「のど元過ぎれば熱さを忘れる」は、苦しい事も、それが過ぎると簡単に忘れてしまうというたとえです。

病がいやされ、苦しい状況から救われた後、どう生きるかが大切です。神への感謝と信仰を持ち続けることができる人は幸いです。

反対に、神を忘れ、神抜きの人生を歩む人は後でつけが回ってきます。同じような苦しみに会う時、落ち込みがひどいものです。

しかし、恵みによって神に立ち返るチャンスです。神の愛と赦しは永遠に変わりません。
感謝のいけにえをささげる人は、わたしをあがめよう。その道を正しくする人に、わたしは神の救いを見せよう。
(詩篇50:23)
=================
1日に1回クリックして応援くだされば感謝です。
携帯の方はこちらからクリックお願いします。
にほんブログ村 キリスト教
Copyright © 123RF Stock Photos
ぶどうの枝 茶売