6月11日 青春時代の思い出(箴言5:21) | ぶどうの枝ミニストリー 茶売君枝

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4年振りのアメリカ旅行でしたが、昔に戻ったような気がしました。学生時代の思い出のある場所に行くと嬉しくなります。


私にとってはデニーズです。庶民的な飾らないところが大好きで、日本のデニーズとは違います。夫はウオルマートです。安いスーパーで、日常雑貨やいろんな物が売られています。いちごとマンゴを買いましたが、形は不揃いですが安くてびっくりでした。



そしていつもクリスチャン書店にいくのが2人の共通です。広いショッピングセンターの中を夫が探している間、私は車の中で待っていました。すると目の前に靴のDSW(専門店)を見つけました。咄嗟に私は「安くて歩き易いウオーキングシューズがありますように」と祈りました。



しばらくして戻って来た夫に、先ずその店に入りたいと言いました。靴の問屋のようで種類もサイズも豊富でした。祈って描いたとおりのデザインの靴が割引の値段で大喜びしました。
思いもかけない方法で、神様から与えられたご褒美のように思いました。




人の道は主の目の前にあり、主はその道筋のすべてに心を配っておられる。(箴言5:21)

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