北京西駅で子どもがところ構わず排尿、清掃員は「いつものこと」―台湾メディア中国の北京西駅で旧暦5日にあたる23日、人の往来が激しい通路で子どもに排尿させる親がいた。後始末をした清掃員は「いつものこと」だと証言している。24日付で台湾・中時電子報が伝えた。 トイレまでの距離はわずか50メートル。清掃員はぞうきんで後始末した後、こうしたマナー違反行為について、「いつものこと。多い時は10分に1度は発生する」と話した。 ネット情報