ふとパートナーが浮気しているかも?と思ったときに、すぐに直接確かめるのはパートナーとの信頼関係に影響を与えるので避けたいところです。
でも浮気していると思うという事は何かしらの兆候を感じ取っているからかと思います。
あなたが思うその浮気の兆候は、どんな行動でしょうか?
下記に、浮気しているときにとりがちな仕草を3点挙げます。
パートナーが当てはまることをしていないかチェックしてみましょう♪
- スマホを肌身離さずに持って歩いている
まず浮気しているか疑うとき、やっぱり気になるのが携帯電話の持ち歩きについてです。
浮気をしているとスマホで浮気相手と連絡を取り合います。その情報を隠すために、どうしてもスマホを離さなくなります。
ただし、もともと依存症気味で持ち歩いている人もいますので、昔からそうだったかなと一度冷静になって振り返ってみるのがいいと思います。
「突然ロックをかけるようになった」「パスワードが突然変わった」「こそこそと部屋やトイレにこもってスマホを使うようになった」といったケースは要注意です。もっと深く浮気調査してみては?
自分でパートナーを浮気調査する方法、バレずに浮気調査するコツ
- 急におしゃれに目覚める
身近で浮気しているケースでは、どうしても毎日の身嗜みに気を付けたくなるものです。
ファッションに興味がない人が、値段も高くて流行の服を着始めたり、スポーツが無縁だった人がランニングや筋トレを始めてみたりしたときには、ちょっと注意深く様子をみる必要があります。
ただし、パートナーの仕事での昇進や子供の入学等で人間関係が変化する際にもこのような日頃の変化が訪れることもあるので、周囲の環境変化は確認しておいた方が良いと思います。
「普段つけない香水をつけるようになった」「突然エステやジムに通うようになった」「散髪屋をおしゃれなところに変えるようになった」といったケースもあるので要注意です。
- 優しくしてくる機会が増える
自身が浮気している罪悪感から、パートナーに異常に優しくする人がいます。
つまり、パートナーに優しくされる機会が増えることも浮気の兆候の1つなのです。
「特別じゃない日にプレゼントをされる」「スキンシップの機会がいきなり増える」「普段まったくしない家事をすすんでしてくれるようになる」といった際には、浮気調査の準備を始めても良いくらい怪しい行動です。何かしら裏があるのでは思ってみても良いかもしれません。
パートナーの普段の仕草などから浮気している兆候がないか、たしかめてみましょう。
ただの勘違いなら安心ですが、ここで複数思い当たる節があるようであれば、2人で話し合いの場を設けてみるのが良いと思います。
話し合いにならない、というときはこっそり浮気調査をすすめてみましょう。