1999年に、地球は破滅するとノストラダムスの預言書に書かれていたので、本当に破滅すると思っていました。
理由はどうあれ、回避されて、今現在も地球も、私達も存在しています。ありがたいことです。
2012年12月のアセンション、その他色々な時に、色んな事が起こると言われながら、
予想外に起きたのは、2011年の東日本大震災や、2019年末からのコロナ騒動でしょう。
この2つは、後戻りができないように仕組まれています。
人間が人間を支配し、人口を削減するためとか、人口を減らすために食料を管理され、農薬、添加物、製薬、医療がなすがままに動かされていますので、A倍が暗殺されたと見せられたような、脅しが起こることもあるでしょう。
悪意を持っている人々をそのまま放置してきた日本の政治家、お金を手にして味をしめた経済界、他、マスコミや官僚、裁判官、検事、警察、病院など、思っているように物事が進むと思ったら、大間違いですよ。
というか、奴隷の中で、権力争いをしたところで、奴隷は奴隷としてしか、見られてませんから。
この先に、国という概念が残るかもわかりませんが、人工的にいじられていない、最低限度の農薬などを使用した食料と、自然のままの水のある所に人は集まります。
お金も利用する必要のない、今までからすると遥かに少ない労働で、食料も水も土地も他に作り出された製品もサービスも、平等に、必要な人に、行き渡る状態が出来上がると思っています。
病院や製薬会社、農薬、食品添加物などを製造する会社が、人間性を取り戻さなくても、時期が来たら、後悔されるでしょう。
他国に言いなりの官僚が、自分の金集めに必死になり、命欲しさに行きていくか、今までの状態を公開して、国民の意志で、
他国の支配から抜け出るか、いや、抜け出せなくても、時期が来たら、全部公開されてしまうでしょう。その時は、国民から、非国民として、奴隷以下の身分に成り下がる生き方をさせられるでしょうね。
そうなる前に、心を入れ替えて、人々のために動き出さないと、関与している人達の未来は、無いと同然です。
それくらいの悪事を行っているのですから、変わったほうが良いですよ。
今のうちです。
弥勒の世に行く流れで、多くの方が、まざまざと騙されて、ワクチンを打ってしまい、寿命を短いものにしているのにも、まだ気づいていません。
そんな風な世にした者たちを、今、気づいている人達が許すはずがありません。
最悪、力を持って、その人達を、亡きものとするでしょう。
私が想像するこれからの流れですが、あるタイミングで、全てのことがさらけ出されるでしょう。
その時に、裁判にかかってどんなに命乞いをしても、遅い人達が、今、世界を牛耳っている人達です。
人々のためだけではないですが、良き世になる流れを作れるのは、まずは、日本人です。
お釈迦様が、正法千年、像法千年、末法万年と、説いている未来は、既に来ています。
この世を良くしたい人達が、数少なくても、全てを愛でくるんでいくので、その時に、全てがはっきりします。
そうなる前に、国を変え、世を変え、人々の苦しみを解き放つような状態を作ろうと、政治家や官僚が動いてなかったら、
人々は、政治家や官僚を裁判にかけて、処すでしょう。
逆に、今から、世を変える事をしたい方々、心のとびらを開くに起こしください。
その力になってください。