子どもって、言葉がひっくり返る間違いをよくやりますよね。
とうもろこし が とうもころし になったり、
おたまじゃくし が おじゃまたくし になっちゃったり。
あれって、学術的にも研究されていて、説明がつけられる現象なんですってね。
でもたいていの子どもが同じ間違いをするのが、
すご~く不思議というか、かわいいですね。
話変わって、ぜんぜんかわいくなくなったワタシ。
言葉はひっかり返りませんが、
文字がひっくり返ります。
・・・しかもしょっちゅう。
こうしてキーボードをちゃきちゃき叩いていると、
画面には入力したかったのと全然違う文字たちが並びます。
承知 shochi と書きたかったのに 調子 choshi
お願い onegai と書きたかったのが 尾根ギア onegia
これって・・・
やっぱり老化現象??
指が思い通りに動かないのぉぉぉ![]()
「お願い」 なんて、よく使いますよね。
「よろしくお願いいたします」 とかって。
それがふと見ると 「よろしく尾根ギアいたします」 ってなってて、ギョッっとします。
いつか客先に、このままメール送っちゃいそう・・・
ワタシの記事やコメント、やたらめったら誤字が多いですが、
それも、指が(ついでに目が)耄碌してきてるヤツだから・・・と、ナマ暖かい目で見守ってください![]()