メディカルアロマオイル普及人、アロマオイルでからだの不調も簡単セルフケア、近藤圭子です 
今更ですが、私はメディカルアロマセラピーで自分自身の、そして子供の体調管理をしています。
今日はその始まりを綴ってみようと思います。
そもそもメディカルアロマとの出会いは、本業がママや育児の教育セミナーなどをされていた方からの、メディカルアロマオイルのセミナーにふら~っと出かけていったこと。
その時は、尊敬するその方の紹介するものだし、見てみたいな、会いたいなあって軽く考えて出かけました。
そのセミナーには、アメリカ在住の方(日本人)が講師としていらしていて、扱っている精油がどんなものか、どんなことが他の精油会社のものとは違うのか、一般に言われているアロマセラピーとの違い、扱い方、手当ての具体的なやり方、他いろいろお話を聞きました。
これが、私のメディカルアロマの出会いです。
実は結婚したての頃(20年位前)ものすごーく興味があって、本を買ってその本の通りにやって楽しんでいました。
当時は今のようにアロマセラピーもあまり知られていなくて、資格試験はあったものの、それで身を立てることが出来るとは思わず、無視、せいぜいマッサージしたり、ディヒューズする程度でした。
そのうち海外転勤になり、そんなことも忘れていましたが、
今思いだすとあちらではニールズヤードの本場だし、ラベンダーは南のほうにラベンダーファームが有名な地域もあって、
ラベンダー畑見たさに出かけて行ったりしていたし、
クラフトショップでは手作りのアロマのポットやディヒューズする道具、サシェ(匂い袋)、石鹸など売っていたし、
アロマを使った製品は手に入りやすかったです。
というか、観光地のお土産やさんにはたくさんあります。
生活に密着してアロマを使いだしたのはこの頃ですね、意識してなかったけど。
だから最初のアロマは芳香を楽しむことでした。
それがですね。
そのセミナーを聞いてからすぐにその会社の精油を買い、リラックスや癒し、といったアロマからは全く違う使い方をし始めたわけです。
それが、メディカルアロマの始めの一歩でした。
なにが、違ったのか。
そこで聞いた話は、メディカルアロマは癒しではなく治療だということ。
病院にかかる前にやれることがあること。(医者にいくことは大事)
薬の代わりの処方ができること、体調の管理、メンテナンス、手当てが出来ること、でした。
これだ、と思ったわけですよ。
わが子、幼稚園の年中さんからアレルギー発症、
喘息から始まり、鼻炎(花粉、ハウスダスト、もろもろ)がどんどん酷くなりました。
だいだい、薬を使うことが嫌いな私、風邪を引いたわが子も症状が治まってきたので薬は止めましたが、咳が酷くはないけど、どーも止まらない。おかしいなあと思って再度医者に連れて行ったら、
喘息です。
って言われちゃって、
ショック
でしたね~。
お医者さんはね、薬を飲ませたいのでしょうね。
私もお医者さんの言うことをきちんときいて飲ませていました。耳鼻科と小児科はほんと、お世話になりましたね~。
そのうち、ハウスダストあるから症状が無くても飲みなきゃだめって言われて、毎日抗アレルギー剤飲むわけですよ。
これにとても疑問に感じて、調べました。
やっぱり、薬は止めたい、ということになり、いろいろやりました。
食事を変え、漢方飲んだり、健康食品摂ってみたり。でもやっぱり喘息は忘れた頃にやってくるし、花粉症の時期になると鼻が詰まるし、なんども副鼻腔炎にはなるし。
そうすると抗生物質1ヶ月飲まなきゃならない
身体が弱るわけです
抗生物質飲むとね。腸内細菌がいいものも悪いものもやられちゃう、そうすると免疫力もダウンしちゃうのです。
それで、どうしても止めたかった。
わが子も薬は飲みたくなかったのです。
身体が成長してくるとだんだん症状も出なくはなるのですが、
成長した後に喘息の症状が出るとちょっと怖いのですよ、いろいろと。
そこで、メディカルアロマに出会ったわけです。
すぐに薬を止められるということは無いのですが、徐々に薬の量は減り、比較的すぐに薬を全く飲まなくてもいいようになりました。たしか、半年もかからずに薬は必要なくなりましたね。
アレルギーは治るわけではないので、まだ鼻は弱いです。すぐグスグスやってますが、薬は使うほどではありません。アロマで手当てできてます。
お医者様とももう何年もお会いしてませんね。嬉しいかぎりです。
今では、更年期に突入の私自身のいろいろな不調、ちょっと、あっ、まずいと思ったとき(食べすぎ、腰痛、筋肉痛など、さまざま)の手当て、子供の風邪や鼻炎、疲れ、痛みなどなど、にメディカルアロマを使っています。
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エッセンシャルオイルの詳しいお話や使い方をお伝えします。サロンやスクールに行かなくてもご自分で使えるようになりますよ。
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今更ですが、私はメディカルアロマセラピーで自分自身の、そして子供の体調管理をしています。
今日はその始まりを綴ってみようと思います。
そもそもメディカルアロマとの出会いは、本業がママや育児の教育セミナーなどをされていた方からの、メディカルアロマオイルのセミナーにふら~っと出かけていったこと。
その時は、尊敬するその方の紹介するものだし、見てみたいな、会いたいなあって軽く考えて出かけました。
そのセミナーには、アメリカ在住の方(日本人)が講師としていらしていて、扱っている精油がどんなものか、どんなことが他の精油会社のものとは違うのか、一般に言われているアロマセラピーとの違い、扱い方、手当ての具体的なやり方、他いろいろお話を聞きました。
これが、私のメディカルアロマの出会いです。

実は結婚したての頃(20年位前)ものすごーく興味があって、本を買ってその本の通りにやって楽しんでいました。
当時は今のようにアロマセラピーもあまり知られていなくて、資格試験はあったものの、それで身を立てることが出来るとは思わず、無視、せいぜいマッサージしたり、ディヒューズする程度でした。
そのうち海外転勤になり、そんなことも忘れていましたが、
今思いだすとあちらではニールズヤードの本場だし、ラベンダーは南のほうにラベンダーファームが有名な地域もあって、
ラベンダー畑見たさに出かけて行ったりしていたし、
クラフトショップでは手作りのアロマのポットやディヒューズする道具、サシェ(匂い袋)、石鹸など売っていたし、
アロマを使った製品は手に入りやすかったです。
というか、観光地のお土産やさんにはたくさんあります。
生活に密着してアロマを使いだしたのはこの頃ですね、意識してなかったけど。
だから最初のアロマは芳香を楽しむことでした。
それがですね。
そのセミナーを聞いてからすぐにその会社の精油を買い、リラックスや癒し、といったアロマからは全く違う使い方をし始めたわけです。
それが、メディカルアロマの始めの一歩でした。
なにが、違ったのか。
そこで聞いた話は、メディカルアロマは癒しではなく治療だということ。
病院にかかる前にやれることがあること。(医者にいくことは大事)
薬の代わりの処方ができること、体調の管理、メンテナンス、手当てが出来ること、でした。
これだ、と思ったわけですよ。
わが子、幼稚園の年中さんからアレルギー発症、
喘息から始まり、鼻炎(花粉、ハウスダスト、もろもろ)がどんどん酷くなりました。
だいだい、薬を使うことが嫌いな私、風邪を引いたわが子も症状が治まってきたので薬は止めましたが、咳が酷くはないけど、どーも止まらない。おかしいなあと思って再度医者に連れて行ったら、
喘息です。
って言われちゃって、
ショック
でしたね~。
お医者さんはね、薬を飲ませたいのでしょうね。
私もお医者さんの言うことをきちんときいて飲ませていました。耳鼻科と小児科はほんと、お世話になりましたね~。
そのうち、ハウスダストあるから症状が無くても飲みなきゃだめって言われて、毎日抗アレルギー剤飲むわけですよ。
これにとても疑問に感じて、調べました。
やっぱり、薬は止めたい、ということになり、いろいろやりました。
食事を変え、漢方飲んだり、健康食品摂ってみたり。でもやっぱり喘息は忘れた頃にやってくるし、花粉症の時期になると鼻が詰まるし、なんども副鼻腔炎にはなるし。
そうすると抗生物質1ヶ月飲まなきゃならない
身体が弱るわけです
抗生物質飲むとね。腸内細菌がいいものも悪いものもやられちゃう、そうすると免疫力もダウンしちゃうのです。
それで、どうしても止めたかった。
わが子も薬は飲みたくなかったのです。
身体が成長してくるとだんだん症状も出なくはなるのですが、
成長した後に喘息の症状が出るとちょっと怖いのですよ、いろいろと。
そこで、メディカルアロマに出会ったわけです。
すぐに薬を止められるということは無いのですが、徐々に薬の量は減り、比較的すぐに薬を全く飲まなくてもいいようになりました。たしか、半年もかからずに薬は必要なくなりましたね。
アレルギーは治るわけではないので、まだ鼻は弱いです。すぐグスグスやってますが、薬は使うほどではありません。アロマで手当てできてます。
お医者様とももう何年もお会いしてませんね。嬉しいかぎりです。
今では、更年期に突入の私自身のいろいろな不調、ちょっと、あっ、まずいと思ったとき(食べすぎ、腰痛、筋肉痛など、さまざま)の手当て、子供の風邪や鼻炎、疲れ、痛みなどなど、にメディカルアロマを使っています。
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