉いいよね〜って言って。じゃあ、それと何個かあったんですけど、 皆でで多数決して、決めましたね」
横「最初は、「道しるべ〜前向いちゃいました〜」って、サブタイトルですか、にしようかな〜っつったんですけど、やっぱ、結局は、ここは真面目に行っときましょうと。」
二「道しるべになって、マジよかったよ。」
宮「本当にそう思う!」
司会「でも、そうやって、道しるべ、世に出ましたけども、ま、ハッピーな話題としてはキスマイとしては、シングル全てオリコン初登場1位なんですよ。」
二千「ありがとうございます!」
司会「ここでちょっとプレッシャーかかること言っちゃっていいですか?」
宮「いや、そうなんですよね」
司会「wそうなんですよね、言わなくてもわかりますよね。舞祭組、これまで、1位は?」
司会「今回の道しるべ、どうですかね?」
二「取りたいね〜!」
宮「本当にね〜、これ取れなきゃやばいですよね、まだ、そろそろ」
千「僕たちは、もう1位しかねらってないんで!」
司会「〜来来来世じゃなくてよかったですな!ホントに!」
二「『来来来世』だったら・・」
千「あの・・・4位ですねw」
司会「がんばって4位ですねw、きっと」
宮「でも、こんだけ〜、ね、皆さんが応援してくれてたらなんか1位取れそうな気がしてきますよね、なんか。」
会場→歓声&拍手
宮「嬉しい、ありがとう!」
司会「これだけ拍手してくれてるってことは確実に応援してるってことですから!じゃ、この応援を背に!1位目指しちゃってくださいよこれ!」
千「はい!」
二「ありがとうございます!」
司会「でも、こうやってあの、本当にいい曲ができたなと、私も完成形聞かせていただいて思ったんですけども、最終的に聴いた3名、ま、途中の過程でも聴いてたんですけども、キスマイの他の3人ってのは、最後の最後で完成形聴いて、どういう感想を言ってました?」
二「玉森さんが、口ずさんでますね。」
司会「あ(笑)、でもわかります!」
二「サビの部分とか。だから、耳に残ってくれてるんだな〜って思いますし。」
千「北山さんとかもね〜、聴いてる所見たんですけど、ちょっとなんかこう、涙ぐんでて、」
司会「いや、そうでしょうね〜」
千「おれ、それ見て、あ、メンバー愛をすごく感じましたね。」
司会「あ〜〜」
二「ちょっと、ウルってきてるのかな〜って」
宮「今日、あのジャニーズのやってるウェブサイトがあるんですけど、そこでこう、キスマイの玉が、毎日ブログを書いてるんですけど」
司会「玉森さん、はい」
宮「そこに、舞祭組、1位取ってほしいって、玉が書いてくれてて」
司会「ほ〜」
会場→歓声&拍手
宮「で、なんか、うわ〜絶対取んなきゃ!っていう思いで」
司会「グループ愛!」
千「そうだね、3人のためにもがんばんなきゃね!」
宮「そう!」
二「確かに」
司会「そうですよね〜、もう、舞祭組としてでなく、キスマイを代表しての4人!って感じにもなってますからね!今ね」
二「藤ヶ谷さん、もう聴いた段階で泣きそうになってましたから!」
司会「いいですね」
千「そう、なんかない?横尾さん、なんか、よく一緒にいるからさ」
司会「笑」
横「いや藤ヶ谷さんは聞かないね。だってずっと歌ってたから藤ヶ谷さんは。」
司会「あ、むしろ自分で?」
横「あの〜。ぼくのためのガイドボーカルを〜」
千「そうだそうだ!」
司会「ガイドボーカルだ!ずっと参加してましたもんね!」
横「ずっと歌ってたんで〜、あのコは、もう自分の曲だと思ってると思います。もちろん」
司会「ははは、いや(笑)道しるべを!」
千「俺たちの曲を一番最初に歌ってくれたのは藤ヶ谷さんだからね」
横「そうです、藤ヶ谷さん。」
司会「あ〜、そっか!誰よりも正しいメロディーで!」
横「だから僕が歌う時・・・」
二「ちょっと待って!誰よりも正しいメロディラインって!(笑)」
司会「いやいやいや(笑)ガイドボーカルですから!ガイドボーカルはね、正しいメロディーじゃないと(笑)」
横「だから、僕がね、こう、歌わせてもらう時に必ず藤ヶ谷さんの声を、ガイドを聴いてから出てますから」
司会「じゃあ、もう藤ヶ谷さんの愛に包まれてるような・・・」
横「包まれてます!!だから、みなさんは一生聴けないと思うんですけどね〜!! (め〜っちゃドヤ!!!!!)」
二「藤ヶ谷さんのガイドボーカルね!」
横「は〜い♡」
(ここ、横尾さんめっちゃ得意そうな、いいだろ〜〜〜!的な雰囲気w。ガヤさんの歌声の一番のファンは、他ならぬメンバーなんだなって感じて、ほっこりしました。)
司会「これでも、どうですか?あの〜、キスマイのライブで舞祭組のこの道しるべを歌う時に、もしかしたら他の3人も俺も入れてよ!みたいなことに、なっちゃったり〜?」
二「いやぁ・・」
宮「それどうなんだろうなぁ」
千「でも、もういっぱい手伝ってもらったので、
あとはもう、4人だけで頑張りたいっていう気持ちありますけどね。」
司会「あ〜、うん、うん、うん、そうですよね」
横「3人はコーラスとかもやってもらってますんでね、そういう感じでは出てもらおうかなとは思いますけどね」
司会「じゃあもう、この曲みなさん、まずあの2017年最初の素敵なプレゼントだと思いますんでね、たっぷりと聴き込んで、できればこの、映像の方もね、たっぷりとご覧になってください。
これあの、2回、3回見ると、また、新しい発見があるんですよ。」
二「そうなんですよね〜」
司会「ここで、こんな表情してたとか、これがここに繋がってるんだとかありますんで。」
二「はい。」
司会「ぜひともなんどかご覧になってみてください!」
二千「よろしくお願いします!」
司会「どうですかね、こうやってあの、みなさんの前に登場するっていうのも、なかなか忙しくて難しいじゃないですか。」
千「ま、忙しくはないですけど、あんまりないですよね、機会がね〜、はい、忙しくはないんですけどね!」
司会「w忙しくはないですか、忙しくはないw」
二「ヒマです!」
司会「でも、これ出してあの、ゆくゆくはまとめてライブもやりたいなとか今までの曲も全部まとめてやりたいなってのもあると思うんですけれども、どうですかね、この舞祭組として・・アルバム、とかね」
宮「ま、ちょっと、この先のことはわかんないんですけど」
横「今は、道しるべでいっぱいいっぱいですね」
宮「まずだって、今回この道しるべで1位を取んないと」
二「そうなんですよ!」
宮「先にも後にも、ねえ、どう動いていいのかわかんないんで」
千「そうですね」
宮「今回は一位をね」
二「まずね」
司会「じゃあじゃあ、1位取っちゃったらどうします?4名みなさん」
千「・・したら、喜ぶ!!!」
司会「いや、それはそうですね!!!笑」
宮&会場「ははははっ(笑)」
二「それはそうだわw」
司会「それを踏まえた上での話を聞かせていただきたいw」
千「あ、踏まえた上でのねw」
司会「言葉足らずでw」
横「あれじゃないですか、一位取れたからこそ
舞祭組の道しるべっていうか道が出来てくるんじゃないですかね。新たな」
司会&他メン「お〜〜〜!」
会場→拍手
千「おしゃれ〜い!」
横「ま、そこでね、Kis-My-Ft2って道もありますし、どう動いていくかっていうのはそこ次第ですね。」
千「そうですね」
司会「なるほど!じゃ、今後の舞祭組を占うという意味でも、ホント道しるべなんですね。曲だけじゃなくて、なるほどね〜。本当に皆さんの思いがたっぷりつまったこの曲ですから、ぜひみなさん、思い切り聴き込んで、1位!!!みなさんの力で!!取らせてください!よろしくお願いします!!!」
舞「よろしくお願いします!!」
会場→拍手
司会「いや、もう、何としてでも1位、お願いします」
♫てぃ〜てぃ〜てぃ〜てれって てれてぃてぃてぃ♫

な今日この頃♫子供と一緒に9時に寝てから、夜中に起きれるかどうかが、キス事の時間を取れるかどうかの分かれ目ですw
今日は2時起き♫
さてさて、今回の録音レポ、今日は・・タイトル、3人の反応、舞祭組の今後について、の話です。
書いても書いてもなかなか終わらないw
それだけ、たくさんお話ししてくれてたんだなぁ、と改めてありがたく感じます♫
では行きまーす
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司会「で、これタイトルですけども、最終的に「道しるべ」って形で落ち着きましたが、いくつか候補ありましたけれども、これどういった・・」
宮「いろいろありましたね。」
宮「いろいろありましたね。」
千「(笑)これもいろいろあって「道しるべ」になってよかったな
横「あと、8パターンくらいあったんですよ。どんどん絞ってった
二「違うよ!全部で、何パターン?20パターン!」
千「20パターンくらいあったんです」
司会「そんなにあったんですか。一番最初は」
宮「あったあった(笑)」
千「まず純粋に考えて、これ半分位は削れるねって話になって・・
横「途中、すごい考えてくと、最初、真面目に考えてくじゃないですか。途中でやっぱバカになってくるんですよね。」
千「そうそう」
横「多少ね、ふざけ始めるんです。」
千「舞祭組っぽいタイトルってなんだろうなっていうので・・、なんか『来来来世』ってどう?って(笑)」
皆「(笑)」
千「『前前前世』に乗っかって、『来来来世』ってどう!?って話
宮「売れてる曲パクっちゃおう!みたいな!」
二「音楽番組とかで、ランキング発表で、
ドゥルルルル〜、ディン!舞祭組で『来来来世』!
ドゥルルルル〜、ディン!RADWIMPS!『前前前世』!
って、ま〜じウケない!?って(笑)」
横「そこのくだり、もう、ずーっと言ってたよね。めっちゃ面白
宮「おもしろいよねw」
司会「いろいろイメージが膨らんでいたんですね〜、だけれどもまとまったっていうのは、なにか最終的に、とどめの一言みたいのがあったんですか?」
千「道しるべって言葉自体が、横尾さんがね、書いた歌詞の中に入ってまして・・」
横「皆でこの言葉いいよね〜って言って。じゃあ、それと何個かあ
二「そ、なんか、真面目なのが「道しるべ」で、
ちょっと舞祭組っぽいふざけてるのが「前むいちゃいました」っていうのがあって」
ちょっと舞祭組っぽいふざけてるのが「前むいちゃいました」っていうのがあって」
横「最初は、「道しるべ〜前向いちゃいました〜」って、サブタイトルですか、にしようかな〜っつったんですけど、やっぱ、結局は、ここは真面目に行っときましょうと。」
二「道しるべになって、マジよかったよ。」
宮「本当にそう思う!」
司会「でも、そうやって、道しるべ、世に出ましたけども、ま、ハッピーな話題としてはキスマイとしては、シングル全てオリコン初登場1位なんですよ。」
二千「ありがとうございます!」
司会「ここでちょっとプレッシャーかかること言っちゃっていいで
宮「いや、そうなんですよね」
司会「wそうなんですよね、言わなくてもわかりますよね。舞祭組、これまで、1位は?」
二千「取ってないです」
司会「今回の道しるべ、どうですかね?」
二「取りたいね〜!」
宮「本当にね〜、これ取れなきゃやばいですよね、まだ、そろそろ
千「僕たちは、もう1位しかねらってないんで!」
司会「〜来来来世じゃなくてよかったですな!ホントに!」
二「『来来来世』だったら・・」
千「あの・・・4位ですねw」
司会「がんばって4位ですねw、きっと」
宮「でも、こんだけ〜、ね、皆さんが応援してくれてたらなんか1位取れそうな気がしてきますよね、なんか。」
会場→歓声&拍手
宮「嬉しい、ありがとう!」
司会「これだけ拍手してくれてるってことは確実に応援してるって
千「はい!」
二「ありがとうございます!」
司会「でも、こうやってあの、本当にいい曲ができたなと、私も完成形聞かせていただいて思ったんですけども、最終的に聴いた3名、ま、途中の過程でも聴いてたんですけども、キスマイの他の3人ってのは、最後の最後で完成形聴いて、どういう感想を言ってました?」
二「玉森さんが、口ずさんでますね。」
司会「あ(笑)、でもわかります!」
二「サビの部分とか。だから、耳に残ってくれてるんだな〜って思
千「北山さんとかもね〜、聴いてる所見たんですけど、ちょっとな
司会「いや、そうでしょうね〜」
千「おれ、それ見て、あ、メンバー愛をすごく感じましたね。」
司会「あ〜〜」
二「ちょっと、ウルってきてるのかな〜って」
宮「今日、あのジャニーズのやってるウェブサイトがあるんですけ
司会「玉森さん、はい」
宮「そこに、舞祭組、1位取ってほしいって、玉が書いてくれてて
司会「ほ〜」
会場→歓声&拍手
宮「で、なんか、うわ〜絶対取んなきゃ!っていう思いで」
司会「グループ愛!」
千「そうだね、3人のためにもがんばんなきゃね!」
宮「そう!」
二「確かに」
司会「そうですよね〜、もう、舞祭組としてでなく、キスマイを代表しての4人!って感じにもなってますからね!今ね
二「藤ヶ谷さん、もう聴いた段階で泣きそうになってましたから!
司会「いいですね」
千「そう、なんかない?横尾さん、なんか、よく一緒にいるからさ
司会「笑」
横「いや藤ヶ谷さんは聞かないね。だってずっと歌ってたから藤ヶ
司会「あ、むしろ自分で?」
横「あの〜。ぼくのためのガイドボーカルを〜」
千「そうだそうだ!」
司会「ガイドボーカルだ!ずっと参加してましたもんね!」
横「ずっと歌ってたんで〜、あのコは、もう自分の曲だと思ってる
司会「ははは、いや(笑)道しるべを!」
千「俺たちの曲を一番最初に歌ってくれたのは藤ヶ谷さんだからね
横「そうです、藤ヶ谷さん。」
司会「あ〜、そっか!誰よりも正しいメロディーで!」
横「だから僕が歌う時・・・」
二「ちょっと待って!誰よりも正しいメロディラインって!(笑)
司会「いやいやいや(笑)ガイドボーカルですから!ガイドボーカルはね、正しいメロディーじゃないと(笑)」
横「だから、僕がね、こう、歌わせてもらう時に必ず藤ヶ谷さんの
司会「じゃあ、もう藤ヶ谷さんの愛に包まれてるような・・・」
横「包まれてます!!だから、みなさんは一生聴けないと思うんで
二「藤ヶ谷さんのガイドボーカルね!」
横「は〜い♡」
(ここ、横尾さんめっちゃ得意そうな、いいだろ〜〜〜!的な雰囲
司会「これでも、どうですか?あの〜、キスマイのライブで舞祭組のこの道しるべを歌う時に、もしかしたら他の3人も俺も入れてよ!みたいなことに、なっちゃったり〜?」
二「いやぁ・・」
宮「それどうなんだろうなぁ」
千「でも、もういっぱい手伝ってもらったので、
あとはもう、4人だけで頑張りたいっていう気持ちありますけどね
司会「あ〜、うん、うん、うん、そうですよね」
横「3人はコーラスとかもやってもらってますんでね、そういう感
司会「じゃあもう、この曲みなさん、まずあの2017年最初の素
これあの、2回、3回見ると、また、新しい発見があるんですよ。
二「そうなんですよね〜」
司会「ここで、こんな表情してたとか、これがここに繋がってるん
二「はい。」
司会「ぜひともなんどかご覧になってみてください!」
二千「よろしくお願いします!」
司会「どうですかね、こうやってあの、みなさんの前に登場するっ
千「ま、忙しくはないですけど、あんまりないですよね、機会がね
司会「w忙しくはないですか、忙しくはないw」
二「ヒマです!」
司会「でも、これ出してあの、ゆくゆくはまとめてライブもやりた
宮「ま、ちょっと、この先のことはわかんないんですけど」
横「今は、道しるべでいっぱいいっぱいですね」
宮「まずだって、今回この道しるべで1位を取んないと」
二「そうなんですよ!」
宮「先にも後にも、ねえ、どう動いていいのかわかんないんで」
千「そうですね」
宮「今回は一位をね」
二「まずね」
司会「じゃあじゃあ、1位取っちゃったらどうします?4名みなさ
千「・・したら、喜ぶ!!!」
司会「いや、それはそうですね!!!笑」
宮&会場「ははははっ(笑)」
二「それはそうだわw」
司会「それを踏まえた上での話を聞かせていただきたいw」
千「あ、踏まえた上でのねw」
司会「言葉足らずでw」
横「あれじゃないですか、一位取れたからこそ
舞祭組の道しるべっていうか道が出来てくるんじゃないですかね。
司会&他メン「お〜〜〜!」
会場→拍手
千「おしゃれ〜い!」
横「ま、そこでね、Kis-My-Ft2って道もありますし、ど
千「そうですね」
司会「なるほど!じゃ、今後の舞祭組を占うという意味でも、ホン
舞「よろしくお願いします!!」
会場→拍手
司会「いや、もう、何としてでも1位、お願いします」
♫てぃ〜てぃ〜てぃ〜てれって てれてぃてぃてぃ♫
_____________________
いいタイミングで、過去曲も流してくれました!生まれて初めてAIR-G'、ありがとう!と思いました♫
では、今日はここまで♫
ほ!
な!
