
しかも初めてお会いする方々。
年は私たちの親よりも少し若いくらい。夫婦そろって医療系の仕事をしている、私たちとはなんの共通点もないのですが、いちおう接点が

リッチのお父さんの大学時代の親友ジョンの奥さんと、このカップルの奥さんがイギリスで一緒に仕事をしていたことがあるそうで、私たちがアデレードに来るにあたり、親切にもこの方たちの連絡先を渡してくださったのでした。
アデレードでの生活も落ち着いてきたので先日ご挨拶の電話をかけたのだけど、奥様のほうはご不在。そのときはリッチがだんなさんと簡単に話をして終わったのだけど、数日後奥様が電話をくださり、食事に誘ってくれたと言うわけです。
待ち合わせは車がない私たちのために、私たちの家からも近いノースアデレードのタイレストランにしてくれました。
会うまではドキドキでしたが、2人ともとーーーっても気さく。

世界中いろいろなところに旅行をされているそうで、楽しい話をたくさんきかせてもらいました。そして私たちの仕事探しのことを心配してくださったり、アデレード周辺のおすすめの場所なども教えてくれたり、すごく優しいご夫婦

とっても楽しいひとときでした。
こっちに着てからというもの、出会った日本人のお友達も親身になってくれるすてきな方ばかり。
毎日のように乗っているバスの運転手さんたちもとっても優しいし、お店の店員さんも、表面的な接客じゃないフレンドリーな人が多いです。
数年後に永住権が取れて他の街に住めることになったとしても、こんなにいいお友達がたくさんいたらアデレードを離れたくなくなるだろうね。
とリッチと話しながら家に帰りました。
ほんと、こっちに来てすでにコミュニティの中にいるのだと感じられること自体驚きです。
小さい街だからこそかな。


やっぱり日本で買うより断然安いです!





をしていつまでなら申請が間に合うか確認。
とのこと。そしてもう一ついいニュースは今そこに住んでいる方が、電化製品や家具を格安処分したいそうなので、新しいテナントは直接交渉できるとのこと。
と申込を決意。



















なサウスコースがやりたくてしょうがない様子なので週末か来週また行こう!とやるき満々。