昨日、池袋のイタリアンレストランで友人と彼女のお父さんと初めてのランチを楽しみにしていました。

その店は広くて空いているのを毎週見ていました。ところが昨日に限って、予約の団体客で貸し切りになっていることを知りました。

大げさですが、「人生の番狂わせ」のように思われました。一瞬失望しましたが、急きょ近くのイタリアンのファミレスを見つけることが出来ました。

家族や若者が気楽に入れる美味しい店でした。また、私たちはそこでゆっくりと話が出来ました。
たとえ「番狂わせ」にあっても、神を信じて前に進むことで、意外な展開になり、人生は面白くなるものです。
それは、こう書かれているとおりです。「見よ。わたしは、シオンに、つまずきの石、妨げの岩を置く。彼に信頼する者は、失望させられることがない。」(ローマ9:33)
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