昨日、ストーレッジの中の本を整理したとき、「祈りの日記」の入った段ボールを開けました。「祈りの日記」は大学ノートに毎日みことばと祈りと思いを書いたものです。

8年前の「祈りの日記」を読みました。普段、読み返すことのない私には珍しいことです。ほとんど忘れていた出来事がよみがえり、神のご真実に触れた思いです。私は忘れていても、神は決して忘れることがなく祈りを覚えてくれています。

現在C3東京の礼拝で奉仕していること、日本人にメッセージ出来ることは恵みであり、また祈りの応えです。

私たちは真実でなくても、彼は常に真実である。彼にはご自身を否むことができないからである。(2テモテ2:13)
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