人は成長するために変化します。同じ場所にとどまるのではなく次の場所に移ります。

慣れ親しんだ場を去る悲しみの経験がまたその人を成長させます。新しい場での生活はゼロからではなく、前の場での経験の上にあります。

そのために過去にしこりを残さないのが良いことです。良い終わりが良い始まりへつながります。神が用意されている次の働きが待っています。

神の動きといつも一緒に動くものでありたいです。

イスラエル人は、旅路にある間、いつも雲が幕屋から上ったときに旅立った。(出エジプト40:36)
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