風を受けて育つ木は強くなるように、抵抗や反対勢力を通して、自分が磨かれるのです。

何の反対もない程怖い事はありません。「裸の王様」に、誰も本当のことを言わなくなります。

厳しいことを言われることで、自分の本音に気づくことです。心の奥にある動機が正しければ、どんな大変なことでもやることができます。そして楽しくやっていれば、仲間ができます。

神の評価を信じて進んでいけば、何も失うものはありません。
もしあなたが、「私たちはそのことを知らなかった」と言っても、人の心を評価する方は、それを見抜いておられないだろうか。あなたのたましいを見守る方は、それを知らないだろうか。この方はおのおの、人の行いに応じて報いないだろうか。(箴言24:12)
=================
1日に1回クリックして応援くだされば感謝です。
携帯の方はこちらからクリックお願いします。
にほんブログ村 キリスト教
Copyright (c) 123RF Stock Photos
ぶどうの枝 茶売