大きなことはできなくても、小さなことはできます。自分ができることは、最初は小さいのです。

その小さいことを他人のために用いることです。他人の役に立てるように、やり続けることで自信が生まれます。

たとえば、相手に励ましの言葉をかけることや祈ることができます。それは自分の殻の中から出て、大きな神の働きの中に入ることです。

そうして、神の喜びを味わうことができます。恵まれているのは自分です。
その主人は彼に言った。「よくやった。良い忠実なしもべだ。あなたは、わずかな物に忠実だったから私はあなたにたくさんの物を任せよう。主人の喜びをともに喜んでくれ。」
(マタイ25:21)
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