ライブで勝負できる環境 - Perfumeの場合
彼女たち自身は「背伸びをしない」「等身大であり続けよう」という鉄則があり、その指針に沿ってヤスタカさん、MIKIKOさん、関さんや他のスタッフが全力で支えていく。
僕はその活動を事務所側も嬉々として了承しているのだと思っています。
なぜ、「嬉々として」と言うか?
去年、アミューズという事務所、そしてTJCというレコード会社でなければ、一昨年にブレイクしたのを契機として、大量の宣伝費を投入し、彼女たちを極限まで出演できるメディアに露出させまくり、「国民的アイドル」とか銘打って大売出しをかけたのではないかと予想します。(勝手に)
去年の状況だったら映画とかCM等のキャンペーンの依頼なんて引き手数多だったと思いますよ。
レギュラー番組とかも数本強引に維持して、ワイドショーなんてずっと出ずっぱりだったでしょうね。
一生懸命通っている大学も「この時期が大事だ」とか危機感を募らすようなことを説いて退学させてるでしょうね。
これならば去年・今年と現在の実績以上の華々しい成果を残せそうですが彼女たちの価値に沿わない過剰な露出として一般の人々の些細な反感を募らせて、一時期のブームとして突き放され、終息の一途を辿ったことでしょう。
この経緯はアーティスト気質(イメージ)を大事にするアミューズ。
そして、資金力が乏しい上で大きな賭けが出来ないTJCの慎重(過ぎる?)な意向が十分感じられます。
その上で生の彼女たちの魅力を如何にたくさんの人に、
しかも、その本質を損なうことなく届けることができるか?

「3人は 僕を含めた大人が観て、『すげえよかった。感動した。』って言ってくれる人がいるってことを誇りに思って欲しい。いつまでも大人たち感動させてくれたらと思います。Perfumeはライブハウスで少しずつお客さんを増やしてきて、ワンマンライブをO-Crestでやって、(原宿)アストロホール、(表参道)FAB、(代官山)Unit、(恵比寿)リキッドルーム、(SHIBUYA-)AXって上がっていってる。やっていることがロックバンドじゃないですか。すげえと思うんですよ。だからそれを永遠に続けたいし、僕もそこは潰さないようにそこだけはちょっと頑張ろうと思います。」
(2007年12月 Quick Japan Vol.75 Perfumeマネージャー 山本史朗氏のコメントより)
このもっさんのコメントはPerfumeの指針として現在も活きていると思います。
これは先ほどの「背伸びをしない」「等身大であり続けよう」というPerfumeのメンバーの鉄則とも関連していて、「ライブ」でのお客さんの評価で勝負させる存在であり続けるという表明です。
NBBやPinoのように互いの彼女達の素のイメージを尊重させつつ相乗効果を狙うタイアップを選択するし、一般の人々の視点を失わないように学業を優先させ、プライベートもしっかり時間を取らせる。
当然、露出を控えた時間は他のスタッフが「ライブパフォーマンス」の質向上や幅(引き出し)の拡充や模索といったライブに必要な準備活動に専念させる時間に費やし、共に本番への「ライブ」に対する熱意を充電させることができます。
そして、規模を徐々に拡大しつつも、小さなライブハウス同様にその彼女たちらしい空気を失わずにさらに高い「ライブパフォーマンス」を披露してくれた昨年の「直角二等辺三角形ツアー」を完走。
その路線がPerfume史上最大の動員記録と共に彼女達にとって大変充実したモノをもたらしてくれたことを証明しました。
まさに好循環が生み出した素晴らしい結果です。
故に、良質な熱意を生み出し続けるそのPerfumeの環境は、周囲のアーティストといわれる人々にとっても良い見本だし、現状で十分に利益を出し続けている状況も相まって事務所、レコード会社の上層部はとても興味深い事例として見守りたいと思っているに違いないと思うのです。
大里(元アミューズ会長)さんだって、Perfumeに対して「現代のキャンディーズになれっ!」って発言があったみたいですがそれ以降、口出しをしたっていう話や噂が全く無いわけですから・・・。
現在のスタッフの熱意を十分感じているからこそ安心して(もしくは楽しんで?)観ているのでしょう。
だからこそ現在のPerfumeは3年前からブレが無く、常に消費優先の路線からは一歩退きつつも興味深い活動ができているわけです。
この傾向がある限り、僕自身のPerfumeというグループに対してのモチベーションはその変遷を見守りたいという理由で興味は尽きません。
また、これだけ注目を浴びても彼女達自身は全く謙虚さを失っていないので、応援したいという気持ちが削がれることもありません。
周囲を見ればその模様を見守りたいというファンの人々の数は昔よりも着実に増えているし、その思いや意見を語る上で様々な視点を持つ人がいることを常に思い知らされます。
今後も楽しく彼女達を応援したいですね。
以上、充実したイベント日和に全く参加できずにふて腐れている留宇でした(*´Д`)=з
僕はその活動を事務所側も嬉々として了承しているのだと思っています。
なぜ、「嬉々として」と言うか?
去年、アミューズという事務所、そしてTJCというレコード会社でなければ、一昨年にブレイクしたのを契機として、大量の宣伝費を投入し、彼女たちを極限まで出演できるメディアに露出させまくり、「国民的アイドル」とか銘打って大売出しをかけたのではないかと予想します。(勝手に)
去年の状況だったら映画とかCM等のキャンペーンの依頼なんて引き手数多だったと思いますよ。
レギュラー番組とかも数本強引に維持して、ワイドショーなんてずっと出ずっぱりだったでしょうね。
一生懸命通っている大学も「この時期が大事だ」とか危機感を募らすようなことを説いて退学させてるでしょうね。
これならば去年・今年と現在の実績以上の華々しい成果を残せそうですが彼女たちの価値に沿わない過剰な露出として一般の人々の些細な反感を募らせて、一時期のブームとして突き放され、終息の一途を辿ったことでしょう。
この経緯はアーティスト気質(イメージ)を大事にするアミューズ。
そして、資金力が乏しい上で大きな賭けが出来ないTJCの慎重(過ぎる?)な意向が十分感じられます。
その上で生の彼女たちの魅力を如何にたくさんの人に、
しかも、その本質を損なうことなく届けることができるか?

「3人は 僕を含めた大人が観て、『すげえよかった。感動した。』って言ってくれる人がいるってことを誇りに思って欲しい。いつまでも大人たち感動させてくれたらと思います。Perfumeはライブハウスで少しずつお客さんを増やしてきて、ワンマンライブをO-Crestでやって、(原宿)アストロホール、(表参道)FAB、(代官山)Unit、(恵比寿)リキッドルーム、(SHIBUYA-)AXって上がっていってる。やっていることがロックバンドじゃないですか。すげえと思うんですよ。だからそれを永遠に続けたいし、僕もそこは潰さないようにそこだけはちょっと頑張ろうと思います。」
(2007年12月 Quick Japan Vol.75 Perfumeマネージャー 山本史朗氏のコメントより)
このもっさんのコメントはPerfumeの指針として現在も活きていると思います。
これは先ほどの「背伸びをしない」「等身大であり続けよう」というPerfumeのメンバーの鉄則とも関連していて、「ライブ」でのお客さんの評価で勝負させる存在であり続けるという表明です。
NBBやPinoのように互いの彼女達の素のイメージを尊重させつつ相乗効果を狙うタイアップを選択するし、一般の人々の視点を失わないように学業を優先させ、プライベートもしっかり時間を取らせる。
当然、露出を控えた時間は他のスタッフが「ライブパフォーマンス」の質向上や幅(引き出し)の拡充や模索といったライブに必要な準備活動に専念させる時間に費やし、共に本番への「ライブ」に対する熱意を充電させることができます。
そして、規模を徐々に拡大しつつも、小さなライブハウス同様にその彼女たちらしい空気を失わずにさらに高い「ライブパフォーマンス」を披露してくれた昨年の「直角二等辺三角形ツアー」を完走。
その路線がPerfume史上最大の動員記録と共に彼女達にとって大変充実したモノをもたらしてくれたことを証明しました。
まさに好循環が生み出した素晴らしい結果です。
故に、良質な熱意を生み出し続けるそのPerfumeの環境は、周囲のアーティストといわれる人々にとっても良い見本だし、現状で十分に利益を出し続けている状況も相まって事務所、レコード会社の上層部はとても興味深い事例として見守りたいと思っているに違いないと思うのです。
大里(元アミューズ会長)さんだって、Perfumeに対して「現代のキャンディーズになれっ!」って発言があったみたいですがそれ以降、口出しをしたっていう話や噂が全く無いわけですから・・・。
現在のスタッフの熱意を十分感じているからこそ安心して(もしくは楽しんで?)観ているのでしょう。
だからこそ現在のPerfumeは3年前からブレが無く、常に消費優先の路線からは一歩退きつつも興味深い活動ができているわけです。
この傾向がある限り、僕自身のPerfumeというグループに対してのモチベーションはその変遷を見守りたいという理由で興味は尽きません。
また、これだけ注目を浴びても彼女達自身は全く謙虚さを失っていないので、応援したいという気持ちが削がれることもありません。
周囲を見ればその模様を見守りたいというファンの人々の数は昔よりも着実に増えているし、その思いや意見を語る上で様々な視点を持つ人がいることを常に思い知らされます。
今後も楽しく彼女達を応援したいですね。
以上、充実したイベント日和に全く参加できずにふて腐れている留宇でした(*´Д`)=з
ボンクラ人間が行ったP.T.A.トゥアー後半
※以下、Perfume P.T.A.ツアー公演のネタバレが含まれています。
前半はコチラ。
・・・
お祝いコメントコーナー終了後。
NATURAL BEAUTY BASICのテレビCM
「かしゆか編」「のっち編」「あーちゃん編」が流れる。
そして、CM終了後、
まだ聴き慣れていないイントロが流れる。
04.ナチュラルに恋して
KISS AND MUSICで見せた新機軸。
四つ打ちではないPerfume。
ついにシングル曲という形で前面に押し出す形になりました。
爽やかなメロディなのに
相変わらずベース音が猛威を振るう中田節は健在。
ライブでのノリは掴めずに終わりましたが
たぶん「DF」と同様に回数こなせば、もっとライブで楽しめる曲になりそうです。
そして、これが一番印象に残ったのですが
最近の楽曲「ラブワ」「DF」「ワンコ」でも
考慮していた狭い範囲でもパフォーマンス可能な振り付けとは違い、
ステージの横幅をフルに利用するのを前提とした振り付けだったのが面白かったです。
セマイドルと呼ばれていたPerfumeでは想像できない
まさにハコのキャパが増え、広いステージでできるようになった
現在のPerfumeだからこそ可能なパフォーマンスなんだなと思いました。
05.メドレー
イミテーションワールド
メドレー冒頭ので思わず叫んでしまいました。
「元取った!」ヘ(゚∀゚*)ノ
こういう昔のレアな曲をやるのが
ファンクラブイベントの醍醐味なのかなあって思ってましたから・・・安いなあ(^▽^;)
「もう、なんだ?この曲~!」ってグチりながら練習してた模様を
思い出してニヤニヤしながらガンアガリ!(どういう状況だ?^^;)
ここからやっぱり、「Bitter」みたいに
カウンターアトラクション熱望だったのですが
NIGHT FLIGHT
入りは強引だけど新旧合わせた曲順は新鮮。
そして、新旧織り交ぜて繰り出すのかと思ったらさらに強引に
エレクトロ・ワールド
どんな選曲だよ!ってボヤきながら
体が勝手に盛り上がってしまうので一気に体力を持っていかれて
コンピュータドライビング
初めはあ~ちゃんの「揺れてっ!」で
仙台JUNKBOXの悪夢が脳裏をよぎり
初めは思わず腰を落として体を固定してしまいましたが
今回の「揺れ」は最前線と比べればわりとマイルドでした。
隣の人も適度に揺れてさらに盛り上がる!
周りは良いファンの人達で囲まれてて良かったと少し嬉しくなりました。
代々木同様、肝心のイントロはブツ切り。ヲタ芸させ9nineですね(^▽^;)
そして、ライブの定番。
ジェニーはご機嫌ななめ
これはちゃんとフルバージョンでした。
毎回これはやらないと収まりませんよね(屮゚Д゚)屮
そして、恒例となった声出し。
P.T.A.のコーナー
これもノリの良いファンの人達に囲まれている状態なので
理屈抜きに楽しいのですが
歯磨きの歌。CDJでも強要する肝の据わりようは毎度頭が下がります。
TRFはぶっちゃけた話・・・飽きました。
B'zのウルトラソウルもパクりなのに悪びれもせずやり過ぎです。
個人の意見ですがこの部分、
できればPerfume独自の、もしくは新たなパクリで^^;
それがダメならホントに火薬で爆発(笑)のブレイクアクションを模索するべきだと思います。
特にあ~ちゃんの稲葉さんシャウトは酷かった(良い意味で)
魂の叫びが出てました。
稲葉さんも言ってましたもんね。
「生がいい。」って・・・(※あ~ちゃんは言ってません)
その後、振り付けの練習。
あのグーチョキパーチョキチョキチョキチョキって
初めの曲(the best thing)の振り付けだったんですね。
開始時はカオスだったので振り付け良く見えてなかったのでこの時知りました。
そして、
06.チョコレイト・ディスコ
掛け声は絶やさずに
この時、なぜか音質に耳を傾ける余裕が生まれる。
Zeppってどこも音質ってあまり良くないのね・・・まあいいけど。
07.Puppy love
Perfumeが生み出す大量の幸福粒子が彷彿される時間。
彼女らの笑顔を見ながら振りを楽しむのはPerfumeのライブの魅力の一つ。
アンコールはもちろん先陣切ってやらせてもらいました。
早いテンポに死にそうになりましたが彼女らが再登場するまで何とか持ち堪えました。
en01.おいしいレシピ
「元取った!」と思った瞬間。その2。
昔と比べて、恥ずかしさがほんの少し入り混じる踊りや仕草は
毎日のように動画を見てたモノとは異なり強烈に新鮮な刺激でした。
近くで観れて本当に良かった(´∀`)
次のフェスでも絶対にやるべきですよ!ってGO!FES終わっちゃったけど。
GO!FESは「ヒットチャートの主役が集う」の趣旨に忠実なシングル中心のセトリだったんですね。
電○ってホントにアイデアが無いんですね。
人気を金で買って浪費することしか能が無いんでしょうか?
他の会場ではこの部分が「スウィート・ドーナッツ」だったらしいのですが
今後はどちらも出し惜しみせずに一緒にやるべきだと思います。
en02.wonder2
あ~ちゃんが感極まってウルウルの状態でしたね。
gdgdだとか言いつつもしっかりパフォーマンス魅せて
多くのファンの期待に応えたステージが披露できてるわけですから
嬉しくないわけがないですよ。
あとは次回までに
2年前の体重に戻そうと誓った楽しいライブでした。
帰りは仙台遠征組の皆さんと食事後、
明朝から仕事だったので深夜バスで東京へ帰りました。
前半はコチラ。
・・・
お祝いコメントコーナー終了後。
NATURAL BEAUTY BASICのテレビCM
「かしゆか編」「のっち編」「あーちゃん編」が流れる。
そして、CM終了後、
まだ聴き慣れていないイントロが流れる。
04.ナチュラルに恋して
KISS AND MUSICで見せた新機軸。
四つ打ちではないPerfume。
ついにシングル曲という形で前面に押し出す形になりました。
爽やかなメロディなのに
相変わらずベース音が猛威を振るう中田節は健在。
ライブでのノリは掴めずに終わりましたが
たぶん「DF」と同様に回数こなせば、もっとライブで楽しめる曲になりそうです。
そして、これが一番印象に残ったのですが
最近の楽曲「ラブワ」「DF」「ワンコ」でも
考慮していた狭い範囲でもパフォーマンス可能な振り付けとは違い、
ステージの横幅をフルに利用するのを前提とした振り付けだったのが面白かったです。
セマイドルと呼ばれていたPerfumeでは想像できない
まさにハコのキャパが増え、広いステージでできるようになった
現在のPerfumeだからこそ可能なパフォーマンスなんだなと思いました。
05.メドレー
イミテーションワールド
メドレー冒頭ので思わず叫んでしまいました。
「元取った!」ヘ(゚∀゚*)ノ
こういう昔のレアな曲をやるのが
ファンクラブイベントの醍醐味なのかなあって思ってましたから・・・安いなあ(^▽^;)
「もう、なんだ?この曲~!」ってグチりながら練習してた模様を
思い出してニヤニヤしながらガンアガリ!(どういう状況だ?^^;)
ここからやっぱり、「Bitter」みたいに
カウンターアトラクション熱望だったのですが
NIGHT FLIGHT
入りは強引だけど新旧合わせた曲順は新鮮。
そして、新旧織り交ぜて繰り出すのかと思ったらさらに強引に
エレクトロ・ワールド
どんな選曲だよ!ってボヤきながら
体が勝手に盛り上がってしまうので一気に体力を持っていかれて
コンピュータドライビング
初めはあ~ちゃんの「揺れてっ!」で
仙台JUNKBOXの悪夢が脳裏をよぎり
初めは思わず腰を落として体を固定してしまいましたが
今回の「揺れ」は最前線と比べればわりとマイルドでした。
隣の人も適度に揺れてさらに盛り上がる!
周りは良いファンの人達で囲まれてて良かったと少し嬉しくなりました。
代々木同様、肝心のイントロはブツ切り。ヲタ芸させ9nineですね(^▽^;)
そして、ライブの定番。
ジェニーはご機嫌ななめ
これはちゃんとフルバージョンでした。
毎回これはやらないと収まりませんよね(屮゚Д゚)屮
そして、恒例となった声出し。
P.T.A.のコーナー
これもノリの良いファンの人達に囲まれている状態なので
理屈抜きに楽しいのですが
歯磨きの歌。CDJでも強要する肝の据わりようは毎度頭が下がります。
TRFはぶっちゃけた話・・・飽きました。
B'zのウルトラソウルもパクりなのに悪びれもせずやり過ぎです。
個人の意見ですがこの部分、
できればPerfume独自の、もしくは新たなパクリで^^;
それがダメならホントに火薬で爆発(笑)のブレイクアクションを模索するべきだと思います。
特にあ~ちゃんの稲葉さんシャウトは酷かった(良い意味で)
魂の叫びが出てました。
稲葉さんも言ってましたもんね。
「生がいい。」って・・・(※あ~ちゃんは言ってません)
その後、振り付けの練習。
あのグーチョキパーチョキチョキチョキチョキって
初めの曲(the best thing)の振り付けだったんですね。
開始時はカオスだったので振り付け良く見えてなかったのでこの時知りました。
そして、
06.チョコレイト・ディスコ
掛け声は絶やさずに
この時、なぜか音質に耳を傾ける余裕が生まれる。
Zeppってどこも音質ってあまり良くないのね・・・まあいいけど。
07.Puppy love
Perfumeが生み出す大量の幸福粒子が彷彿される時間。
彼女らの笑顔を見ながら振りを楽しむのはPerfumeのライブの魅力の一つ。
アンコールはもちろん先陣切ってやらせてもらいました。
早いテンポに死にそうになりましたが彼女らが再登場するまで何とか持ち堪えました。
en01.おいしいレシピ
「元取った!」と思った瞬間。その2。
昔と比べて、恥ずかしさがほんの少し入り混じる踊りや仕草は
毎日のように動画を見てたモノとは異なり強烈に新鮮な刺激でした。
近くで観れて本当に良かった(´∀`)
次のフェスでも絶対にやるべきですよ!ってGO!FES終わっちゃったけど。
GO!FESは「ヒットチャートの主役が集う」の趣旨に忠実なシングル中心のセトリだったんですね。
電○ってホントにアイデアが無いんですね。
人気を金で買って浪費することしか能が無いんでしょうか?
他の会場ではこの部分が「スウィート・ドーナッツ」だったらしいのですが
今後はどちらも出し惜しみせずに一緒にやるべきだと思います。
en02.wonder2
あ~ちゃんが感極まってウルウルの状態でしたね。
gdgdだとか言いつつもしっかりパフォーマンス魅せて
多くのファンの期待に応えたステージが披露できてるわけですから
嬉しくないわけがないですよ。
あとは次回までに
2年前の体重に戻そうと誓った楽しいライブでした。
帰りは仙台遠征組の皆さんと食事後、
明朝から仕事だったので深夜バスで東京へ帰りました。
ボンクラ人間が行ったP.T.A.トゥアー前半
※以下、Perfume P.T.A.ツアー公演のネタバレが含まれています。
過去、仙台は
GAMEツアーの仙台CLUB JUNKBOX、
直角二等辺三角形ツアーの仙台サンプラザホール公演と続けて参加していまして
自分のお仕事でも、結構お世話になっていた土地でもあります。
こうして、今回のファンクラブトゥワーも仙台が当たるということは
思い入れだって一際入ってしまうわけです(`・ω・´)
・・・
今回の会場はZeppSENDAI。

(この写真は午前零時頃。)
入場時はホルモンの時の厳重チェックを予想してたのですが
わりと簡単な確認(免許証、会員証、チケット)だけですぐ入場ができました。
すぐ、ドリンク用コインは水と交換。
開始直前はステージ上手端から5mくらい離れたところで様子を伺います。
開始直後のオープニングサウンドは中田さん作曲なのでしょうか?
カッコいい音とともにPerfumeの歴史映像が次々とテンポよく紹介されていきます。
この演出、この前のRHYMESTERの「R-20」でも見たなあ・・・とか思いながら
体は自然に圧縮が起きている前線に乗じて空いた中央のスペースに駆け込みます。
01.The best thing
他の人のレポにて拝見したのですが
「この曲は⊿ツアーで直前まで候補に入ってて振りも1番まで完成してた」とのことでした。
このPTAツアーに温存していたとのことですが
やっぱり、メリハリが効かない楽曲だから使いどころが無かったんだろうなと思いました。
・・・なんだかんだ言ってますが
まさかのライブ初披露曲だったのでガンあがりでしたヘ(゚∀゚*)ノ
こういうサプライズを楽しむのもライブの楽しみの一つ。
皆さんのレポ観るの我慢してた甲斐があったってものです。
ただ、準備運動をしなかった脹脛は早くも破裂寸前(x_x;)
02.I still love U
この曲はタテ乗りの曲じゃないハズなのに前方の勢いは激しかったですね。
わりとおとなしい曲のハズなのに釣られてタテ乗り。
両足は完全に悲鳴をあげていているのに彼女達の笑顔を拝むので必死で泣き笑い状態。
それでも気付いたらステージ中央から3mほどの位置で柵に手を添えられる。
曲の終わり頃には少し落ち着いた雰囲気になったので
彼女達の笑顔が早くも良好に拝める状況でした(´∀`)
03.Dream Fighter
再びアップテンポのナンバー。
武道館の初披露時はノリどころが分からず残念な思いをしたこともありましたが
現在はそんなことが本当にあったのか?と思うくらい盛り上がりますね~(ノ゚ο゚)ノ
キッチリ・・・いや必死に楽しむことができました。
過去のライブならこんなところでガス欠するようなことはなかったのですが
この時ばかりは不自由の無い食生活で蓄えてしまった体中の肉をこの場で削ぎ落としたかったです。
MC
(記憶力無いのでざっくりと)
・TSUTAYAの話
店内入って左の狭いスペースでパフォーマンスしたって話。
休憩室にある下駄箱が○う等、あ~ちゃん得意の細かいが伝わりにくい話が展開。
最近はのっちとかしゆかのフォローが積極的なので分からずじまいというわけではない。
最後は「みんないい人です」ということで着地。
・Zeppは憧れ。飛び越してサンプラザホールでやっちゃったけどやはりライブハウスは良いね。
・グッズ紹介。
営業トーク開始。カレンダーの写真出し惜しみ(するほどのものでもないような^^;)
かしゆかのミサンガの話。800円でお得!とかしゆかアピール。
だが、のっちがしている18,000円ミサンガの話をあ~ちゃんが持ち出してかしゆかのミサンガ蔑ろ(笑)
あ~ちゃんプロデュースの「君はイケメン」メガネ。略してキミイケ。あ~ちゃん試着で軽く萌死。
その後、「のっちも付けて」と客からの要望に「売り上げが落ちる」とのっち断固拒否。
最後にのっちのUSBメモリ。
のっちが熱心に商品の説明をしている傍らであ~ちゃんが無言で客席にデザインの残念さをアピール。
確かにこのデザイン、可愛いけど発想が残念過ぎる(^o^;)
・・・

買いましたけどね。
そのまま、Perfumeのgdgdトークの真骨頂
「パッと楽しく遊ぼうのコーナー」
ルーレットで回ったお題にメンバー3人が応えていくという内容。
まず、のっち。
いきなり「罰ゲーム」(笑)。
「後に残すべき選択肢なのにいきなりですか?まあ、やるのはのっちだからいいか・・・」(あ~ちゃん)
相変わらずのっちの罰ゲーム被害率の高さは異常。ちょっとかわいそう・・・(´_`。)
罰ゲームのお題は
「かわいいしぐさをする」
もちろん仙台の会場にいる人間しか見ることができないレアショット。
のっちは恥ずかしそうに投げキッスをしましたとさ。
・・・という模様をかしゆかはハンディビデオカメラで撮影。
あまりのヘタっぷりに客から「見切れてる」「ボヤけてる」など注文(ヤジ)殺到。
「あたしが下手なのね」かしゆかプチギレ(笑)
次はかしゆか。
「あいうえお作文」。
お題は「テクノポップ」
シンキングタイムの曲は「エレベーター」のインスト。欲しい。
それでかしゆかの回答は(記憶曖昧です。わかったらこっそり差し替えます^^;)
テ → テクノポップって
ク → クールで
ノ → ノリノリな曲って
ポ → ポリリズムがあるよね。この時点で文章が終わってしまい会場になんともいえない緊張感が走る(笑)
ッ → ッのすごく
プ → プリップリな(ry
あまりのビミョーな出来に
このルーレットってホントにガチなんだな・・・と今更ながら思いました。
予定調和ではないこの完成度の無さ。
きっとスタッフも楽しんでるんでしょうね(・∀・)
最後はあ~ちゃん
「当たり目」で客席の中から一名選出して
サイン入りのマウスパッドがプレゼント。
お客さんの名前が少々難しかったのだが
スラスラと書き込むあ~ちゃん。
達筆なあ~ちゃんも英語の筆記体はちゃあぽんに任すそうだ。よくわかんにゃい。
あ~ちゃん書き込み中にかしゆかは「あたしなら全部ひらがなだね。」
「全部ひらがなでもいいよね。」
執拗にあ~ちゃんにひらがな書きをすすめるかしゆか。
・・・負けず嫌いが垣間見えます。
そんな模様をのっちはハンディカメラでなぜか背後・・・ローアングルで撮影。
客席から
「ヘンタイっ!」
「おしい!もうちょっと」
「望んでないって!」
「師匠~っ!」(?)
様々な「ご意見」が飛び交う。
・・・
コーナー終了で一時暗転。
お祝いコメントのコーナー
どんな方々がコメントしたかっていう詳細は置いといて
ファンの皆さんの正直過ぎる反応に苦笑。
掟さんはやっぱり盛り上がりますよね~(´∀`)
愛情溢れる仕込みと熱弁(一部早回しw)お疲れ様でした。
まあ、ここで僕が書くべきはやっぱりこの人でしょう。

宇多丸師匠。
登場直後で叫ばしてもらいました。
ウザくてサーセン。
いったいこの会場(今後の公演含む)で何人の人達が
この人はラッパーだけど作曲が全くできない
ってことを知っているのだろうか?(笑)
ピアノの前で作曲作業に勤しむ中で
インタビューを受けるという体(てい)で話は始まる。
あまりにも伝わりにくい「仕込み」に僕は必死で
「みんな!ココ笑うとこだよっ!」
と周囲に訴えるっ!(心の中で)
とは言うものの・・・
話すことはすっごく真っ当。
10年間の重み。
宇多丸師匠は
20年という時を重ねて名声と人気を積み上げて、
現在がキャリア(経歴)の中で最高潮!という
アーティストとして理想だが極めて珍しい変遷を辿る
日本語ラップの最高峰グループRHYMESTERのメンバーの一人。
積み重ねた経験と実力に裏打ちされた彼らのパフォーマンスは
キング オブ ステージの異名を持ち、
日本のヒップホップシーンの屋台骨として活躍しているグループなのです。
この人が「10年間の重み」を語るわけですから
そりゃ説得力あります。
僕はPerfumeはアイドルだと思っているので
正直、どんなに頑張っても光り輝く時間っていうのは本当に残り少ないと思っているのですが
充実した10年間を3人で頑張ってきた経験
それを今後も3人で活かせる活動が引き続きできるのならば
どんなに素敵なことだろうかと思います。
ちなみにコメント後に作曲作業に戻る体(てい)の
師匠のピアノ演奏は人差し指一本で「ポリリズム」。
ガチで楽器の演奏ができない師匠を会場の人は一体何人が(ry
・・・
長いので後半に続きます。
過去、仙台は
GAMEツアーの仙台CLUB JUNKBOX、
直角二等辺三角形ツアーの仙台サンプラザホール公演と続けて参加していまして
自分のお仕事でも、結構お世話になっていた土地でもあります。
こうして、今回のファンクラブトゥワーも仙台が当たるということは
思い入れだって一際入ってしまうわけです(`・ω・´)
・・・
今回の会場はZeppSENDAI。

(この写真は午前零時頃。)
入場時はホルモンの時の厳重チェックを予想してたのですが
わりと簡単な確認(免許証、会員証、チケット)だけですぐ入場ができました。
すぐ、ドリンク用コインは水と交換。
開始直前はステージ上手端から5mくらい離れたところで様子を伺います。
開始直後のオープニングサウンドは中田さん作曲なのでしょうか?
カッコいい音とともにPerfumeの歴史映像が次々とテンポよく紹介されていきます。
この演出、この前のRHYMESTERの「R-20」でも見たなあ・・・とか思いながら
体は自然に圧縮が起きている前線に乗じて空いた中央のスペースに駆け込みます。
01.The best thing
他の人のレポにて拝見したのですが
「この曲は⊿ツアーで直前まで候補に入ってて振りも1番まで完成してた」とのことでした。
このPTAツアーに温存していたとのことですが
やっぱり、メリハリが効かない楽曲だから使いどころが無かったんだろうなと思いました。
・・・なんだかんだ言ってますが
まさかのライブ初披露曲だったのでガンあがりでしたヘ(゚∀゚*)ノ
こういうサプライズを楽しむのもライブの楽しみの一つ。
皆さんのレポ観るの我慢してた甲斐があったってものです。
ただ、準備運動をしなかった脹脛は早くも破裂寸前(x_x;)
02.I still love U
この曲はタテ乗りの曲じゃないハズなのに前方の勢いは激しかったですね。
わりとおとなしい曲のハズなのに釣られてタテ乗り。
両足は完全に悲鳴をあげていているのに彼女達の笑顔を拝むので必死で泣き笑い状態。
それでも気付いたらステージ中央から3mほどの位置で柵に手を添えられる。
曲の終わり頃には少し落ち着いた雰囲気になったので
彼女達の笑顔が早くも良好に拝める状況でした(´∀`)
03.Dream Fighter
再びアップテンポのナンバー。
武道館の初披露時はノリどころが分からず残念な思いをしたこともありましたが
現在はそんなことが本当にあったのか?と思うくらい盛り上がりますね~(ノ゚ο゚)ノ
キッチリ・・・いや必死に楽しむことができました。
過去のライブならこんなところでガス欠するようなことはなかったのですが
この時ばかりは不自由の無い食生活で蓄えてしまった体中の肉をこの場で削ぎ落としたかったです。
MC
(記憶力無いのでざっくりと)
・TSUTAYAの話
店内入って左の狭いスペースでパフォーマンスしたって話。
休憩室にある下駄箱が○う等、あ~ちゃん得意の細かいが伝わりにくい話が展開。
最近はのっちとかしゆかのフォローが積極的なので分からずじまいというわけではない。
最後は「みんないい人です」ということで着地。
・Zeppは憧れ。飛び越してサンプラザホールでやっちゃったけどやはりライブハウスは良いね。
・グッズ紹介。
営業トーク開始。カレンダーの写真出し惜しみ(するほどのものでもないような^^;)
かしゆかのミサンガの話。800円でお得!とかしゆかアピール。
だが、のっちがしている18,000円ミサンガの話をあ~ちゃんが持ち出してかしゆかのミサンガ蔑ろ(笑)
あ~ちゃんプロデュースの「君はイケメン」メガネ。略してキミイケ。あ~ちゃん試着で軽く萌死。
その後、「のっちも付けて」と客からの要望に「売り上げが落ちる」とのっち断固拒否。
最後にのっちのUSBメモリ。
のっちが熱心に商品の説明をしている傍らであ~ちゃんが無言で客席にデザインの残念さをアピール。
確かにこのデザイン、可愛いけど発想が残念過ぎる(^o^;)
・・・

買いましたけどね。
そのまま、Perfumeのgdgdトークの真骨頂
「パッと楽しく遊ぼうのコーナー」
ルーレットで回ったお題にメンバー3人が応えていくという内容。
まず、のっち。
いきなり「罰ゲーム」(笑)。
「後に残すべき選択肢なのにいきなりですか?まあ、やるのはのっちだからいいか・・・」(あ~ちゃん)
相変わらずのっちの罰ゲーム被害率の高さは異常。ちょっとかわいそう・・・(´_`。)
罰ゲームのお題は
「かわいいしぐさをする」
もちろん仙台の会場にいる人間しか見ることができないレアショット。
のっちは恥ずかしそうに投げキッスをしましたとさ。
・・・という模様をかしゆかはハンディビデオカメラで撮影。
あまりのヘタっぷりに客から「見切れてる」「ボヤけてる」など注文(ヤジ)殺到。
「あたしが下手なのね」かしゆかプチギレ(笑)
次はかしゆか。
「あいうえお作文」。
お題は「テクノポップ」
シンキングタイムの曲は「エレベーター」のインスト。欲しい。
それでかしゆかの回答は(記憶曖昧です。わかったらこっそり差し替えます^^;)
テ → テクノポップって
ク → クールで
ノ → ノリノリな曲って
ポ → ポリリズムがあるよね。この時点で文章が終わってしまい会場になんともいえない緊張感が走る(笑)
ッ → ッのすごく
プ → プリップリな(ry
あまりのビミョーな出来に
このルーレットってホントにガチなんだな・・・と今更ながら思いました。
予定調和ではないこの完成度の無さ。
きっとスタッフも楽しんでるんでしょうね(・∀・)
最後はあ~ちゃん
「当たり目」で客席の中から一名選出して
サイン入りのマウスパッドがプレゼント。
お客さんの名前が少々難しかったのだが
スラスラと書き込むあ~ちゃん。
達筆なあ~ちゃんも英語の筆記体はちゃあぽんに任すそうだ。よくわかんにゃい。
あ~ちゃん書き込み中にかしゆかは「あたしなら全部ひらがなだね。」
「全部ひらがなでもいいよね。」
執拗にあ~ちゃんにひらがな書きをすすめるかしゆか。
・・・負けず嫌いが垣間見えます。
そんな模様をのっちはハンディカメラでなぜか背後・・・ローアングルで撮影。
客席から
「ヘンタイっ!」
「おしい!もうちょっと」
「望んでないって!」
「師匠~っ!」(?)
様々な「ご意見」が飛び交う。
・・・
コーナー終了で一時暗転。
お祝いコメントのコーナー
どんな方々がコメントしたかっていう詳細は置いといて
ファンの皆さんの正直過ぎる反応に苦笑。
掟さんはやっぱり盛り上がりますよね~(´∀`)
愛情溢れる仕込みと熱弁(一部早回しw)お疲れ様でした。
まあ、ここで僕が書くべきはやっぱりこの人でしょう。

宇多丸師匠。
登場直後で叫ばしてもらいました。
ウザくてサーセン。
いったいこの会場(今後の公演含む)で何人の人達が
この人はラッパーだけど作曲が全くできない
ってことを知っているのだろうか?(笑)
ピアノの前で作曲作業に勤しむ中で
インタビューを受けるという体(てい)で話は始まる。
あまりにも伝わりにくい「仕込み」に僕は必死で
「みんな!ココ笑うとこだよっ!」
と周囲に訴えるっ!(心の中で)
とは言うものの・・・
話すことはすっごく真っ当。
10年間の重み。
宇多丸師匠は
20年という時を重ねて名声と人気を積み上げて、
現在がキャリア(経歴)の中で最高潮!という
アーティストとして理想だが極めて珍しい変遷を辿る
日本語ラップの最高峰グループRHYMESTERのメンバーの一人。
積み重ねた経験と実力に裏打ちされた彼らのパフォーマンスは
キング オブ ステージの異名を持ち、
日本のヒップホップシーンの屋台骨として活躍しているグループなのです。
この人が「10年間の重み」を語るわけですから
そりゃ説得力あります。
僕はPerfumeはアイドルだと思っているので
正直、どんなに頑張っても光り輝く時間っていうのは本当に残り少ないと思っているのですが
充実した10年間を3人で頑張ってきた経験
それを今後も3人で活かせる活動が引き続きできるのならば
どんなに素敵なことだろうかと思います。
ちなみにコメント後に作曲作業に戻る体(てい)の
師匠のピアノ演奏は人差し指一本で「ポリリズム」。
ガチで楽器の演奏ができない師匠を会場の人は一体何人が(ry
・・・
長いので後半に続きます。
いよいよ明日
○○○ーがあるとか、最後の曲はアレだとか、
のっちが○○たとか、○○やったとか
地雷を数発踏みつつも(^▽^;)
ほぼ予備知識を得ずに
ようやく明日の仙台イベントを迎えることになりました。
どんな展開になるのか全く予想できませんが
期待は膨らむばかりな状況です。
僕は前回のファンクラブ発足イベントには行ってないので
どういう雰囲気になるのか今ひとつわかりませんが
ファンクラブイベントっていうくらいだから濃いんでしょうね。
まあ、望むところですし、
特に仙台は「GAME」「直角二等辺・・・」ツアーの時には
必ず行っている思い入れのある場所なので
思いっきり楽しんできたいと思います(^-^)/
のっちが○○たとか、○○やったとか
地雷を数発踏みつつも(^▽^;)
ほぼ予備知識を得ずに
ようやく明日の仙台イベントを迎えることになりました。
どんな展開になるのか全く予想できませんが
期待は膨らむばかりな状況です。
僕は前回のファンクラブ発足イベントには行ってないので
どういう雰囲気になるのか今ひとつわかりませんが
ファンクラブイベントっていうくらいだから濃いんでしょうね。
まあ、望むところですし、
特に仙台は「GAME」「直角二等辺・・・」ツアーの時には
必ず行っている思い入れのある場所なので
思いっきり楽しんできたいと思います(^-^)/
よく間違える

のっちじゃ9nineですよ。
明日、キラ☆キラ代打の人。今年の東京マラソン完走した人です。
朝ズバでみた時、「なんでのっちがいるの?」とビックリしました。
確かに最近話題の人で、
「全然のっちに似てねえよ」ってご意見は確かにありますが
油断してたら思わず騙されるくらいは似ているかと思いますよ。
・・・
よく間違えるんですよ。
2年ほど前はコレをのっちと勘違いしてましたから・・・

のっちソロ!?Σ(゚д゚;)
とかドキッとしちゃったんですよ。本当は宇多○さんだったんですが・・・
この時に自覚しましたね。
自分がぱふゅ中毒だって・・・
ああ、明後日が楽しみだなあ・・・(´∀`)
ONCE AGAIN Remix feat.DABO,TWIGY,ZEEBRA
ニコ動から転載。
この現場、普通に鳥肌でしたね。
JCB-HALL。
プチ武道館みたいで大変良いハコです。
Perfumeも演らないかな(´∀`)
三度目の・・・
正直!
:FROM TBSラジオモバイルチケット
○○○○様の抽選結果
【*当選】
*RHYMESTER KING OF STAGE VOL.8 …
*CLUB CITTA'
*席種枚数:
第1希望
当選05/14,19:30/オールスタンディング×2枚
事実上のファイナル(今のところ)
しかも、RHYMESTERの超ホーム!
本当はZEPP TOKYOもすごく行きたかったけど
当たらなかったモノはしょうがない。
とにかく当たって良かった~( ̄▽ ̄)=3
:FROM TBSラジオモバイルチケット
○○○○様の抽選結果
【*当選】
*RHYMESTER KING OF STAGE VOL.8 …
*CLUB CITTA'
*席種枚数:
第1希望
当選05/14,19:30/オールスタンディング×2枚
事実上のファイナル(今のところ)
しかも、RHYMESTERの超ホーム!
本当はZEPP TOKYOもすごく行きたかったけど
当たらなかったモノはしょうがない。
とにかく当たって良かった~( ̄▽ ̄)=3
ASHのDVD
Perfumeの新曲情報で盛り上がっている中・・・
KOTOBUKIさんの記事に触発され、
タケさんにお願いして送ってもらったDVD。
昨年末に行われたASHのイベントの模様が収録されたものです。
曲毎の参加者はKOTOBUKIさんの記事を見つつ、
初めから最後まで全く飛ばさずに楽しんでしまいました(´∀`)
KOTOBUKIさん本当にありがとうございました!
あと、タケさんも写真つきでレポ書いてましたので勝手に参照m(_ _)m
http://ameblo.jp/hakatano-take/entry-10421796599.html
以下、自分の感想を簡単に・・・。
思わずうなってしまう豊かな歌唱力を披露する中本愛ちゃん。
喉にポリープができてたらしいのにこの自力は凄まじすぎ。
パフォーマンスのキレの良さはピカイチだと思いました。
可憐ガールズで活躍した中元すず香ちゃんのお姉さんである中元日芽香ちゃんも
申し分ない歌唱力とルックス。
妹さんは一歩早くメジャーになりましたがお姉さんもかなり期待できそうですね。
まなみのりさの3人も、
本来の曲以外でのパフォーマンスでも存在感は十分。
3人集まって魅力が増幅されるのはやはりPerfumeに通ずるものがあります。
それと比べるとリトミックって、
能力の差というか種類が極端に異なっていて、
ぱふゅやまみりとは違う化学反応を狙っているんでしょうか?
僕は未だにリトミックの生シークレットシークレットが頭から離れません(;´▽`A``
若い子たちを先導しつつ、スキルの高さをこれでもかと見せつけてくれました。
やっぱり、彼女たちの場合は外(アウェー)での場数をもっと増やして欲しいですね。
今度の東京でのライブは是非行きたいです。
あと、石井杏奈ちゃんも「がんばるけん」のイメージとは全く違う
弾けたパフォーマンスが見れてとても新鮮でした。やっぱり「帰ろう歌」は良かったです(´∀`)
タケさんも杏奈ちゃんが登場した時にフォーカスし過ぎ・・・GJです!
そして、今回一番印象に残ったのは
わたあめの樋口さんこと樋口智子ちゃんです。
知らない曲だったのですが
歌と曲が一番しっくりきていたというか
テンポが良い曲調なのに聴いてて心地良かったですね。
こういう発表会の場というのは
巧くて素晴らしい子もいれば、あともう一歩って子もいるので
見ていてやっぱりハラハラもするんでしょうね。
でもそういう中でも一生懸命盛り上げようとするファンの人たちや
出演者の親御さん、そして小さな子供達が一緒に作り出すアットホームな感じが
とても微笑ましいですし、僕は大好きです。
タケさん、貴重な映像。
本当にありがとうございました。
また一歩、DDの道を進んだ気がします(笑)
KOTOBUKIさんの記事に触発され、
タケさんにお願いして送ってもらったDVD。
昨年末に行われたASHのイベントの模様が収録されたものです。
曲毎の参加者はKOTOBUKIさんの記事を見つつ、
初めから最後まで全く飛ばさずに楽しんでしまいました(´∀`)
KOTOBUKIさん本当にありがとうございました!
あと、タケさんも写真つきでレポ書いてましたので勝手に参照m(_ _)m
http://ameblo.jp/hakatano-take/entry-10421796599.html
以下、自分の感想を簡単に・・・。
思わずうなってしまう豊かな歌唱力を披露する中本愛ちゃん。
喉にポリープができてたらしいのにこの自力は凄まじすぎ。
パフォーマンスのキレの良さはピカイチだと思いました。
可憐ガールズで活躍した中元すず香ちゃんのお姉さんである中元日芽香ちゃんも
申し分ない歌唱力とルックス。
妹さんは一歩早くメジャーになりましたがお姉さんもかなり期待できそうですね。
まなみのりさの3人も、
本来の曲以外でのパフォーマンスでも存在感は十分。
3人集まって魅力が増幅されるのはやはりPerfumeに通ずるものがあります。
それと比べるとリトミックって、
能力の差というか種類が極端に異なっていて、
ぱふゅやまみりとは違う化学反応を狙っているんでしょうか?
僕は未だにリトミックの生シークレットシークレットが頭から離れません(;´▽`A``
若い子たちを先導しつつ、スキルの高さをこれでもかと見せつけてくれました。
やっぱり、彼女たちの場合は外(アウェー)での場数をもっと増やして欲しいですね。
今度の東京でのライブは是非行きたいです。
あと、石井杏奈ちゃんも「がんばるけん」のイメージとは全く違う
弾けたパフォーマンスが見れてとても新鮮でした。やっぱり「帰ろう歌」は良かったです(´∀`)
タケさんも杏奈ちゃんが登場した時にフォーカスし過ぎ・・・GJです!
そして、今回一番印象に残ったのは
わたあめの樋口さんこと樋口智子ちゃんです。
知らない曲だったのですが
歌と曲が一番しっくりきていたというか
テンポが良い曲調なのに聴いてて心地良かったですね。
こういう発表会の場というのは
巧くて素晴らしい子もいれば、あともう一歩って子もいるので
見ていてやっぱりハラハラもするんでしょうね。
でもそういう中でも一生懸命盛り上げようとするファンの人たちや
出演者の親御さん、そして小さな子供達が一緒に作り出すアットホームな感じが
とても微笑ましいですし、僕は大好きです。
タケさん、貴重な映像。
本当にありがとうございました。
また一歩、DDの道を進んだ気がします(笑)
