子どもだけではなく、

どんな人でもなのですが、
 

こと、子供のことについて書くなら、
 
子供の親が状況を改善できるなら、

子どもは楽しく過ごせます。

子ども食堂をされている方は、
 
みな気づいていますが、

立ち入ることが難しい領域です。

だから、居場所という避難場所を作っていきます。

子どもは逃げられないから、
 
逃げ場にできれば毎日顔を見せてくれれば、様子が分かります。
 
これは、年金生活者でも同じことです。

来なくなったら、顔出しでも、地方公共団体に連絡でも、何でもできるのです。

ぜひ、ご協力をお願いいたします。

 

 

 

 

ここからは、前回のものです。

 

「子ども食堂」であり、「誰でも食堂」を立ち上げる理由は、

毎日は必要ないかも知れないけれど、

 

必要な時に空いていなければ、

 

意味がないという気持ちからな、

 

真と心 陸山海空です。

 

子どももその親御さんも、いやいや、子どもが育って寂しくてでも、今月はどうしても苦しくて・・・

理由を問わず、誰でも無料~低価格で、食事と居場所を提供する、恒常的な仕組みづくりの実体験をします。

 

もし、これが可能なら、日本中に広げればよいだけですから。

 

間違っているところは、修正していきますし、違う観点からのボランティアと合流することもあると思います。

進化していきますし、カオスなので、興味をそそられます。

 

ですが、食を扱い、お子様などの居場所を作る以上、

 

生半可な意識では、こんなこと、しようとは思わないのですが、

 

数年間、月に一、二回開催されてこられた子ども食堂を体験してみて、

 

子ども達が、大声を上げて遊び回るのを見ていると、とても、安心するというか、子供の頃に戻って、

 

ワクワクする感覚が感じられました。

 

遊ぶために子どもは、必死になります。

 

喧嘩も必死です。

 

それさえも、嬉しいというか、微笑ましく感じていました。

 

私は、週に3日から4日、食と居場所の提供ができるように考えています。

近所で、違う曜日を3日~4日、開催してくださる所があれば、

 

子ども達含めて、毎日、居場所ができるんです。

 

それだけなんです。

 

私がこれから経験することを、まねてもらっても、よりよく、独自に進化させられても、嬉しい限りで、

 

逆に、私もそれを取り入れさせていただいたり、

 

もっとより良いものにしていこうとするでしょう。

 

私や参加して下さる方々の労働分の給与的なものは、

 

出来る限り、渡すことができるようにもしたので、

 

様々な形態を、イメージしています。

 

19時過ぎたら、居酒屋として運営するかもしれませんし、子ども食堂でない日も同様に対処するかもしれません。

 

継続していくための資金集めと、資金つくりも様々に行うつもりです。

 

クラウドファンディングも、企業様に直接交渉もやっていきます。

◯皆様のご厚意、皆様のご寄付で運営していきます。
ご協力の意志がお有りでしたら、

年間サポート 個人 24000円
       団体 120000円
その都度サポート 個人 お気持ちの金額
       団体 30000円
をお願いいたします。

振込先などは、今、団体が立ち上がっていませんが、
立ち上げるための準備金も必要です。ぜひ、ご協力ください。

福岡銀行
店番 100 口座番号 2829212
普通預金
柴尾 宏幸(シバオ ヒロユキ)

心から、皆様のご協力をお待ちしています。