昨晩、35年来の信仰の友人から電話をもらい、懐かしい声に喜びました。一生懸命働いてきた彼女は体調をくずし休養を取ることになり、そのための癒しを祈って欲しいとのことでした。

それと、去年クリスマスに送った手紙のお礼を言われました。その手紙は去年5月スペインで友人から預かり、クリスマスに出すように依頼されたものでした。

手紙には、彼が信仰に導かれたきっかけは、学生会館で彼女ともう一人の学生が声をかけてくれたおかげだと書いてあったのです。

昔のことで忘れていた彼女は大変驚き、また励まされたと話してくれました。今年の夏、彼が帰国したら、名古屋で35年ぶりの同窓会を持ちたいねと話しました。それまでに彼女が回復することを祈っています。
神のなさることは、すべて時になかって美しい。神はまた、人の心に永遠を与えられた。しかし人は、神が行われるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。
(伝道者3:11)
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