10月9日 芯が大切(詩篇1:3) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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フルーツの輪切りから、夫が発見したことです。中に芯があるものは輪切りに適していますが、芯がないものは適さないことです。柿は芯がないので普通に皮をむいて切った方がいいです。

 

このことは人にも適用できます。芯を持っている人はどんな人ともうまくやっていけます。自分の考え方がはっきりしているから、相手を批判せず、また同調もしません。



芯のある人は流行に流されません。自分の生き方を貫きます。自分を大切にする生き方です。

その人は、水路のそばに植わった木のようだ。時が来ると実がなり、その葉は枯れない。その人は、何をしても栄える。
(詩篇1:3)

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