足立幸子さんが亡くなられてから手にした本でしたが、

 

波動の法則とともに、とても、影響を受けた本です。

 

 

 

【体験談】宇宙人からもらった石と生まれ故郷の星へ還っていった女性の話

 

 

私が精神世界の入り口を入った頃に、小林正観さんや、足立育朗さんなどの名前は聞いてました。

足立幸子さんが先だったかもです。

 

いつも、このブログをご覧いただき、心より感謝いたします。

真と心です。

働いた分だけ、エネルギーを貰える。

至極当然のような言葉ですが、

 

地球は、空気も、水も、鉱物も、植物も、動物も、金銭では捉えられない価値で、存在しています。

 

もちろん、人間も、金銭などでその価値を判断されるものではありません。

 

今までは、働いていたけど、年老いて、働けなくなった人に、

 

お前は働いてないから、年金だけで暮らせという、

 

乱暴な状態にあることを、いずれそうなるあなたは、認識していますか?

 

年老いても働ける人が良いのではなく、働ける人は働いていいし、働けない人は、のんびりと旅行にでも行って、

 

余生を暮らしてもらえばいいという状況を、今のそのような方々に与えないと、どうなるか。

 

あなた方が、与えなかったものは、自分には返ってきません。

 

社会の仕組みとして、年金の微々たる金額で過ごしていく事をよしとして、受け入れているか、

 

分かっていて不安だけどどうしようもないと思っているのでしたら、助ける人は現れません。

 

何故、今、子どもたちや、お年寄りに対して、手を差し伸べないのですか?

 

寄付しているなら、それだけでも良いです。

 

寄付するお金がないなら、ボランティアもありでしょう。

 

ボランティアに手を出す時間もないのでしたら、

 

 

道のゴミ拾いでもいいです、何でも良いので、人も自分も嫌がることを進んでしましょう。

 

間違ってもパワースポットに行って、しかも、神々しいところに行って、手を合わせてきたから大丈夫などと思わないでください。

 

 

手を合わせようが、どうしようが、そんな神々しいところで、きちんとしたところで、弱者を踏みにじるような事をしていたら、

 

踏みにじられるようなことが、ちゃんと返ってきます。

 

気づいてないならまだしも、出来ない環境ならまだしも、見て見ぬ振りをしていれば、見て見ぬ振りをされる目にあいます。

 

 

自分軸で判断して、好きなことをするというのは、

 

好き勝手してよいのですが、人の為にならなければ、自分のためにしているだけです。

 

自分の責任で、手助けするとか、今は出来ない、ごめんなさい。とか、判断して生きているなら、

 

自分が助けて欲しい状況になっても、助けてくれない人が通り過ぎても、諦めが付きます。

 

そういう事です。

 

わかってもらえましたでしょうか。