の再会がとても印象的だったから

忘れていた、何かに火をつけた。


再会から暫くして

決定的な事が、起こったの。


その日朝

メールがあったんだ。

誕生を祝って貰えるような

年齢じゃないのにw


きっと

デート中だと思われる

・・・・・連休のサナカ


いた。


それは、メールがあった事じゃなく

凄く凄く嬉しいと思ったから・・・


嬉しくて思わず返信した。


きっと相手は、何の気なしの事なんだろうけど

メールひとつに小躍りして

淋しい気持ちが、吹っ飛んだよ。


ありがとう。ありがとう。


あれから

いろんな場面で見る

言葉一つ一つが

楽しくて、ときめいて、切ない


本当にどんだけ好きにさせるんだろ?






優しひと


あたしにも、みんなにも

・・・・・きっと彼女にも




※マリの部屋ではココだけの秘密のお話です。持ち出し深入り禁止。