以前、どなたかがブログに書いていた「生涯経県値」。

そのときもどれどれ?とやってみたのだけれど、どうも勘違いしていた箇所があったので
もう一度やり直してみた。




宿泊と訪問の多くが、出張で稼いだといって過言ではない。

そういった意味では、行きたくて行ったのか、行かざるを得なくて行ったのかも色分けできるとおもしろいかも。



設置(降り立った)の岡山県はどうにも怪しい・・・
もしかしたら訪問(歩いた)かもしれない。

通過の佐賀県は、博多に住んでたときにもしかしたら行ったことがあるかもしれないけど、記憶無し。
同じく通過の滋賀県は新幹線でよく通過する・・・だけ。



かなりみっともない話だけど、
咄嗟に漢字で書けないのが滋賀県と愛媛県。
どっちも行ったこと無いのね~

前に会社で宅配便の伝票を書くときに「愛媛県ってどんな漢字だっけ?」とつぶやいたら、
それを聞きつけたのが愛媛県出身の上司。
むちゃくちゃバカにされました(T_T)



なんにしてもだ。
平均寿命の半分はすでに生きてきたけど、
残りの未踏の地はこれから先果たして行くことあるのだろうか。





********

やっぱり行ったことのない鳥取県。
何かの時にどっちの「とり」が先か混乱して取鳥県って書いてしまったことがある。


全く関係ないけれど、学生時代の試験の時の話。
回答に「島崎藤村」と書かなくちゃ行けない問題で、頭にパッと浮かんだ名前が「ふじむらとうそん」。
そのまま回答欄に書き始めて「藤村・・・」で気がついた。
このまま「とうそん」って書いたら、「藤村藤村」になっちゃう!!
もうパニックでしたね。
そのまま「あれ?あれ??」ってパニックを起こしたまま、「島崎」が出てこなかった(T_T)


やっぱりバカはバカだ・・・