なんとなくだけど、

あるところまで、自分が来たな。

と、感じる。



苦しさやせつなさが純度をあげるかわりに 

容積が減ったような。

それは諦めなのか絶望なのか失望なのか、

なにがきっかけなのかはわからないけど

楽になった気がする。



きみがいなければ

わたしは罪悪感を抱くことはなくて

ある部分、

とても穏やかでいられることは確実だし。





さて

思い出して眺めて、

自分を慰めるシリーズです。

(どんなシリーズw)



 
きみが


CHAYにね、愛も、恋も、欲情も、安心も、どの部分もちゃんと言い表せる言葉自体がないくらい、全てにおいて溢れてる
 
 
なんて、
言ってくれたことがあって
 

えー?!いつもすごく、きみはきちんと言い表してくれてるよ?



と驚いて言ったら



えええ、そんなことないよー

自分が表現できてる50億倍はCHAYのこと想ってるし、惚れてるし、愛してるのに、いつも上手にいかないなって思う


 
50億倍!!!!!!!!!
やだもう、それだけで
ごはん3杯くらい食べられそうです!