舞祭組「道しるべ」の旅 in 札幌〜公開録音レポ&感想 編集再掲③ | Diamond Honey〜キスマイ中毒 ちーたまちゃんのblog〜

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ついに40台に突入した子持ち女子。
重度キスマイ中毒。玉ちゃん大好き。でも藤北の歌声大好物のAll担。基本、楽曲の素晴らしさを語りたがりますが、Twitterメインなので、更新は少なめです。

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こんばんは。
続きです。


新曲企画段階の話や合宿の話、作曲の話など、盛りだくさんです。
司会の方が、い〜〜っぱい、絶妙なトークのパスを抱いてくれました。AIR-G'、森 基誉則(きよのり)さんに感謝!

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司会「年末年始、I SCREAMを観て過ごしたという方が多くいたと思うんですけれども、でも、年始になっていきなり来ましたね〜シングル「道しるべ」!!」

舞「ありがとうございます!!」

会場「おめでと〜〜〜!!」

司会「これ、4枚目のシングルとなるわけですけれども、過去3作品とは、もう、大きく変えてきましたよね、制作過程も・・・」

千「初めてのバラードですしね」

司会「これ、合宿ドキュメント、実際私も事前にしっかり見させてもらったんですけれども」

千「本当ですか!?ありがとうございます!」

司会「これ、合宿形式で曲を作るというのは当然初めてですもんねぇ」

千「もちろんそうですね。まず10日間メンバーといるっていうことが初めてですし、
生活感っていうのがそれぞれ垣間みえて、新しくて、濃厚な時間を過ごせましたね〜。」

二「確かに」

司会「じゃ、意外と知っているようで、知らないことも多かったかな?」

千「多い!でも、それ全部ね、このメイキングに入ってるのでね〜」

司会「確かに、すごいですこれ。しかもたっぷりと入ってますんでね。」

横「1個だけ見て欲しいんですよ。あの、5日目の朝の宮田くんの「おはよう」っつった時の顔が超可愛いいんすよ!」

二「それさ、本当!?」

宮「いやいやいや、なんなんだよ!それ!?」

千「でも、結構 うんうん!って言ってる人も多いよ。」

横「めっちゃかわいいんだよ」

宮「うんうん!もおかしいだろ!」

横「いやおれ、びっっくりしたの」

千「え、どんな顔なの?」

横「なんか、すっげー幼いの。なんか女の子みたいな顔なんですよね。」

千「宮田は、寝起きの方が可愛いってこと?」

宮「あ〜、そうそう、朝起きた瞬間は女の子なんだよ!おれいっつも!!」

(宮っち、まんざらでもなさそうな感じw でも確かに、私もこの宮っちは、意外にかわいいと思ったw)

横「見てない人には、申し訳ないんですけどね、
こうやって5日目の朝で〜す、って、すぐどっか行くのかなって思ったら、ずっとカメラ前でこうやって・・」

二「なんかさ、ちょっと寝起きだからむくんでたりもして、おれはポン・デ・リングにしか見えなかった!」

宮「いや、やめろよ!!!あ、パンパンパン!!だろ玉が3つついてるじゃねーか!」

(ここの返しは意味不明だった(・・;))

千「ここで、ミスド出てきた・・・」

宮「ミスドもあんの?どっかに」

二「ミスドはないっぽい・・」

司会「ミスドはないですね・・・」

千「見当たらないですね〜」

横「ちょっと待って。そうやって、CMもらおうとするのやめようよw」

二「ほ〜んとによろしくお願いしまーす!!!!!」

宮「営業中で〜す!現在w」

(以前は、ミスドもあったんだけとね^^;残念!)

司会「でもあの、寝起きといえば、二階堂さんも負けてませんでしたよね!」

(森さん、よく見てる!ナイスアシスト!)

二「あの・・」

宮「二階堂。。寝起き可愛いじゃん」

二「ちょっと待って、寝起き撮ってたの誰?」

千「あれは、宮田なんだけど。」

二「あれは、まじで・・」

千「二階堂の寝起きの顔が、もうパグにしか見えないのよw」

宮「そうそうそうw、めっちゃ可愛いんだよあれw」」

二「あれ、まじブスじゃない!」

宮「いやねえ・・ブサカワ!!」

千「そ、ブサカワなの。ニカって」

司会「さ、今回、合宿形式で皆さんそれぞれ、作詞作曲のみならず、ジャケットのイメージも、すべて決めていたということなんですけども、これもう、最初話振られた時、「え!?」っていうのはなかったですか?」

千「いや、嬉しかったですね。」

司会「嬉しかった。」

宮「なんかそもそも、あんまり新曲を出せていなかったので、
結構すぐ前向きにねえ、やんなきゃ、俺たちで動かなきゃ、やらなきゃいけないなっていうのがありまして。」

二「たぶん、やんなきゃマジで消えちゃうなっていうのがあったからね。1年10ヶ月経ってるからね」

千「1年10ヶ月経ってるから」

横「ちょいちょい、ニカが、もう、どうする?舞祭組どうする?もう、どんどん言っていかないと、っていうので、もう、気持ちは、やろうやろうでしたからね〜。」

二「ありましたね〜!」

司会「じゃあ、そのやろう!って気持ちが、カタチになれるんだ!みたいな感じで。」

千宮「そうですね」

二「でも、スタッフさんに言われたことがリアルで、自分たちでやるのはいいけど、本当に見せもの(見せれるものと言いたかったんだと思う)にならないと売れないからね、って言われて。あ、それ、ガチだなっていう。」

千「ま、ガチだったね〜」

司会「それで、あそこの合宿所というか一部屋借り切って・・・、カメラは何台使ったんですか?あれ。」

二「あれ何台??」

千「5台ですかね。あ、あと手持ちのカメラもあるから、6台ですね。」

司会「6台で!」

横「全部あの、宮田くんがセッティングしてくれまして。」

司会「セッティングも!」

二「宮田さんがバッテリー交換を。」

宮「あ、おれ、バッテリー交換と、メモリのチェンジめっちゃ早いんですよ!
あのね、入りたてのADさんなんかより全然早くなりましたからね!!
やっぱり、ありのままの舞祭組をみんなに見て欲しいっていうのがあったんで、なんかホント一秒でも長く撮りたいなっていうのが。はい。」

司会「なるほどね」

横「すごく怖いんですよ。たまにバッテリーが切れてると、
「おい!おめぇさっきどうしてたんだよ(怒)」みたいな。
「交換しとけよ!(怒)」みたいな」

二「ピリつくっていうね!」

司会「なるほどねw」

横「そういうときに限っていい話をしてる時があったんですよ」

司会「あ〜、ちょっともったいなかったなってのが、あったりとか。」

横「でも、そう言いながら、ここ3人はだれもやろうとしなかったっていうw」

司会「ははは(笑)、もう最後の最後まで宮田さんがw」

千「もう、宮田担当みたいになってましたね」

(それを怒らず受け入れる、宮っちの優男っぷりに乾杯!)

司会「なるほど、担当だったんですねw、でもまあ、
曲の方に行くと、本当にもうみなさん、それぞれの才能を活かして・・、まずあの、千賀さんが作曲。」

千「そうなんですよ、あの」

司会「曲のストックがあるっていうのが、五十数曲あったんですもんね」

千「いや、70曲です!」

司会「あ、70曲だった(^^; 」

二「ちょ、そこシビアなんで」

司会「すみません、すみません、70曲だった〜!」

千「70曲あるんですけど、まぁ、世には一つも出てなくて、ま、今回の舞祭組の曲で、初めて曲をやらせていただいて。
ま、4人で歌うということも、今回バラードっていうのが決まってたんですけれども。
ま、なんか舞祭組の気持ちっていうのを、どういう曲にしたら伝えられるのかな、っていうところを、ま、考えて。
ま、48時間くらい、フォーティーエイトくらい、考えましたね」

司会「(笑)」

横「なんでそこ、フォーティーエイトなんですか?」

二「たまに英語になっちゃうから」

司会「(笑)」

千「ん〜48時間くらい、結構かかりましたね」

二「最初3曲作ったんだよね」

千「3曲作りましたね」

司会「でも、おもしろいのは〜あの、普通の曲作ったっていうと、メロディーラインじゃないですか。ボーカルライン。作ってることが多いと思うんですけども、雰囲気作ってらっしゃいましたよねw」

千「もうそうですね、ストリングスの方から・・舞祭組の曲ってことで、こだわりも強かったんで、ん〜結構本格的には作らせていただきましたね」

司会「いやあ、そうですよね〜。また、作業している姿もかっこよくて!」

千「いやいや(笑)そんなことないです(照笑)」

宮「いやいや(笑)」

二「めっちゃ嬉しそうじゃん」

千「そんなことないですようwww」


宮「超喜んでるw」


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続きます〜〜。

ほ!
な!
ドキドキ