クレイジー世界の少数民族を写真に収める写真家 ヨシダナギ展! 感じたことは 止まらない好奇心と勇気と内なる情熱と執念と自信。 写真も素晴らしいが ユーモアな文才があって 一枚一枚の写真に書いてある そのときの出来事や思いの文章がとても面白かった。 展示の部屋のひとつに 暗闇で民族楽器の音がしてくる空間があり 恐る恐る入ってみたら、楽器を叩くと光が反応するシステム。 暗闇からドンドコ聞こえたら それはそれはわくわくする。 そして入る前がピークだったりもする。 ぱお。