作家さんの器を購入しました。
まずはキエリ舎の豆皿です。
トリュフ2つ位しか乗らない小振りのお皿だけど
つい目がそこにいってしまう様な存在感の大きなお皿です。
お次はたくまポタリー
カステヘルミの10cmより少し大きい位の浅めの小鉢です。
貫入といってヒビの模様?が入った器です。
レンジでチンしすぎて溶けてしまった黒蜜きな粉アイス
最後はこちら後藤義国さんのお皿
お粥で煮沸して
ワッフルを盛り付けてみました。
器が素敵だとより一層美味しく感じました。
人気のある作家さんの器は手に入れる所かお目にかかる事さえなかなか出来ないけれど、
手にしてみれば、それが何故なのか納得出来る美しさでした。
(他にも素敵な器があったけど売り切れで買えませんでした。)
惚れ惚れする美しさの器、
だけど盛り付けた料理より勝るのではなく引き立たせててくれる素敵な器でした。
子どもがパン食べたいって言うからあげたらこれ↓
これの前にはシリアルをバラまき、この後は玄関にお尻拭きバラまき
特に食べ物で遊ばれると。
叱るのではなく「ごらぁーーっ」とついね。
窓、開けっ放しだったけど、大丈夫だったかしら?
子どもを叱ってるのか、ただ怒ってるのかは、子どもと手をつないで、同じ事を言えるかどうかだそうですよ。
食べ物で遊ぶ事は良くないけれど、お掃除は上手になってるかも。
手芸用の端切れや糸くずの掃除用に随分前に購入したのに、一度も使うことなかった物。
まさかこんな所で活躍するとは。
屋外用のほうきを持ってきてテーブルを掃こうとするから、慌ててこれあげたけれど、綺麗にちりとりに入れてました。これからは子供用のお掃除グッズとして活躍しそうです。
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