ひふみとか、ころなとか、みろくとか、耳にする機会が増えてまいりましたね。
とても、流れの早い毎日なのですが、時に今日は、弥勒の日。
123だった世界が、345になり、567になり、666の世界になるというような事を聞いたことが有る方もおられるでしょう。
きっと、実感も何も無いとは思いますし、世の動向を見ていると、末法の世であるかの如く、日々が進んでいます。
実は、間違いなくコロナの数字が意味する弥勒の世に入っています。
いつも、このブログをご覧頂き、心より感謝いたします。
心のとびらを開く 獅志円 亀六(ししまる きろく)です。
では、弥勒の世になれば、安心なのかというと、 今、みなさんが感じている事が、あなたの目の前に実現していくのですから、
安心されている方は良いのですが、
そうでない方は、そうでない現実を目の当たりにされる可能性が有ります。
ですので、これからの世をみんなで意見を出し合い、みんなで共有して、情報発信していくのが、
心のとびらを開くの役目とも思っています。
ならばどんな世界、どんな世が良いのかと言えば、
愛のあふれる、愛に満たされた、愛に基づいて判断して行動がなされる世でしょう。
戦争の反対語であろう安寧ではなく、平和で、 心安らかに生活の出来る世でしょうし、
差別や貧困が無く、自然をベースにしていながら、文化的な世。
人間に限らず、鉱物も植物も、動物も、地球で学ぶ魂の全てが、愛で満たされている世。
そんな世が実現可能だと思える人が、そうではないと思っている人達を言いくるめるのではなく、
実行を伴いながら、体験とともに、理解、納得していただけるような、
各人の成長に合わせた世。
ぶっ飛んでいる私には、この世からお金がなくなれば、貧困が無くなるであろうことはお伝えできますが、
比較意識は、別物なので、そちらの意識を変えていく方も必要でしょう。
お金で多い少ないが無くなったとしても、あの人より頭がいいとか、背が高いなどで優越感を感じようとする意識を、
捨て去っている世でないと、宗教が違うだけで対立したり、相手を受け入れなかったり、が、揉め事を生んできているのです。
日本がその先駆けになるかは、そのような意識の方が賛同してご協力いただけるかどうか次第です。
あなたの高い意識が、これからの世を作るのです。
どうか、現状での不満をもらすだけでなく、この先を違う世界に変えていくイメージが出来る方、
心のとびらを開くに、ご参加ください。
私どもは心のとびらを開いて、あなたのご参加をお待ちしております。
心のとびらを開くの紹介です。
弥勒様の実在を認識して、弥勒様との繋がりを奇跡的に持つことが出来、
一人でも多くの方にご理解と各自での行の必要性をお話しています。
やっと、弥勒様に限らず、高次の存在の方々とお話をできるような方も現れてきました。タイミングなのだと思っています。
そんな方から、地球の状況を教えていただいたのですが、目覚めていない日本人も多く、
このままでは、人類の滅亡の危機もあるというお話が出ました。マイナスな情報であり、受け入れ難かったのですが、
今、そのまま進んだらということを聞いて、改めて、弥勒の世を作ることに興味のある方々とともに進もうと決意しました。
精神世界に興味があり、人に限らず調和を意識されている方、福岡で開催している心のとびらを開くに、ぜひ、お越しください。
6/22(火)12:00~
開催場所 cafestudio Cotonoha
福岡市南区若久4-2-31
以下は、FBの心のとびらを開くの開催内容です。
弥勒の世についてのおはなし会です。
出店者も来場者も、イベント参加料はいただきませんが、ワンオーダー(出店者はランチ・デザートも)が必要です。
12:00~15:00 こちらが優先です。
心のとびらを開くをテーマにしたお話会です。質問をいただき、回答したり、神様や仏様についてお話したりします。
15:00~ ご希望者のみ。
獅志円 亀六のカードリーディングや、他の出店者の方とのセッションなどを、時間の調整をしながらですが、参加者お一人、お一人に10分程度ずつ、メッセージリーディングをします。料金は、出店者に直接お支払いください。お話会が長ければ、16時や17時までの延長もあります。獅志円 亀六は、10分毎1500円。
12:00~15:00 お話会に参加されずに、出店者とセッション。
出店希望の方は、メッセンジャーでの参加申し込みの確認後、参加ポタンを押してください。
当日12時にお越しください。
出店者は、
お客様に、ワンオーダー(お店にお仕払)をお願いしています。
出店者枠は2組までとさせていただきます。
ご参加をご希望される方は、
FBの心のとびらを開く お茶会 の参加ボタンをおしてください。
あるいは、私、獅志円 亀六に直接メールをお送りください。
chayway@yahoo.co.jp