会社で上司や同僚に気を遣っている人や人々の「期待」に応えようと頑張る人は疲れが出てくるものです。

心の疲れをとるためには身体を休め「自分だけの時間」を持つことが必要です。自分一人になる時が大切です。

仕事の責任から解放され自由な時間が与えられている人は焦らずゆっくり過ごすことです。

また、自分へのほうびとして、今まで忙しくてできなかったことを思い切ってやってみることです。新しい道への進むための貴重な準備期間ですから。
すべての肉なる者よ。主の前で静まれ。主が立ち上がって、その聖なる住まいから来られるからだ。(ゼカリヤ2:13)
=================
1日に1回クリックして応援くだされば感謝です。
携帯の方はこちらからクリックお願いします。
にほんブログ村 キリスト教
Copyright (c) 123RF Stock Photos
ぶどうの枝(茶売君枝)