今世で地球から離れる人は多いと思います。

 

それは、ベースが地球の魂を持つ人ではないからです。

 

そのような人は、地球に馴染むのも大変だったと思います。

 

皮肉る者たちからすると、何かが悪くても、本当に心根のいい人は、沢山いらっしゃいます。

 

その皮肉る人達は、だいたい、地球で何度も転生していて、地球のこれまでの低周波に波長の合う人たちです。

 

ですから、地球で苦労している人達は、もっと楽に生きて良いんですよ。

 

お金大事と生きている者共や、人よりも秀でていたい者共の雑音など気にしないで、

 

あなたらしく生きてくださいね。

 

どうあろうと、いつかは皆死ぬのですから、その日が来るまで、

 

如何に、自分を幸せにするかを楽しんでください。

 

で、ですね、いつも、このブログをご覧頂き、心より感謝いたします。

 

真と心です。

 

で、ですね、って、九州弁なんですよね、多分(^^;

 

では、仕切り直して、

 

純粋な地球生まれの魂をお持ちの方と、地球人と宇宙人のハーフの方と、宇宙人の魂の方がおられるようにです。

 

どのタイプの人も苦しんでいる人はおられます。

 

地球での暮らし方に馴染まない人がいる一方で、好きなことして生きておられる方もおられます。

 

あくまでも、私の想像でしかありませんが、地球の魂を持っている人は、地球転生の回数も多いので、

 

地球の生き方に、馴染んでいるか、因縁的に苦しんでいるか、違う世界(宇宙人的な意識や思考)の事を学んでいる人が多いと思われます。

 

逆に、宇宙人の魂(宇宙のどこかの星をメインにしている霊の人)の人は、

 

この、規則だらけな上に、常識などという枠組みもあり、しかも、儒教という最低の教えが一部残っている日本は、

 

相当に息苦しいと思います。そんなものに囚われる必要は無いのです。

 

多分、型通りのことができれば大丈夫です。それより大切なのは、心だとお分かりのはずですから。

 

敬うにしても、愛でるにしても、慈悲の心にしても、一期一会にしても、人の目と形式ばかりを気にする人が多くて、

 

鬱陶しいと思います。

 

大切なのは、心ですよね。

 

敬うも、愛でるも、慈悲も、一期一会も、もっと言うなら、綺麗とか、美しいとかも、

 

心なしでは、単なる飾りみたいなもので、家に変えると、直ぐに外してしまうのです。

 

だから、家で、夫が妻に、妻が夫に、親が子どもに、子どもが親に、好き勝手をするのです。それだけ、ストレスをためているからです。

 

宇宙の星の魂を持つ人達は、早めに、全てを許してくださいね。

 

心残りがあると、また、地球に転生する必要が出てくるかも知れませんから。

 

それと、必要な場合は、必要な人に謝罪もしてくださいね。

 

次の世で、元の星や、違う星で、転生できなくなりますよ。

 

今世は、地球に、体験学習に来られているのですから。

 

だからこそ、楽しんでください。その楽しい波動が、地球の波動を底上げします。

 

多分、私が関わっていくのは、何度も地球転生を繰り返し、因縁にまみれてしまっている人達です。

 

手のつけられないような人は放おっておきますが、

 

どうしてこんな苦しい目に合い続けるの? と言う、方々です。

 

理由は簡単です。

 

弥勒の世ですから。

 

弥勒様の事をお伝えするし、しんりについてお伝えしていくだけです。

 

多分、日月神示に出ていたように、3%いや、0.3%、いやいや、0.003%程度の方しか、分かっていただけないくらいのレベルでしょう。

 

それなりに、魂の年齢もあり、経験値も高い人でないと、その意味が分からないのです。

 

宇宙の魂の方でも、興味の有る方は、お伝えします。

 

多分ですが、宇宙の魂の人は、宇宙からの情報に信頼を置くようです。魂がそうさせるのでしょう。

 

ですが、地球の魂を持っている人は、それさえも分かっていない人が多いようで、笑うしかありません。

 

スピリチュアルが分かっているから、分かるものでもないですし、相当、枠を外していないと、受け入れられないと思います。

 

何となく、それが分かりました。

 

でも、それでも良いから、弥勒様のことを分かりたい人を探し続けます。

 

それが、私のしたいことのようです。

 

宇宙の魂の方には、お願いがありまして、お金の無い世を経験されている魂さんも多いと思います。

 

そちらで、ご協力いただけると、私や、私の魂、ほか、私を見守ってくださっている高次の存在の方々も、喜んでいただけると思います。もちろん、あなたの魂さんも、あなたを見守ってくださる高次存在さんも喜んでくださるでしょう。

 

あなた自身が、面白いと思えたら、ぜひ、ご協力ください。

 

何かをするかと言うと、お互いにイメージして共有して、改めてそうなっていると確信してそのイメージをして、なっていることを感じてもらうだけです。

 

一緒に、楽しんでいただければと思います。