2001年12月2日、私たち夫婦にとって最後のヒルソングチャーチの礼拝でブライアン・ヒューストン師から「オーストラリアと日本の架け橋になるように」との言葉と祈りによって日本宣教に送り出されました。

それから11年が経ち、昨日、ライフハウス東京でブライアン師がメッセージした事は大きな意味を持っています。

それは、私たちにとって最後のライフハウスの礼拝になりました。一つの働きの完了と同時に新しい奉仕の始まりでもあります。

12月2日から、10月に開拓したばかりのC3(Christian City Church)チャーチ東京で奉仕する事になり引き続き「オーストラリアと日本の架け橋」の役割を担う事になります。

新しい旅に興奮と感謝の気持ちで日本人伝道に励みたいと思っています。「神様はできすぎ」だと実感しています。

というのは、すべてのことが、神から発し、神によって成り、神に至るからです。どうか、この神に、栄光がとこしえにありますように。アーメン(ローマ11:36)
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