続きです。
新曲企画段階の話や合宿の話、作曲の話など、盛りだくさんです。
司会の方が、い〜〜っぱい、絶妙なトークのパスを抱いてくれました。AIR-G'、森 基誉則(きよのり)さんに感謝!
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司会「年末年始、I SCREAMを観て過ごしたという方が多くいたと思うんですけれども、でも、年始になっていきなり来ましたね〜シングル「道しるべ」!!」
舞「ありがとうございます!!」
会場「おめでと〜〜〜!!」
司会「これ、4枚目のシングルとなるわけですけれども、過去3作品とは、もう、大きく変えてきましたよね、制作過程も・
千「初めてのバラードですしね」
司会「これ、合宿ドキュメント、実際私も事前にしっかり見させて
千「本当ですか!?ありがとうございます!」
司会「これ、合宿形式で曲を作るというのは当然初めてですもんね
千「もちろんそうですね。まず10日間メンバーといるっていうこ
生活感っていうのがそれぞれ垣間みえて、新しくて、濃厚な時間を
二「確かに」
司会「じゃ、意外と知っているようで、知らないことも多か
千「多い!でも、それ全部ね、このメイキングに入ってるのでね
司会「確かに、すごいですこれ。しかもたっぷりと入ってますんで
横「1個だけ見て欲しいんですよ。あの、5日目の朝の宮田くんの「おはよう」っつった時の顔が超可愛いいんすよ!」
二「それさ、本当!?」
宮「いやいやいや、なんなんだよ!それ!?」
千「でも、結構 うんうん!って言ってる人も多いよ。」
横「めっちゃかわいいんだよ」
宮「うんうん!もおかしいだろ!」
横「いやおれ、びっっくりしたの」
千「え、どんな顔なの?」
横「なんか、すっげー幼いの。なんか女の子みたいな顔なんですよ
千「宮田は、寝起きの方が可愛いってこと?」
宮「あ〜、そうそう、朝起きた瞬間は女の子なんだよ!おれいっつ
(宮っち、まんざらでもなさそうな感じw でも確かに、私もこの宮っちは、意外にかわいいと思ったw)
横「見てない人には、申し訳ないんですけどね、
こうやって5日目の朝で〜す、って、すぐどっか行くのかなって思っ
二「なんかさ、ちょっと寝起きだからむくんでたりもし
宮「いや、やめろよ!!!あ、パンパンパン!!だろ玉が3つ
(ここの返しは意味不明だった(・・;))
千「ここで、ミスド出てきた・・・」
宮「ミスドもあんの?どっかに」
二「ミスドはないっぽい・・」
司会「ミスドはないですね・・・」
千「見当たらないですね〜」
横「ちょっと待って。そうやって、CMもらおうとするのやめよう
二「ほ〜んとによろしくお願いしまーす!!!!!」
宮「営業中で〜す!現在w」
(以前は、ミスドもあったんだけとね^^;残念!)
司会「でもあの、寝起きといえば、二階堂さんも負けてませんでし
(森さん、よく見てる!ナイスアシスト!)
二「あの・・」
宮「二階堂。。寝起き可愛いじゃん」
二「ちょっと待って、寝起き撮ってたの誰?」
千「あれは、宮田なんだけど。」
二「あれは、まじで・・」
千「二階堂の寝起きの顔が、もうパグにしか見えないのよw」
宮「そうそうそうw、めっちゃ可愛いんだよあれw」」
二「あれ、まじブスじゃない!」
宮「いやねえ・・ブサカワ!!」
千「そ、ブサカワなの。ニカって」
司会「さ、今回、合宿形式で皆さんそれぞれ、作詞作曲のみならず、ジャケットのイメージも、すべて決めていたということなんですけ
千「いや、嬉しかったですね。」
司会「嬉しかった。」
宮「なんかそもそも、あんまり新曲を出せていなかったので、結構すぐ前向きにねえ、やんなきゃ、俺たちで動かなきゃ、やらなきゃいけないなっていうのがありまして。」
二「たぶん、やんなきゃマジで消えちゃうなっていうのがあったからね。1年10ヶ月経ってるからね」
千「1年10ヶ月経ってるから」
千「1年10ヶ月経ってるから」
横「ちょいちょい、ニカが、もう、どうする?舞祭組どうする?もう、どんどん言っていかないと、っていうので、もう、気持ちは、やろうやろうでしたからね〜。」
二「ありましたね〜!」
司会「じゃあ、そのやろう!って気持ちが、カタチになれるんだ!
千宮「そうですね」
二「でも、スタッフさんに言われたことがリアルで、自分たちでや
千「ま、ガチだったね〜」
司会「それで、あそこの合宿所というか一部屋借り切って・・・、カメラは何台使ったんですか?あれ。」
二「あれ何台??」
千「5台ですかね。あ、あと手持ちのカメラもあるから、6台です
司会「6台で!」
横「全部あの、宮田くんがセッティングしてくれまして。」
司会「セッティングも!」
二「宮田さんがバッテリー交換を。」
宮「あ、おれ、バッテリー交換と、メモリのチェンジめっちゃ早い
あのね、入りたてのADさんなんかより全然早くなりましたからね
司会「なるほどね」
横「すごく怖いんですよ。たまにバッテリーが切れてると、
「おい!おめぇさっきどうしてたんだよ(怒)」みたいな。
「交換しとけよ!(怒)」みたいな」
二「ピリつくっていうね!」
司会「なるほどねw」
横「そういうときに限っていい話をしてる時があったんですよ」
司会「あ〜、ちょっともったいなかったなってのが、あったりとか
横「でも、そう言いながら、ここ3人はだれもやろうとしなかった
司会「ははは(笑)、もう最後の最後まで宮田さんがw」
千「もう、宮田担当みたいになってましたね」
(それを怒らず受け入れる、宮っちの優男っぷりに乾杯!)
司会「なるほど、担当だったんですねw、でもまあ、曲の方に行くと、本当にもうみなさん、それぞれの才能を活かして
千「そうなんですよ、あの」
司会「曲のストックがあるっていうのが、五十数曲あったんですも
千「いや、70曲です!」
司会「あ、70曲だった(^^; 」
二「ちょ、そこシビアなんで」
司会「すみません、すみません、70曲だった〜!」
千「70曲あるんですけど、まぁ、世には一つも出てなくて、ま、今回の舞祭組の曲で、初めて曲をやらせていただいて。
ま、4人で歌うということも、今回バラードっていうのが決まってたんですけれども。
ま、なんか舞祭組の気持ちっていうのを、どういう曲にしたら伝えられるのかな、っていうところを、ま、考えて。
ま、48時間くらい、フォーティーエイトくらい、考えましたね」
司会「(笑)」
横「なんでそこ、フォーティーエイトなんですか?」
二「たまに英語になっちゃうから」
司会「(笑)」
千「ん〜48時間くらい、結構かかりましたね」
二「最初3曲作ったんだよね」
千「3曲作りましたね」
司会「でも、おもしろいのは〜あの、普通の曲作ったっていうと、メロディーラインじゃないですか。ボーカルライン。作ってること
千「もうそうですね、ストリングスの方から・・舞祭組の曲ってこ
司会「いやあ、そうですよね〜。また、作業している姿もかっこよ
千「いやいや(笑)そんなことないです(照笑)」
宮「いやいや(笑)」
二「めっちゃ嬉しそうじゃん」
千「そんなことないですようwww」
宮「超喜んでるw」
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続きます〜〜。
ほ!
な!
