留宇のブログ -71ページ目

セトリ殴り書き

忘れないように
といってもすでに順番がわからにゃい


午前零時
ワンスアゲイン
ひーる
不和ライドオン

ワックワック
肉体関係パート2
にゅーアクシデント
渋谷漂流記
アンダーザムーン
ライカライカ
逃走のファンク
キングオブステージ
東京ショック(新曲)こまち登場

感謝

オイ!
キングオブステージパート2
アマチャ
ちょうどいい
ヒートアイランドfeat.ファイヤーボール
20世紀
WEラブヒップホップ

ミスターミステイクカモン

工夫

マルシェ
BボーイBガールイズム
ラストヴァース

アルバムの曲を全てやったのはやはり出来の良さに自信があったからこそだったんでしょうね。

花菜@morph-tokyo 2010/5/12

花奈さんのライブにやっとこさ行けました。

前回は到着した時には既に終了撤収済み・・・途方に暮れましたo(TωT )

今回も大幅に遅刻はしましたが
なんとか3曲目が始まる前に到着できました(*´Д`)=з

セトリ
1. Under watch
2. オトナノコトバ
3. I wish...
4. I remember
5. - ひとり -

初っ端の二曲はなんと新曲・・・orz
先日8日のmari-eさんのパフォーマンスは見逃すし、
最近、こんなのばっかりだよ(T▽T;)

残り3曲を聴いての感想。
やっぱりこの人の歌唱力って実際に生で聴くと段違いに良い!
力強い声量なのにクセが無い(いい意味で)真っ白なキャンバス。

久しぶりに観たってのもあるけど
明らかに前回観たときよりも胸にくるものがありました(ノ゚ο゚)ノ

・・・

ライブ終了後、
花菜さんと一緒にお話ができました。

通常、ガッツくというのは僅かな時間に全身全霊を賭けるので(?)
ちょっとしたハイテンションで臨むのですが
去年のサウンドマリーナ@旧広島市民球場でのまみり&リトミック&石井杏奈さんとの
グダグダトークを遥かに超えるくらいじっくりとお話することができました。

ASHの話とか、新曲への思い入れなどなど・・・
普通に考えたら直に聴ける機会なんてありえないわけですからホント貴重な時間です(゚ー゚;

しかもまだ17歳なのにものすごくしっかりとした口調。
ASHのイベントで司会を勤めていたのも納得です。

彼女は所謂アイドルという路線では無く、
自ら作詞作曲をして、自らの想いを表現・パフォーマンスする
云わばシンガーソングライターの道を目指す女の子。

だからといってアイドル路線を歩む人たちを蔑んでみているわけではなく、
ASHを卒業した今でも気になって応援する気持ちは旺盛。
ASHの人達の活躍をできれば現地で、叶わぬ場合はDVDでチェックしているそうです。

そんな彼女との会話で一番衝撃を受けたのがこの一言。

「歌で一番になりたいですね。」

・・・

ASHを経て、シンガソングライターを目指すならば当たり前とも云える夢なのですが
直でその言葉を聴くというのは僕にとってかなり息を呑む瞬間でありました。

以前、花菜さんのライブ記事にておおすちんさんから

>「唄が上手い以上の何か」を彼女が持ち合わせているかどうか
>巷にあふれている「ディーヴァ」の中に埋もれることが無い様に、、、

という内容のコメントを頂きまして、
僕も同感だと思い、稚拙な返答コメントを入れてたのですが・・・

シンガソングライターの世界とは、アイドルの世界とは異なり、
個人の実力が大きな比重を持ち、レベルの高い数多くの実力者が凌ぎを削る世界。

しかも実力があったとしても、他の実力者とは違う「何か」を持って注目を得なければならない。
単純に差別化を図るといっても楽器ができるくらいじゃとても差別化とは云えないわけです(´_`。)

彼女も皆から実力があるとは云われているけど、
そこから抜きん出ることの難しさは当然理解しているでしょう。

そんなスゴい世界に対して、
上記の言葉をサラッと言うんです。

「あっ、他人を蹴落としてって意味じゃないですよ(汗汗)」

一生懸命補足するところがまたカワイイ(・∀・)

ものすごい競争倍率の中を正攻法で生き抜く決意。

そんな思いを言葉の中に感じたのです。

世の中には様々な決意で人生を臨んでいる人達がたくさんいるというのに・・・
平凡以下のボンクラ人生を送ってきた僕にはあらゆる意味で自分の甘さを激しく痛感。
まだ弱冠17歳の女の子に改めて気付かされました(_ _。)


彼女にとって、
僕が彼女に出会ったキッカケであるPerfumeのブレイクは何のヒントにもならないでしょう。

でも、僕が好きなPerfumeの3人のように飾らない素の部分で勝負できる人だと思うので
是非その部分を大切にして、来たるデビューまで充実した経験を積んで欲しいものです。

次回のライブは6月16日水曜日!

遅刻しない自信は全くナシ!ヽ(;´ω`)ノ

ブレイクタイムにどうぞ

小力くんの記事にあった動画。

アコースティックギターで「ナチュラルに恋して」。
すごく良いです(・∀・)



押尾コータローをよく聴くので
こういう音楽でまったりするのは結構好きです(´∀`)

やっぱりメロディラインがしっかりしてないとアコギでアレンジしてもピンとこない。
宇多丸さんや近田さんも絶賛してましたけど
メロディメーカーとしての中田さんの才能ってやはりスゴいんですね。

実際にこのアレンジをした方のセンスも相当なモノだと思います。

Monochrome Effect vs Electricity



Linkwoodのアルバム「SYSTEM」の収録曲である「Electricity」という曲とPerfumeの「Monochrome Effect」。
同時再生で楽しんでみた結果の動画です。

Teknocchidelicさんのアイデアを元に作成してみました。
原曲が素晴らしいので改良の余地はものすごくありますよね(;^_^A

こういうのDJでできるとホントかっこ良いと思います。
・・・頑張ってみます(^▽^;)

以下、原曲です。



あれから、1年

タケさんの記事を観て・・・


http://ameblo.jp/sakuragakuin/

彼女はさらに次のステップへと踏み出したんですね。

amuse完全バックアップですが期間限定。
でも、期間限定ってのは結構好感が持てますね。

強引にブレイクさせるというよりは
いろいろな場数を踏ませることに重点を置く。
そんな意味が含まれている気がするからです。

「学院」と言ってるから
今流行の「成長過程」を売り(言い訳)にしそうなのが不安ですが

BEE-HIVE時代から頑なに守り続ける「芸を磨くことに最大の重点を置く」Amuseの気質。
キャンディーズからPerfume。そして、その先への系譜を作り出す計画の一環。

そのイズムを汲んだ上で、
期間限定だからこそ、メンバーの「今」の世代でしか表現できない魅力を
明確に引き出すコンセプトでプロデュースできる。

可憐Girl'sが好例で
活動は活発ではなかったけど、アニメタイアップに特化したとはいえ期間限定でプロデュース。
その時点での彼女たちの魅力を十二分に発揮するある意味ストイックで良質な作品を残しています。



その上でライブ等、充実した活動ができるのであれば
彼女たちにとって、さらにステップアップできる素晴らしい経験が得られるのではないでしょうか?

今更なんですけど
タケさん、KOTOBUKIさん、毎度DVD送って頂き本当にありがとうございますm(_ _)m

・・・

チェックするのは楽しみですが
いざ応援!ってなるとちょっと童顔・・・幼すぎて二の足を踏んでしまいますね(;´▽`A``

5月3日〜5月9日に投稿したなう


今仕事終わり(>_<)BOXX開演には間に合わないのはしょうがないとして・・・やっぱりトップバッターの可能性が高いよな~(-"-;)
5/8 17:51

フルーツバスケットか・・・(*´Д`)=з
5/8 22:32

のっちの文章って何もかもが独特過ぎる。面白いです(・∀・)
5/9 2:11

肝心なものが見れなくて

現場の仕事を終えて
現在、BOXX急行中。
到着は早くてもあと40分後・・・。

切り込み隊長なんて
もう二度と言いません!

もう既に涙目なんですが(><;)

なんとか

4月26日〜5月2日に投稿したなう


ピエール中野もお花贈ったのか(^▽^;)
4/30 13:23

なぜか浅草に牛肉を買いに行く。むちゃくちゃ人多い(^_^;)
5/1 14:47

明日に