火を消した「つもり」が消していなければ、鍋を焦がし、あるいは火事になることがあります。

「つもり」は予想でしかなく、現実とは違っています。「つもり」から、出来る人になるためには、具体的に何かをすることです。

本を読む「つもり」は、たとえ5分でも読むことからスタートです。もし、出来ないことであるなら、出来ないことを認めることが肝腎です。

できるようなふりをしなくてもいいのです。素直に出来ないことを認められる人は出来るようになります。
ですから、蛇のようにさとく、鳩のようにすなおでありなさい。(マタイ10:16)
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